岩永牧子の両親は「主催者」を相手取って民事訴訟を提起しましたが,訴訟代理人は,本件の核心である重要な事実   即ち ①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事・・・・・・・・・・・・・・・・・②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し,全く主張しなかった    つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張しなかった事が,  敗訴の原因です。。。。。。。。。。。          

注目

落雷事故前の寒桜岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から行列を写した列先頭が寒桜です。落雷事故現場には、岩永和子が作った献花台

長居公園エイベックス野外ライブ 落雷死事故の真相 隠された殺人事件

             告 訴 状                 

               2017年8月16日

大阪地方検察庁 御中


             告訴人   岩永 和子 ㊞

一、   当事者                                 

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                  告訴人  岩永 和子                            

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                 被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社              代表取締役 黒岩 克己                           

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階      被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン 代表取締役 佐藤 浩史        

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                   被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日当時の大阪市 消防局長       

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                 被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日 当時の大阪府東住吉警察署

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                   被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター長                   


二、      告訴の趣旨                              

告訴人は                                  


①   被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)

②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴ます。


三、      告訴の原因


(一)事実 


①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。


②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。  


③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。


④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。


⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。


⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。


⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。


⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。


⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。


(二)違法性


(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について


2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。

尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。


(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について


物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                              本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。


(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について


大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。

本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mmHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。


このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。

この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。


四、本件の背景

(1)賠償問題

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。

又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり、

後ろには、大物政治家がいると云われている。


(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。


しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。


(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。


http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

2011.8.6 東京浅草の焼き肉店にて三代目ジェイ・ソウル・ブラザー2011.8.4公演観覧の為、しかし「EXILE公演と三代目を見に行きスタンド席のスタッフから避難入場否!!」しかも猛烈な嵐の中たった10分足らずに長居公園内に雷が60個から70個落ちていた中です。主催者は人としてこんな酷い事が出来るか53,800人は逃げ惑った!民事裁判では、訴訟代理人(佐藤健宗弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士)は、本件の核心である重要な事実 即ち   

主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事  

主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠  し,全く主張しなかった。                        

つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張しなかった事が,敗訴の原因です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(怒り)        2011.8.6浅草の焼き肉店にて三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演観覧の為 岩永牧子

母の私が、三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演を観たいと話すとチケットと旅費2人分を出してくれ、プレゼントしてくれた優しい娘でした。努力家で高校1年生からアルバイトをしながら、短大まで家計を助けてくれる子で、簿記1級を取得してブログを立ち上げると3ヵ月で3万人もの方々が見て頂けるサイトを高校1年の時見せてくれ、高校も希望校の県立小倉商業へ入学して、簿記1級を取得し東筑紫短期大学卒業後ひらの整形外科の医療事務を勤め、将来素晴らしい人生を歩いてくれると信じ、親子幸せな日々を送っていましたが、大好きな EXILEのアキラさんと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズの直人さんが出演のエイベックス野外ライブ、nation2012(エーネーション)を観る為、最後尾(ライオンズの森のトイレ横)13:50頃スタッフ3.4人が観客を放置して雨が降る前逃げて居なかった列に猛ダッシュで13:54頃並び牧子達は、13:30頃が最後尾だった時計台前と落雷事故現場前の中間で2度目再会した3人に13:55頃(雷がバリバリ鳴っていた為、御主人が木の下は危ないから気をつけろよと牧子に大声で叫び見おくる)牧子は、両手を振り(分かったよっと)猛ダッシュで走れば3分程で長居スタジアムに着きますから、向かった。(13:58頃アリーナ席入口)その後、スタンド南入口に到着(13:59頃到着)目撃情報 第甲67-2号証.70-2号証

落雷事故前の寒桜岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から行列を写した列先頭が寒桜です。落雷事故現場には、岩永和子が作ったバルーンアーチ

落雷事故前の寒桜岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から行列を写した列先頭が寒桜です。落雷事故現場には、岩永和子が作ったバルーンアーチ

落雷事故前の寒桜岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から行列を写した列先頭が寒桜です。

牧子は、13:58から14:00頃長居ヤンマースタジアムスタンド席南ゲート到着スタンド席のシャッターが閉まり避難出来なかった。信じられないが、スタッフから避難入場拒否されたエイベックスは酷すぎる)と悲鳴を上げ泣きながら入場拒否され放置された2,500人ぐらいが集中した管理下の建物では、1番近い(200m)メイン導線徒歩2分の南トイレ横で被災した。木下さんを静止をする為追いかけていた牧子の3m先で、木下春日さんが楠木の前で1m飛ばされ即死、生き証人になると、(未必の故意の殺人罪が成立する為)猛烈な嵐の中2時間以上も1番近い建物(南トイレ)横で放置される、しかし それでも死なないから、(落雷事故は14時10分から15分の間で、長居スタジアムの周りには大きな病院が6病院あるが、殺害してくれる病院まで搬送か?牧子は長居スタジアムに避難しただけで、全扉を閉め殺人行為を行ったのは主催者です。多くの長居公園利用者からは、中に入れてくれば助かったと話されております。事故後直ぐに(報道規制を敷き、コメント欄に酷い人間とは思えないやからの、数千人がコメントをし、マスコミが親と世間を騙した!!(大阪府警の警察発表です!)


※病院は1時間後の15:17到着?しかし上申書では、16:00過ぎまで長居公園メイン導線ど真ん中で岩永牧子は放置されていた。(死んでほしかった対応でした。)そして病院は1時間に3,000mlの大量輸液の方針を決め、14時間で 70,000mlを打ち込み、実行 これだけの大量の輸液を入れられ19日6:47頃心臓をアバラ骨が折れる程、バンバン押し、全身の血官が切れまくり亡くなった可能性が高いと言われ、(平成29年8月12日)2人の医師と今は現役ではない医師免許をお持ちの方に、お名前は出さない約束でカルテを診て頂き平成29年8月16日付大阪地方検察庁へ告訴致しました。(長居スタジアムでは、放送も誘導もせず、1時間10分遅れで、観客を閉め出した16時40分に何事も無かったかの様に、EXILEと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演を行った。そのファンである岩永牧子がされた人間とは思えない対応で落雷死と見せかけた殺人事件です。 


2012.8.18.長居公園マップ岩永牧子の軌跡 EXILEと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演             

エーネション2012.8.18落雷死と見せかけた殺人事件 被害者岩永牧子EXILEと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演

アリーナ席ゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止」

アリーナ席ゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止」

大阪の皆様が、長い間支援して下さり、真実を知る事が出来ました。平成30年11月16日大阪市住吉区庭井2丁目3番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。↓↓

平成30年11月16日大阪市住吉区庭井3丁目2番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。平成30年11月16日大阪市住吉区庭井3丁目2番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。↓↓

大阪3か所、京都1か所、奈良県1か所看板を平成30年3月1日に設置しかし、平成30年9月5日 台風21号で庭井の看板が台風にかこつけて?、壊れた為。11月16日に新しく設置致しました。↑

a-nation2012 落雷事故 隠された 報道されない殺人事件 投稿日30.8.17

報道されない殺人事件 a-nation 2012 EXILE公演三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演.jpg

a-nation 2012.8.18急な天候によりお客様の安全を考え開演時間を延期して    16:00現在 ↓ 投稿日 H30.11.1

a-nation 2012 16:00 エイベックスがネットで発表 1時間10分遅れの16時40分よりコンサート開演 落雷事故で10人もの被災者が出て その内メイン導線真ん中で2名が心肺停止と報道された後の発表

a-nation 2012 16:00 エイベックスがネットで発表 1時間10分遅れの16時40分よりコンサート開演 落雷事故で10人もの被災者が出て その内メイン導線真ん中で2名が心肺停止と報道された後の発表

長居公園 エイベックス 野外ライブ 1時間10分遅れの16時40分開演 放送も誘導もせず開演

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

エイベックス野外ライブa-nation2012 落雷死事件の真相 隠された殺人事件 exile公演 三代目ジェィ・ソウル・ブラザーズ公演を見に行った岩永牧子がされた事

エイベックス野外ライブa-nation2012 落雷死事件の真相 隠された殺人事件 exile公演 三代目ジェィ・ソウル・ブラザーズ公演を見に行った岩永牧子がされた事

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

岩永牧子の救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 岩永牧子は気絶している様に見え、牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく、ライオンズの森のトイレ辺りにも居なく16:00まで待ったが来なかった。↓↓

牧子救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 気絶しているようでした。牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく16:00まで来なかった。

牧子救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 気絶しているようでした。牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく16:00まで来なかった。

投稿日 H30.11.16

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました1

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました1

投稿日 H30.11.16

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました。.

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました。.

a-nation 2018 長居公園ベンチ前の歩道から撮影と2012 8.18.17時53分撮影↓↓

落雷事故現場17:53 岩永牧子の遺言、エイベックスは酷すぎる落雷事故現場17:53 

19日 (グッズ売場入口)第二陸上競技場入口が50m隠蔽工作↓ 投稿日30.11.10

8.18グッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違う隠蔽工作

グッズ売り場前の駐輪場看板裏の小道を最後尾へと小走りに向かう目撃情報 甲67号証 甲70号証 

投稿日 H30.11.12

投稿日 H30.11.1

事実、岩永牧子は、南トイレの女子トイレに避難中(14:07頃)直後15人から16人の男性が女子トイレに入り込み、南トイレ前で三度目再会した、ご夫婦に木下春日さんと牧子は、胸を押さえ足を折り、這う様に出てきた!嫌な事され、出てきましたと泣いて南トイレ前で話し、長居ヤンマースタジアムのスタンド席のシャッターが閉まり、中のスタッフから入場拒否され、グッズ売場出口に追いやられた、そこも、閉鎖して、避難出来なかった。スタジアム以外建物らしき建物が見当たらない建物に避難したい、建物、建物と悲鳴を上げ、猛烈な豪雨が降り出した10分間ぐらいに、雷が長居公園内に60個から70個は最低落ちる中、牧子は「「エイベックスは酷すぎる」」と、追い出された女子トイレ前で、悲鳴を上げ、泣きながら、(お母さん怖いよ、お母さん怖いよ)と号泣していて御夫婦と御友人に話し、その時グッズ売場の避雷針に立て続けに20個ぐらい雷が落ちた、驚いた木下さんが南トイレ後ろの道路に出ようと走って行ったが、放置された2,500人に阻まれて、御夫婦が木下春日さんを静止するが、聞き入れなかった。      

岩永牧子が、モジモジしていると(分かったよっ)と十数秒後両手を下げ、御夫婦と同時に走り牧子は木下春日さんを静止する為、南トイレ後ろに走って行った、御夫婦が売店に走っている最中に落雷を目にした。牧子達は地下鉄長居駅に避難中、被災しましたと平成28年7月29日話して下さり、大阪高裁に提出致しましたが、 池田光宏裁判官が握り潰した!!

女子の南トイレの前で、3度目再会した、御夫婦に6、7回話し、被災した!!

申述書と上申書を、平成28年9月30日付けで出しましたが、大阪高裁池田光宏裁判官は、最高裁に提出せず握り潰された、事が判明したのは、平成30年2月1日大阪地方検察庁の西ヶ谷検事から電話が有り分かりました。甲第67号証、甲第70号証 

岩永牧子地下鉄長居駅3番出口上がったa-nationの会場入口で貰ったエコバックとエグザエルのスホーツタオルを肩に掛けて2時間以上メイン導線真ん中で放置されていた3500人ぐらいの入場拒否された南トイレ横でEXILE公演.jpg

大阪地方検察庁 西ヶ谷検事へ追加 上申書が、 第甲65-2号証  第甲67-2号証と70-2号証 第甲73号証 平成30年4月2日着で提出済み

岩永牧子は、地下鉄長居駅3番改札13:32出口を出て、階段上がった長居公園入口に設置のa-nationの会場入口で、貰ったエコバックと家から持ち込んだエグザイル(EXILE)のスポーツタオルを肩に掛け2時間以上メイン導線ど真ん中で放置されていた。長居ヤンマースタジアムの全扉を閉め、建物が南トイレぐらいしか無く3500人ぐらいの入場拒否された観客が集中した森のトイレ横に落雷 売店横から南トイレの森に5,000人 最後尾ライオンズの森のトイレ後ろの森にも5,000人ぐらいの、スタジアム入場拒否の追い出された観客が放置されていた。後で分かった事ですが、「13:30エイベックス落雷の可能性があるからと会場全ての入場禁止」信じられないが、アリーナ席の観客は13:10(20分前倒し)から入場させていたが、猛烈な嵐の中全て長居公園に追い出し、列に並んだ客までも会場以外管轄外とした(未必の故意の殺人罪)死刑、無期、時効が殺人罪にはありません。

↓ 最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

↓ 2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29 BIGBANG 落雷事故現場前の横歩道には、数万人の行列と2012.8.18.13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から最後尾と行列を写す比較

2016.7.29 BIGBANG 落雷事故現場前の横歩道には、数万人の行列と2012.8.18.13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から最後尾と行列を写す比較

↓13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

娘は、EXILEのアキラと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズの直人さんと観るため列に13:54分頃並んで入場した友人の木下春日さんと、スタンド席のスタッフ13:58頃避難入場拒否後3人に落雷!!14:10頃 3名が被災!!

大阪地裁 長谷部幸弥裁判官の判決・・管理下から800mが遠い(管理下から相当な距離が有り、落雷は自己責任)グッズ売場まで200mメイン導線に並ばせていたのは、主催者です。(裁判では、並ばせていなかったと 大嘘メイン導線無視!

牧子が13:53落雷事故現場横の歩道から最後尾と行列を写したが、列に並んでいたとしてもスタジアムの何処からでも入れた53800人がいっぺんで入れたのに入らない牧子が悪い!!ある程度の成人が木の下に雷が落ちるのは常識 判径10Kの何処に落ちるか分からない雷を自己責任で回避せよと棄却

出来るものなら大阪地裁 長谷部幸弥裁判官見本を見せて回避して下さい 13:52から14:30の38分間に長居スタジアム中心に半径2.5Kに 270個落雷です!!

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム↓

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム

( 落雷は列に並ぼうと自己責任であると棄却 )

落雷証明書 長居ヤンマースタジアム2.5K半径に13:52から14:30までに270個落雷↓↓

落雷証明書 長居ヤンマースタジアム2.5K半径に13:52から14:30までに270個落雷

13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾ライオンズの森のトイレを13:53写し13:54頃最後尾に並ぶ

13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾ライオンズの森のトイレを13:53写し13:54頃最後尾に並ぶ管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

大阪高等裁判所の判決(平成28年11月10日)後の平成28年12月15日頃分かった事は、開場時間13:30エイベックス落雷の危険があるからと会場の入場禁止

数万人規模の死者が出る判決を下した。今後最低1万人規模の死者が出る判決であり、その時は全責任を取って遺族に一生償ってもらいたい!!

大阪司法記者クラブにエイベックス野外ライブ隠された殺人事件

13:53分岩永牧子が木下春日さんと長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影後

13:53最後尾ライオンズの森のトイレと行列を写し、13:55分頃落雷事故現場と時計台前の中間で入場目撃 甲第67.70号証

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ「来る途中の雨宿り」と隠蔽工作して読売テレビが撮影か?

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

下の映像は、落雷時刻の14時14分ヤンマースタジアム北ゲート主催者のテントからの投稿映像で、この猛烈な嵐の中2時間以上も放置されましたメイン導線真ん中で

岩永牧子が、13:53最後尾2時間半待ちを長居公園ベンチ前の歩道から下記の行列を写し、13:55頃時計台前と落雷場所前の大きな木の中間で、列に並び目撃情報

 岩永牧子が長居公園ベンチ前より最後尾を写す落雷死 野外ライブ

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgi?no=1629&continue=on#continue

↑のURLは、ファンの子のコメントと14:14長居ヤンマースタジアムの北ゲート主催者側のテントからの投稿映像の中、メイン導線ど真ん中で、スタジアム入場拒否され、放置された2,000人以上の群れに落雷事故後2時間以上放置された事だけでも許される事ではありませんが、搬送先の病院で殺すとは、人のする事ではありません。

これは殺人です、医者のする事ではありませんと3人のお医者様に言われ殺人罪で大阪国立病院長を殺人罪で告訴致しました。

これは殺人です、医者のする事ではありませんと3人のお医者様に言われ殺人罪で大阪国立病院長を殺人罪で告訴致しました。

ヤフーニュース、アイ・アジア鈴木記者の記事より・・・

2012年8月18日、その日の大阪の天気は午前中こそ快晴だったものの、午後から崩れ始める。強い雨は路面を叩き、雷鳴が辺りにとどろき始めた。

この日、大阪市の長居公園では人気グループ「エグザイル(EXILE)」や「三代目 ジェイ・ソウル・ブラザーズ(三代目J Soul Brothers)」などが出演する「エイ・ネーション2012(a-nation 2012)」の大規模なコンサートが午後から予定されていた。

北九州市からコンサートを楽しみに大阪に来た岩永牧子さん(当時22歳)は、会場のある長居公園の地下鉄駅の改札を13時32分に出たことがわかっている。そして雨と落雷を避ける為に、14時10分過ぎ(訴状では10分~15分)に公園内の木陰に避難、そして落雷。(木陰に避難は間違いですアイ・アジアの記事鈴木記者)

ここからは、岩永和子のコメント(改札口13:32出てから 長居スタジアムまで徒歩6分(13:38頃) 最後尾の時計台前まで徒歩2分(13:34頃) 長居駅階段上がった a-nation 会場入口までは、徒歩1分(13:33頃)です。牧子はグッズ売場前の駐輪場前の看板裏の小道を最後尾に(落雷事故現場前の小道)小走りに走って向かう目撃情報

母の証言(私は娘と過去EXILE公演6回、三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演を1回、親子で観に行くが、全て牧子は、走って1時間半並びました。ついて行くのが大変でした!!)しかし落雷は列に並ぼうと53,800人自己責任で回避!!

平成25年7月30日提訴の日 警備計画書のメイン導線ど真ん中とお話をし、岩永牧子がその横のベンチ前の歩道(13:53)から最後尾の写真(13:53)を写したものを見せて、報道は会場近くと報道されました。(マスコミとは、嘘を堂々を書く事に驚き、事実を報道しない事を知りました。)もっと恐ろしい事は、マスコミが、殺人の隠蔽工作をし、全国に嘘ニュースを流した!

事故後直ぐに箝口令(報道規制)が敷かれたそうです。(怒り)

 管理下のグッズ売り場入口まで徒歩2分、南トイレは強制的に主催者が並ばせていた一番近い建物が南トイレであった。エイベックスとキョードー関西グループの野外ライブではトイレに行った者は、2時間以上放置されても病院搬送後殺されても、罪には成らず危険)である! 

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

※ 平成28年12月半ば 判明した事は、開場時間の13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止(20分前前倒しで入場開始13:10)雨が降って来たが、スタンド席の方々のみ出されず、アリーナ席の席に着いていた方々は、全員雷の防ぐ建物が無い、森におおわれた長居公園へ追い出された)53,800人残りのお客さんと音漏れを聞きに着たEXILEと三代目の1,000人ぐらいのファンと公園利用者5,000人ぐらいの方がは、ヤンマースタジアムの全入口とグッズ売り場の扉は、全て閉鎖し、会場以外管轄外とした。


恐ろしい事に、落雷の被害者がメイン導線ど真ん中で心肺停止2名とスタジアム横の合計10名もの、被災者が出たにも拘わらず、1時間10分遅れでa-nation2012を開催した。                                                           被害者の岩永牧子を2時間以上もメイン導線に放置し、それでも死なないから遠い病院搬送後殺害!!

8月18日17:53 落雷事故現場からグッズ売り場に続くカラーコーン午後2時まで最後尾がライオンズの森トイレからのびていたが、スタッフは13:53頃から13:55頃逃げて行く姿の目撃情報 上申書では、岩永牧子達の先を4名ぐらいが、スタジアムに逃げて行く姿を見ているので、娘さんも見ていると上申書が出ております。


そして、落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

岩永牧子の遺言、エイベックスは酷すぎる落雷事故現場17:53

2012.8.19 AM11:48 時計台前を右に曲がった場所↓

1.野外ライブ EXILE公演 メイン導線ど真ん中横の南トイレ横の2000人が放置された群れに落雷事故後2時間以上放置されて見殺し                    


2.岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子の大阪医療センター搬送後(16:16:51)レントゲン画像? まだ病院搬送されていない時間帯であるが 大量輸液を血管内に打たれた画像EXILE公演 落雷事故後 2時間以上放置された 救急車搬送後大阪医療センターで大量輸液を血管内に打たれ殺害 大阪地方検察庁に告訴しました。EXILE公演 落雷事故後 2時間以上放置された 救急車搬送後大阪医療センターで大量輸液を血管内に打たれ殺害 大阪地方検察庁に告訴しました。

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

民事裁判 判決文(平成28年5月16日 辰巳祐規弁護士による解説)

↓判決文・・・下記のリンクをクリックして読まれて下さい。
http://pmc-kitakyushu.com/makiko/wp/wp-content/uploads/2016/01/20160520202229712.pdf

2013.7.30大阪地方裁判所 提訴「岩永牧子の訴訟代理人」は、右側佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左側ガ辰巳祐規弁護士  左前父 岩永浩美  右前母岩永和子

岩永牧子の訴訟代理人」は、右側佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左側カが辰巳祐規弁護士  左前父 岩永浩美  右前母岩永和子

↑ 訴訟代理人は、本件の核心である重要な事実  即ち                                                  ①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事                   ②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し、全く主張しなかった事                             つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張しなかった事が、敗訴の原因です。

平成29年8月18日 大阪地方検察庁に 主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社と株式会社ミューベンツ・ジャパンを、未必の故意による殺人罪で刑事告訴致しました。平成29年8月12日(医師2名にカルテをみて頂き殺害された事が分かり告訴致しました)殺人罪に時効はありません、知ってから5年の時効がありますが、遺族は知らなかった為 長く掛りそうです。事故後、大物政治家を使い 箝口令(かんこうれい)報道規制を敷き、嘘ニュースを流させた!

大阪府警に隠蔽工作させ、娘を2時間以上放置し、高速飛ばしても50分は掛ったであろう大阪国立医療センター搬送後 大量輸液を打ち込み14時間に70,000ml打ち込み殺害されました。下記 長居公園落雷死事件の「岩永牧子」を支援する会の方々から頂いた真相と告訴状でご確認下さいませ。   

岩永牧子の軌跡 甲67.70号証

長居公園 エイベックス ライブ落雷死事件の真相 隠された殺人事件 大阪住吉区庭井400坪の駐車場へ 看板設置の原稿です。(先月の台風で破損した為 新しく設置)


長居公園 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件          


1、2012年8月、長居公園で野外ライブの客の若い女性二人が落雷の被害に遭い死亡いたしました。                                                                                                       この事件は天災ではなく、人災であります。                                                         


2、主催者の係員は、落雷がある時には、客を指示、誘導して安全な場所に避難させる義務があるにも拘わらず、それを怠り、係員自らが、先に逃げてしまいした。 その上、客自らが建物内に避難しようとした処、係員はそれを阻止し扉を閉めて中へ入れませんでした。即ち、客の自主的避難行為を妨害したのであります。                         これは、韓国のセウォル号事件よりも悪質な事件です 。               雷が誰に落ちてもおかしくない状況の下で、約54,000人の客は逃げ惑いましたそして、一人の女性が雷の直撃を受けて即死。もう一人の女性が、その雷を間接的に受けて意識を失って倒れ、結果的に死亡しました。                                   


3、間接的に落雷を受けて死亡した女性の両親は、「主催者」を相手取って民事訴訟を提起しましたが、訴訟代理人は、本件の核心である重要な事実、即ち、 


①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事    


②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し全く主張しませんでした。 その結果                                                            


イ、主催者の係員は雷が鳴りだしてからも、ずっと適切に指示、誘導していた 


ロ、建物にも自由に入れたと真実とは逆の虚偽の事実を認定され                           


ハ、落雷死は自己責任である                                                                との、 とんでもない結論を出されたのであります。                                                              つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張いなかった事が、敗訴の原因で  す。                                  


4、間接的に落雷を受け、意識を失って倒れた女性の方は二時間余り水溜りの中で放置されました。その間、警察や救急車が来ましたが、何の処置もせず、ただ眺めているだけでありました。その後、病院に運ばれましたが、病院は大量の水を血管内に注入して止どめを刺しました。                                  障害を残して生きられると賠償額が多くなるからです。                  2017年8月、右女性の遺族は、大阪地方検察庁に対し、                 主催者を「未必の故意による殺人罪」                                                         警察と消防局を 「保護責任者遺棄等罪」                                                          病院を 「殺人罪」で告訴しました。(告訴状は下記)                  尚、「病院」「警察、消防局」に対する民事訴訟はまだ起こしておりません。 

    長居公園落雷死事件被害者「岩永牧子」を支援する会           


                                                           告 訴 状

                             2017年8月16日

大阪地方検察庁 御中               告訴人   岩永 和子 ㊞


一、      当事者                                福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                  告訴人  岩永 和子


東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                 被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社              代表取締役 黒岩 克己


大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階      被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                    代表取締役 佐藤 浩史


大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                   被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日当時の大阪市 消防局長


大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                 被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日 当時の大阪府東住吉警察署長


大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                   被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター長


二、      告訴の趣旨


告訴人は


①   被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)


②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法第218条)


③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴します。


三、      告訴の原因


(一)事実 


①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。


②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。  


③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。


④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。


⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。


⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。


⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。


⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。

⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。


(二)違法性


(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について


2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。

尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。


(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について

物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                              本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。


(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について

大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。

本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mmHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                                     このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。

この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。


四、本件の背景


(1)賠償問題

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。

又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり、後ろには、大物政治家がいると云われている。


(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。


(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。


http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

                  


http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

 ちなみに、防犯カメラ40台設置(自宅、実家2家、母の会社、倉庫、私の会社マンション・アパート)

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係 長谷部幸弥裁判官に、意見陳述書を提出し、提訴致しましたが、民事裁判は、我々の佐藤宗健弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士から全く証拠が出ていない事と3人の証人が居ましたが、証人に1度も連絡することなく敗訴致しました。

1.他の弁護士さん2名と3名より指摘・・・長居スタジアムには、カメラが入口付近に沢山有るにも関わらず、佐藤健宗弁護士から何故、お母様に(娘)岩永牧子さんの映像の確認依頼が無かったのか?、当時の豪雨の映像や母しか分からない事などがはっきり分かるのに?最低この事はしないと行けない(時間帯は、13:58から14:04分までの間の、長居スタジアムのアリーナ席の入口、スタンド席の入口の5分から6分)の映像なので、何故しなかったのか疑問と指摘が有りました。           

2.14:14落雷事故同時刻の長居スタジアム北ゲート主催者のテントからの映像をどうして裁判所に出さなかったのか?疑問?

.岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

3.一番大切な事は会場の位置ずけ、53,800人ですよね?200m遠い?長居公園全体が会場との認識が無いのが疑問?数キロ並びますよね?長居スタジアム(ヤンマースタジアム)の何処からでも入口があり、入場出来たのに入場しない岩永牧子が悪い?53,800人が一度に入れる訳もなく?ある程度の成人が木の下に、落雷の危険が有る事は常識?木の下に行く方が悪いと判決?と指摘!!               


地下鉄天王寺駅8月18日13:18撮影 天王寺駅乗車口13:21発→長居駅13:28着で3番出口に一番近い車両下車口 改札口を13:32出る。落雷事故は14:10頃長居スタジアムまで徒歩6分マスコミの来る途中の雨宿り?這って行ったと言うのか?走れば3分から4分歩いて13:38分には長居スタジアムアリーナレフト入口着のはずです(娘の又下は82cm)13:37分頃には長居スタジアムアリーナレフト入口着地下鉄天王寺駅8月18日13:18天王寺駅13:21発長居駅13:28着乗車で3番出口に一番近い乗車口

岩永牧子は、13:32地下鉄長居駅3番出口を出て13:33分頃a-nationの会場入口でスタッフ8名から10名が配っていたa-nationのエコバックを貰い、最後尾時計台前(13:34頃)を長居スタジアム方面のアリーナ席入口(13:38頃)にゲートチエックに向かい、グッズ売場入口に(13:43頃)向かい13:45分頃グッズ売場前の駐輪場裏の小道を最後尾に小走りで向かう目撃情報 第甲67.70号証岩永牧子13:32地下鉄長居駅3番出口を出て。13:34分頃a-nationのエコバックを貰い最後尾時計台前を長居スタジアム方面にアリーナゲートに向かう

a-nation会場入口には、a-nationの看板が有り、地下鉄長居駅3番出口を13:32出て、岩永牧子は公園入口の会場入口でスタッフ8名から10名がエコバックを配っていた物を13:34頃貰い、長居スタジアムへ13:38から13:42頃アリーナレフト入口の前でゲートチエックをする為と向かい13:45頃グッズ売り場入口前の駐輪場看板裏の小道を小走りに走って最後尾の時計台前に向かう岩永牧子達の目撃情報 第甲67.70号証

地下鉄長居液前長居公園入口a-nation会場入口で徒歩1分で時計台前

岩永牧子は改札口を13:32出てエコバックを 地下鉄長居駅横長居公園入口で、13:34頃に貰い長居スタジアムのアリーナレフト入口へ13:38頃ゲートチェック(マスコミが会場近く?来る途中 落雷事故は14:10頃 嘘記事を書いた記者は、名前と顔入りで記事を書いて下さい、顔を出すと書けなくなるからです!) 真言宗の先生からは、記事を書いた者も同じ罪と言われました。 岩永和子

地下鉄長居液前長居公園入口a-nation会場入口で徒歩1分で時計台前

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰う

走ればこのa-nation会場入口から長居スタジアムまで、3分から4分で行く為13:38から13:42頃でdocomoのカバーを貰うと言っていたので行った可能性が有ります。↑

a-nation 会場限定 Xperia カバープレゼント

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かいゲートチエック↓↓

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かう

岩永牧子はアリーナレフト入口で、(ゲートチエック)をする、帰りの道の確保の為時計台前を右に徒歩1分向かうと落雷事故現場が見えてこの写真は19.11:48左歩道に列.落雷事故現場前には消防車で左側歩道には行列2012.8.19.11:48分頃

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、牧子が御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

ビッグバン2016.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台、大きな木の下から岩永和子が撮影

ビッグバン2018.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台 落雷事故現場前の大きな木の下から岩永和子撮影

13:53岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し、雷が鳴ったので猛ダッシュで並ぶ 甲第67.70号証

13:53岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し、雷が鳴ったので猛ダッシュで並ぶ

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲 66.67.68.70号証

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲67.70号証

14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド席入口に行きシャッターの中にいたスタッフから入場拒否ここ↓
14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから入場拒否

落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影

2012.8.18 落雷事故現場の楠の木14:10頃2000人が入場拒否された群れに雷が落ち、そしてクスの木の後ろで2時間以上放置される

落雷事故現場の楠木14:10頃 クスの木の後ろで2時間放置される

8.18.13:53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ13:53(落雷証明書)雷鳴7.7Kに有り、証言どうりでした。↓↓

8.18.13.53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

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原告代理人「教訓がふまえられていない判決」原告側代理人の佐藤健宗弁護士は判決後に記者会見し、「とうてい承服しがたい判決」と述べた。」

「あの瞬間、あの場所に雷が落ちることを予想するのは不可能だ。『具体的に』というハードルを設けてしまうと、極めてレアな場合にしか予見可能性が認められなくなる」

同じく原告側代理人の辰巳裕規弁護士は、サッカー大会の主催者に落雷事故発生の責任が認められた最高裁判決に言及し、「過去に積み重ねられた落雷事故の教訓がふまえられておらず、残念だ」と、判決を批判した。←弁護士3人様からは、お宅の弁護士さんから全く証拠が出ていない為、敗訴致しましたと指摘!!!                                  支援者の方々からは、「主催者」を相手取って民事訴訟を提起しましたが、訴訟代理人(佐藤健宗弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士は、本件の核心である重要な事実、                                     即ち                                     主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事      主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し、全く主張しなかった事で敗訴致しました。            

落雷死 岩永牧子の落雷事故の真実・・・・ 長居スタジアムのスタンド席(14:00頃)に列に並び行くとシャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないがシャッターの中にいたスタッフから入場拒否され、グッズ売り場北門に追いやられた、そこも、また閉まって居て避難出来なかった、エイベックスは、余りにも酷過ぎる、スタジアム以外建物が見当たらない、建物に避難したい、建物は有りませんかと必死で、地元の私達に尋ねられた、その時長居公園には、少なくみても、60個から70個ぐらいの雷が落ちまくっており、その度悲鳴を上げ、(お母さん怖いよ、お母さん怖いよっ)と泣いていたそうです。一番近い建物は、南トイレ後ろの2,000人が入場拒否されている人々を押しのけて、木の下を通らないと行かれないと話すと、その時グッズ売り場上の避雷針に立て続けに雷が20個ぐらい爆弾の様に落ちた、驚いてパニックになった木下春日さんが南トイレ後ろに走って木の下へと入っていった、坂本ご主人が、(木の下は危ないから行くなよっ)と叫ぶが、静止出来なかった、奥さんが(木の下は危ないからねっ)と静止するが、聞き入れなかった、もじもじしながら、目の前にいた、数十秒後牧子が両手を下げ、(分かったよ)っと木下春日さんを静止する為、南トイレ後ろに入っていった、坂本夫婦も同時に走りだした。        

そして数十秒後『14時10分』頃落雷事故に巻き込まれた。              そして2時間以上放置され、それでも死なないから、当時50分はかかるであろう大阪国立医療センター病院に搬送された。                      この事は、大阪高等裁判所第7民事部1係 池田光宏裁判官に、平成28年9月30日 上申書第67号証、第70号証の証言として書類を提出済み、しかし平成28年11月10日、棄却!!長居の方々が、どれだけの貰うと、この判決ともっぱら噂が広がる。

そして、2017年5月後半大阪国立医療センター病院に搬送され大量輸液を投与さて翌日の8.19AM6:49殺害された事が分りましたが、医師免許は持たれておりますが、現役のお医者さまでは、無かった為、名前は出さないとのお約束で現役のお医者様2名と看護師様にカルテを診て頂き29.8.12殺害された事が分かり、大阪地方検察庁に29.8.18.刑事告訴致しました。

下記の陳述書は、H28.7.28より大阪にマンションを借り、2週間平均1時間半の睡眠で長居の方々が、当日の見た事を上申書にして提出して下さる為、必死になり出したのですが、大阪高等裁判所第7民事部1係池田光宏裁判官に握りつぶされ最高裁にも送られていなかった事が、H30.2.1大阪地方検察庁 特捜部 西ヶ谷検事様の電話で判明致しました。(園田書記官からも騙され、裁判所もグルだと知りました)

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平成28年(ネ) 第1738号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  岩永 和子 外1名
被控訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社 外1名

             陳 述 書

                         平成28年9月23日

大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中

                          控訴人 岩永 和子㊞

一、事件の概要
① 控訴人等の子 岩永牧子は,被控訴人等が主催する音楽会を楽しむ為、チケットを購入した。音楽会は、2012年8月18日、大阪市住吉区の長居公園で行われ、約5万4千人の客は、朝から公園内で長い列を作って公演を待っていた。

② ところが、公演が始まる少し前、長居公園を含む地域で、雨が降り出し、雷が 鳴りだした。                                すると、それ迄 客を指示、誘導していた被控訴人等の係員は、いち早く逃げ出し誰もいなくなってしまった。

③ 猛烈な雷雨の中、約54,000人の人々は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。
公園には陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できる さしたる建物もなく人々は、陸上競技場に「入れてくれ!」と頼みに行った。
 しかし、係員は、「ダメだ!」と入れなかった。

④ 公園内の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くことも出来ず人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。
 岩永牧子は、この逃げ惑う途中で落雷の被害に遭い、死亡したのである。

二、契約
 客と主催者の契約は、主催者が発行するチケットを、客が購入することによって、成立したと考えられる。

(一) 主催者は、客が一旦支払った料金は、客の都合で返還しないとしている。
又、チケットを譲渡することも固く禁じている。

普通一般の人は、その自由意思に基づいて散歩や買い物に出かける。雷雨が
ありそうで、危ないと思えば、“行かない”という選択ができる。

 しかし、本件では、危ないから“行かない”という選択はできない。何故なら高額なチケット代が没収されてしまうからである。
 従って、客は危ないと思っても、出席せざるを得ないのである。          (二) 主催者は、『会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた損害、
 事故については、主催者は一切の責任を負いません』と規定している。

① この規定には、前提となる重要な規定が、隠されている。それは、
  『会場内で危険が生じた時には、係員が責任をもって指示、誘導し、
  客の身の安全を守ります。』
  という規定である。

 これは、刑法の殺人罪の規定(刑法第199条 人を殺した者は、死刑 又は、無期 若しくは5年以上の懲役に処する)の前提に「人を殺してはならない」
 という規定が隠されているのと同じである。

②『会場』について
 上記既定の『会場』とは「長居公園全体」である。

(ⅰ)別紙図面1は、長居公園マップ(甲第73号証)を基にして、本件公演の為に使われた長居公園内の位置を示したものである。

 AとB (長居公園の入口);本件公演の入口で看板が置いてあり、係員8人
  ~10人でエコバック(買わせたグッズを入れる為の袋)を配っていた。

 C  ;(陸上競技場);本件公演会場

 D ;(第2陸上競技場)グッズを販売。
 この建物を通らなければ公演会場(C)へは行けない様に、係員が強制的に誘導していた。

 E ;(第2陸上競技場)の入口

 F  ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた列の午前10時30分
 頃に於ける最後尾。係員がプラカードを掲げて立っていた。

 G ; 上記列の午前11時頃に於ける最後尾。

 H~E ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた午後1時頃の列

 I~J ;  テントを設置し、飲食物やグッズを販売していた。

 K ;  仮設トイレ

上記から分かる様に、主催者は、客を指示、誘導して長居公園全体を使っていたのである。
 従って、チケットに記載された『会場』とは「長居公園全体」のことである。

(ⅱ) 主催者が、長居公園の「入口」に本件公演の看板を立て「入口」と
 して使っていたので、人々は皆 長居公園全体が「会場」であると認識していた。

三、債務不履行
 主催者は、そのチケットに於いて、“会場内で危険が生じた時には、係員が責
任をもって指示誘導し、客の身の安全を守る”と規定している。
 ところが、グッズを買わせる様な事には、強制的に、列に並ばせる等、一生懸
命指示誘導していた係員等は、雨が降り出し、雷が鳴り出すと、いち早く逃げて
しまって、誰もいなくなったのである。このことは、その場にいた人達が証言し
ている(甲65号証~71号証。上申書 )
 遠方から初めて長居公園へ来た人は、云う迄もなく、近くに住んでいても、公
園内に入ったことのない人は、公園内の様子が分からないので、係員の指示、誘
導がなければ、逃げ惑うことになる。
 これは明らかに 債務不履行である。

四、未必の故意による殺人
 主催者の係員は、猛烈な雷雨の中、陸上競技場に、入れてくれと必死に頼む人々
の要求を跳ね付けた。(甲65号証~71号証 「上申書」 )そればかりではなく、既に陸上競技場に入っている人達迄、追い出してしまったのである。
雷が鳴っている時に、戸外におれば落雷により死ぬ危険が高いことは、常識である。

 係員は、客を建物に入れなければ落雷により死ぬかも知れないと知りつつ、“死ん
でも構わない”と入れなかったのであり、未必の故意による殺人に該当する。
 尚、この事は、本件の客で有ろうが、なかろうが、生命の危険にさらされているての人について云えることである。 もし、この時、係員が人々を陸上競技場に入
れておれば 岩永牧子は、死なずに済んだのであり、本件は実施的な殺人である。

五、原判決について
(一)事実誤認
①  係員が客に列を作らせる等して誘導していたという事実はないとしているが、
  これは事実に反する。

②  利用許可施設内の来場者には、優先的に避難誘導していた、としいているが、
  実際には“入れてくれ!”と懇願する多くの客を突き放した上、既に入ってい
た客まで追い出している。

③  本件被害者は、雷が鳴っている時に、木の下に避難することは危険だと分かっ
  ていた筈だとしているが、同人は、自らの意思で木の下にいたのではなく、避
  難する建物を探して他の多くの人々と一緒に逃げ惑う途中に、この場所を通っ
  たのである。

(二)原判決は、主催者側の債務とは、“公演を客に鑑賞させること”だけであるとし“客の身の安全を守る債務”のあることを無視している。
 ところが一方、公園内施設を利用許可部分と許可外部分に分け、許可外部分にいる客については、主催者にその身を守る責任はないかの様に云っている。
 主催者の債務が“公演を鑑賞させること”だけならば、客が利用許可部分に居ようが、利用許可外部分に居ようが、責任はないはずであろう。
 これは、理由齟齬である。

(三)原判決は、公園内の施設を利用許可部分と許可外部分に分け、利用許可外部分に居る客については、主催者に責任は、ないかの様に、云っているが、これは失当である。
 仮に、この様な区別があったとしても、それは、主催者と公園管理者との話であっ
て、客に、対しては、予めそれを告知・明示しておかなければ効力はない。本件で
は、それが無かったのであるから、主催者はこの様な区別でもって、その責任を免
れることはできない。

(四)原判決は、憲法第76条第3項に違反する。
 憲法第76条第3項は『すべての裁判官は、その良心に従ひ独立して その職務を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される』と規定している。

 本件は、1人の若い女性が、音楽会に参加して死亡したことについて、その両親が、主催者に対し損害賠償を求めた事件である。死亡した原因は、主催者が、客の身の安全を守ると約束していながら、それをせず、雷が猛烈に落ちている緊急事態に、建物に入れてくれと懇願したが、拒絶され、その結果 落雷を受けて死亡したものである。

 しかし、一審は 両親の請求を棄却した。即ち、それは、“客の身の安全を守るとい
約束は守らなくてよい、雷が、猛烈に落ちている時に建物に入れてくれと懇願されても入れなくてよい、その結果死亡しても構わない”と云うことになる。
 これは、債務不履行を容認し、未必の故意による殺人を容認するものである。
これが、果たして憲法第76条第3項にいう『憲法及び法律にのみ拘束』された裁判官のすることであろうか。一考を促したい。


平成28年8月7日
 平成28年(ネ)第1738号損害賠償請求控訴事件
 大阪高等裁判所  第7民事部御中

               上    申    書

                           住所 大阪市東住吉

                                          氏名           築木      印
落雷事故の判決は不当判決である。
  私は、長居近くに住む住民です。その日(平成24年8月18日)家族で一心寺のお墓参りをして、地下鉄長居駅に着いたのが13時30分ぐらいでしたわ。
私は、その日a-nationを観覧するためのアリーナ席のチケットを貰っていたので、三番出口上がったところで、妻と別れ、1人で長居公園に入ると無料のエコバッグを8人ぐらいのスタッフが配っていたので、2回並び2ケ頂いて会場の長居スタジアムに歩いて行きました。                                時計台前には、スピーカーがあり、右はグッツ売り場、左は会食と書いた看板がありうるさいぐらいスピーカーで、誘導していましたわ。会食を楽しみにしていたので、長い行列が右に出来ていたが、道路の左側を歩いてスタジアムに行きました。
 時計台前には、第二陸上競技場に入場する最後尾が出来ていて、プラカード2時間待ちと書いたものを持ったスタッフがいて、別のスタッフがメガホンを持って誘導してましたわ。ワシは、左の道路を歩いて、長居スタジアムの前の飲食コーナーで、食べて楽しんでいると、矢田方面に稲光がして、黒い雲が近づいて来るが見えました。 それで、嵐が来ることが分かったので、その辺りにいた人間に、危ないぞ嵐が来るぞ、逃げやっと誘導しながら、多分 数万人の観客が長居スタジアムメイン入口に、走って行きました。

その時は、まだ雨は降っておらず、アリーナ席のチケットを見せて、スタッフに入れていれと頼んだが、スタッフは、両手でバツ、バツと完全に無視、ワシの後ろには、若い女の子達が入れてくれと必死に頼んでいたが、無視。ワシは、スタッフに対して暴言を吐きワシは、地元なのでキンチョウスタジアムの廊下(南練習室の入口)  に逃げ込みました。その手前でざっと大粒の雨(数秒で100m以上降った感じでしたわ)、風がキツイのと雷が、人生初ぐらい落ちまくっていましたワ。誘導するスタッフなんかおらへんで、自分の判断で逃げこんだんやけど、入口付近は人、人でずぶ濡れ、周りにいた人達と、エイベックスのこの対応許さへんと言っていたが、雷が5秒に1個落ちてる中、地響き‘‘落ちたぞ―う”と雷が落ちる度、騒いでいましたわ。
 ドーン。また落ちたぞ―う!みんな悲鳴で、多分放送も誘導もなかった、放送は聞こえなかった? 多分無かったと思うわ。
   キンチョウスタジアムの入口付近に、ずぶ濡れの人がたくさんいて、スタジアム付近にも、凄い人がスタジアムに、入れてもらえず、ずぶ濡れキンチョウスタジアム入口に、若い子が、ずぶ濡れで、可哀想になり、入りやっと言っても、入口の天井から、ボタボタ雨がもり、雷だけを避けたような状態でしたわ。
 スタジアム前にあったテントが飛ばされていて、可哀想に、テントに避難していた方々を追い出し、避難した人はずぶ濡れのままテントが壊れそうだったので、お店の人はテントをたたんでいなくなっていましたわ。
 多分、キンチョウスタジアムにいても、くるぶしより上の雨の状態で、キンチョウスタジアム廊下の下に、いた人は、可哀想に、滝の様に流れ込んで来る雨が膝近くまで来たと言ってました。
とにかく、長居公園には、雷が、100個以上落ちたんやないかと思うぐらい落ちまくってましたわ。
 ワシは、先頭で入れてくれと頼んだが入れてくれなかったから、最後尾辺りの事故に遭った娘さん達は、入れてくれるどころか、放置状態だっ

令和元年5月12日 落雷の被害に遭われた方のご住所を調べる為だけに行橋へ

我が娘が、友人さんの分まで敵討ちをしてと夢を見た事を大阪の支援者様にお話し致しますと、ご両親に殺された事を知らせないといけないと言われ、郵送をする為だけに、朝11時過ぎ仕事の打ち合わせを済ませ、だいたい、覚えている場所に着いたのが12時少しまわっていました。

私は、天災で亡くなられていると思われているので、真実をお知らせしようと思ったのですが、落雷事故1ヵ月後牧子の友人の御自宅を訪ねて行きましたら、悔しいから裁判したいと、手まで握り裁判をお互いすると約束して帰った、1週間後 我が家を訪ねて来られ裁判は致しませんと言われあまりの豹変ぶりに唖然と致しました、娘さんを忘れたいから

お宅とは電話もかかわりあいを今後一切しないと一方的に言われ帰られました。ですから郵送をする為だけで、1時間もかかる御住所を確認するつもりで行きました、ぐるぐる周り13時38頃ようやく見つける事が出来、しかし、ご住所の表記が無く、行き止まりの家に行き、住所の表記を確認していると、ご自宅からお母様が仕事に行くため出て来られました、私は娘がパニックになったその子を静止する為追いかけて行き落雷の被害に遭ったので、恨みが無いとはいいきれなかっただけに、お会いしたく無かったのですが、人間といて御挨拶をしないとと思い近ずくと、挨拶もされないまま、仕事に出かけますからと、車で行ってしまいました、御自宅を見つけて2分たらずの出来事でした。私は支援者様にお電話をして、その事を話し、今後一切事実を知らせることは、しない事をつげ、牧子のチラシをポストに入れ、ご近所に3か所に入れ、直ぐに帰り行橋駅近辺でポステングをして17時まで真実をお知らせする為2,500枚程配り、へとへとに成り、家に着いたのが18時20分ぐらいでした。眠たくて、眠くて、ソフワーで、爆睡していると長男から、ご両親から電話が元の主人に入り、ポスティングを止めて欲しいと連絡!?

ハぁ(怒り)私の娘が殺された事を知って、やめろと言える権利が、どこにあるのか!!!何故電話が通じなければ通じるまで電話をしないのか?何故元の主人に電話するのか?そして何故元の主人は、長男に電話するのか?腹が立つて、腹が立っていきどうりで悔しいおもいをしております。

支援者さまのご自宅に平成30年10月30日未明住居侵入殺人未遂事件発生!!

H30.10.30未明住居侵入・殺人未遂事件遂に発生 庭井2丁目3番に3m看板設置
31.4.10長居公園落雷事故現場前の歩道に桜が満開
みどりの木が寒桜です。上の岩永牧子献花台は、寒桜から岩永和子撮影
この写真は、長居公園の支援者様から撮影いて送られた写真31.4.10
みどりの木が寒桜です。上の岩永牧子献花台は、寒桜から岩永和子撮影
この写真は、長居公園の支援者様から撮影

2011.8.6 東京浅草の焼き肉店にて三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ2011.8.4公演 観覧の為、しかし「EXILE公演と三代目を見に行きスタンド席のスタッフから避難入場否!!」しかも猛烈な嵐の中たった10分足らずに長居公園内に雷が60個から70個落ちていた中です。主催者は人としてこんな酷い事が出来るか?53,800人は逃げ惑った!民事裁判では、訴訟代理人は、本件の核心である重要な事実  即ち  ①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事     ②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し,全く主張しなかった。

つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張しなかった事が,敗訴の原因です。 2011.8.6浅草の焼き肉店にて三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演観覧の為 岩永牧子

母の私が、三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演を観たいと話すとチケットと旅費2人分を出してくれ、プレゼントしてくれた優しい娘でした。努力家で高校1年生からアルバイトをしながら、短大まで家計を助けてくれる子で、簿記1級取得してブログを立ち上げると3ヵ月で3万人もの方々が見て頂けるサイトを高校1年の時見せてくれ、高校も希望校の県立小倉商業へ入学して、簿記1級を取得し東筑紫短期大学卒業後ひらの整形外科の医療事務を勤め、幸せな日々を送っていましたが、大好きな EXILEのアキラさんと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズの直人さんが出演のエイベックス野外ライブ、anation2012を観る為 最後尾13:50頃スタッフは逃げて居なかった列に猛ダッシュで(13:54頃)並び、牧子は、13:30頃が最後尾だった時計台前と落雷事故現場中間で2度目再会した3人に13:55頃(雷がバリバリ鳴っていた為御主人が木の下は危ないから気をつけろと見をくる)牧子は両手を振り(分かったよっと)猛ダッシュで走れば3分程で長居スタジアムに向かう(13:58頃アリーナ席入口)その後、スタンド南入口に到着(13:59頃到着)目撃情報甲67.70号証

牧子は、13:58から14:00頃長居ヤンマースタジアムスタンド席南ゲート到着(スタンド席のシャッターが閉まり避難出来なかった。信じられないが、スタッフから避難入場拒否されたエイベックスは酷すぎる)と悲鳴を上げ泣きながら入場拒否され放置された2,500人ぐらいが集中した管理下の建物では、1番近い(200m)メイン導線徒歩2分の南トイレ横で被災した。木下さんを静止をする為追いかけていた牧子の3m先で、木下春日さんが楠木の前で1m飛ばされ即死、生き証人になると、(未必の故意の殺人罪が成立する為)猛烈な嵐の中2時間以上も1番近い建物(南トイレ)横で放置される、しかし それでも死なないから、(落雷事故は14時10分から15分の間で、長居スタジアムの周りには大きな病院が6病院あるが、殺害してくれる病院まで搬送か?牧子は長居スタジアムに避難しただけで、全扉を閉め殺人行為を行ったのは主催者です。多くの長居公園利用者からは、中に入れてくれば助かったと話されております。事故後直ぐに(報道規制を敷き、コメント欄に酷い人間とは思えないやからの、数千人がコメントをし、マスコミが親と世間を騙した!!(大阪府警の警察発表です!)

※病院は1時間後の15:17到着?しかし上申書では、16:00過ぎまで長居公園メイン導線ど真ん中で岩永牧子は放置されていた。(死んでほしかった対応でした。)そして病院は1時間に3,000mlの大量輸液の方針を決め、14時間で 70,000mlを打ち込み、実行 これだけの大量の輸液を入れられ19日6:47頃心臓をアバラ骨が折れる程、バンバン押し、全身の血官が切れまくり亡くなった可能性が高いと言われ、(平成29年8月12日)2人の医師と今は現役ではない医師免許をお持ちの方に、お名前は出さない約束でカルテを診て頂き平成29年8月16日付大阪地方検察庁へ告訴致しました。(長居スタジアムでは、放送も誘導もせず、1時間10分遅れで、観客を閉め出した16時40分何事も無かったかの様に、EXILEと三代目の公演を行った!  

大阪の皆様が、長い間支援して下さり、真実を知る事が出来ました。平成30年11月16日大阪市住吉区庭井3丁目2番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。↓↓

平成30年11月16日大阪市住吉区庭井3丁目2番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。平成30年11月16日大阪市住吉区庭井3丁目2番に、告訴状とエイベックスライブ落雷死事件の真相、隠された殺人事件の看板を設置して頂きました。↓↓

大阪3か所、京都1か所、奈良県1か所看板を平成30年3月1日に設置しかし、平成30年9月5日 台風21号で庭井の看板が台風にかこつけて?、壊れた為11月16日に新しく設置致しました。↑

2012年4月29日 ディズニーランド 岩永牧子撮影   投稿日30.11.1

岩永牧子 2012.4.29 ディズニーランド 落雷死と見せかけた殺人事件の被害者

a-nation2012 落雷事故 隠された 報道されない殺人事件 投稿日30.8.17

報道されない殺人事件 a-nation 2012 EXILE公演三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演.jpg

a-nation 2012.8.18急な天候によりお客様の安全を考え開演時間を延期して    16:00現在 ↓ 投稿日 H30.11.1

a-nation 2012 16:00 エイベックスがネットで発表 1時間10分遅れの16時40分よりコンサート開演 落雷事故で10人もの被災者が出て その内メイン導線真ん中で2名が心肺停止と報道された後の発表

a-nation 2012 16:00 エイベックスがネットで発表 1時間10分遅れの16時40分よりコンサート開演 落雷事故で10人もの被災者が出て その内メイン導線真ん中で2名が心肺停止と報道された後の発表

長居公園 エイベックス 野外ライブ 1時間10分遅れの16時40分開演 放送も誘導もせず開演

 

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

岩永牧子時系列 軌跡 13:32地下鉄長居駅3番出口通過徒歩6分で長居ヤンマースタジアム到着 落雷事故はメイン導線グッズ売場入口まで200m 徒歩2分が落雷事故現場でスタジアム入場拒否された方々が2,500人ぐらいの南トイレ横に14:10分から15分頃落雷の被害に遭う

エイベックス野外ライブa-nation2012 落雷死事件の真相 隠された殺人事件 exile公演 三代目ジェィ・ソウル・ブラザーズ公演を見に行った岩永牧子がされた事

エイベックス野外ライブa-nation2012 落雷死事件の真相 隠された殺人事件 exile公演 三代目ジェィ・ソウル・ブラザーズ公演を見に行った岩永牧子がされた事

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 1m飛ばされ胸から火が出て煙が出ていた 甲67.70号証 木下春日さん救急搬送記録

岩永牧子の救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 岩永牧子は気絶している様に見え、牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく、ライオンズの森のトイレ辺りにも居なく16:00まで待ったが来なかった。↓↓

牧子救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 気絶しているようでした。牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく16:00まで来なかった。

牧子救急搬送記録 落雷殺人事件 エイベックス野外ライブ 気絶しているようでした。牧子さんは助かると思い最後尾時計台前に行くがスタッフは逃げて居なく16:00まで来なかった。

投稿日 H30.11.16

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました1

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました1

投稿日 H30.11.16

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました。.

落雷事故現場は、メイン導線200m徒歩2分EXILE公演と三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演でしたから3K並んでいました。.

a-nation 2018 長居公園ベンチ前の歩道から撮影と2012 8.18.17時53分撮影↓↓

落雷事故現場17:53 岩永牧子の遺言、エイベックスは酷すぎる落雷事故現場17:53 

19日 (グッズ売場入口)第二陸上競技場入口が50m隠蔽工作↓ 投稿日30.11.10

8.18グッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違う隠蔽工作

グッズ売り場前の駐輪場看板裏の小道を最後尾へと小走りに向かう目撃情報 甲67号証 甲70号証 

投稿日 H30.11.12

投稿日 H30.11.1

事実、岩永牧子は、南トイレの女子トイレに避難中(14:07頃)直後15人から16人の男性が女子トイレに入り込み、南トイレ前で三度目再会した、ご夫婦に木下春日さんと牧子は、胸を押さえ足を折り、這う様に出てきた!嫌な事され、出てきましたと泣いて南トイレ前で話し、長居ヤンマースタジアムのスタンド席のシャッターが閉まり、中のスタッフから入場拒否され、グッズ売場出口に追いやられた、そこも、閉鎖して、避難出来なかった。スタジアム以外建物らしき建物が見当たらない建物に避難したい、建物、建物と悲鳴を上げ、猛烈な豪雨が降り出した10分間ぐらいに、雷が長居公園内に60個から70個は最低落ちる中、牧子は「「エイベックスは酷すぎる」」と、追い出された女子トイレ前で、悲鳴を上げ、泣きながら、(お母さん怖いよ、お母さん怖いよ)と号泣していて御夫婦と御友人に話し、その時グッズ売場の避雷針に立て続けに20個ぐらい雷が落ちた、驚いた木下さんが南トイレ後ろの道路に出ようと走って行ったが、放置された2,500人に阻まれて、御夫婦が木下春日さんを静止するが、聞き入れなかった。      

岩永牧子が、モジモジしていると(分かったよっ)と十数秒後両手を下げ、御夫婦と同時に走り牧子は木下春日さんを静止する為、南トイレ後ろに走って行った、御夫婦が売店に走っている最中に落雷を目にした。牧子達は地下鉄長居駅に避難中、被災しましたと平成28年7月29日話して下さり、大阪高裁に提出致しましたが、 池田光宏裁判官が握り潰した!!

女子の南トイレの前で、3度目再会した、御夫婦に6、7回話し、被災した!!

申述書と上申書を、平成28年9月30日付けで出しましたが、大阪高裁池田光宏裁判官は、最高裁に提出せず握り潰された、事が判明したのは、平成30年2月1日大阪地方検察庁の西ヶ谷検事から電話が有り分かりました。甲第67号証、甲第70号証 

岩永牧子地下鉄長居駅3番出口上がったa-nationの会場入口で貰ったエコバックとエグザエルのスホーツタオルを肩に掛けて2時間以上メイン導線真ん中で放置されていた3500人ぐらいの入場拒否された南トイレ横でEXILE公演.jpg

大阪地方検察庁 西ヶ谷検事へ追加 上申書が、 第甲65-2号証  第甲67-2号証と70-2号証 第甲73号証 平成30年4月2日着で提出済み

↑岩永牧子は、地下鉄長居駅3番改札13:32出口を出て、階段上がった長居公園入口に設置のa-nationの会場入口で、貰ったエコバックと家から持ち込んだエグザイル(EXILE)のスポーツタオルを肩に掛け2時間以上メイン導線ど真ん中で放置されていた。長居ヤンマースタジアムの全扉を閉め、建物が南トイレぐらいしか無く3500人ぐらいの入場拒否された観客が集中した森のトイレ横に落雷 売店横から南トイレの森に5,000人 最後尾ライオンズの森のトイレ後ろの森にも5,000人ぐらいの、スタジアム入場拒否の追い出された観客が放置されていた。後で分かった事ですが、「13:30エイベックス落雷の可能性があるからと会場全ての入場禁止」信じられないが、アリーナ席の観客は13:10(20分前倒し)から入場させていたが、猛烈な嵐の中全て長居公園に追い出し、列に並んだ客までも会場以外管轄外とした(未必の故意の殺人罪)死刑、無期、時効が殺人罪にはありません。

↓ 最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

最高裁 小貫芳信裁判官 判決を棄却した全ての裁判官達13:52から14:30 半径2.5K半径 長居ヤンマースタジアム中心に270個の落雷を列に並んで自己責任で回避してください。

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

大阪地方裁判官 長谷部幸弥裁判官 岩永牧子裁判官

↓ 2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29ビック・バン入場導線 落雷事故現場前には数万人の行列

2016.7.29 BIGBANG 落雷事故現場前の横歩道には、数万人の行列と2012.8.18.13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から最後尾と行列を写す比較

2016.7.29 BIGBANG 落雷事故現場前の横歩道には、数万人の行列と2012.8.18.13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から最後尾と行列を写す比較

↓13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

13:50最後尾横の歩道が2時間半待ちスタッフは逃げていなかった。甲65号証

娘は、EXILEのアキラと三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズの直人さんと観るため列に13:54分頃並んで入場した友人の木下春日さんと、スタンド席のスタッフ13:58頃避難入場拒否後3人に落雷!!14:10頃 3名が被災!!

大阪地裁 長谷部幸弥裁判官の判決・・管理下から800mが遠い(管理下から相当な距離が有り、落雷は自己責任)グッズ売場まで200mメイン導線に並ばせていたのは、主催者です。(裁判では、並ばせていなかったと 大嘘)メイン導線無視!

牧子が13:53落雷事故現場横の歩道から最後尾と行列を写したが、列に並んでいたとしてもスタジアムの何処からでも入れた53800人がいっぺんで入れたのに入らない牧子が悪い!!ある程度の成人が木の下に雷が落ちるのは常識 判径10Kの何処に落ちるか分からない雷を自己責任で回避せよと棄却

出来るものなら大阪地裁 長谷部幸弥裁判官見本を見せて回避して下さい 13:52から14:30の38分間に長居スタジアム中心に半径2.5Kに 270個落雷です!!

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム↓

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム

堺市から10分間の雷の映像を写真にしました。赤の矢印が長居ヤンマースタジアム

( 落雷は列に並ぼうと自己責任であると棄却 )

落雷証明書 長居ヤンマースタジアム2.5K半径に13:52から14:30までに270個落雷↓↓

落雷証明書 長居ヤンマースタジアム2.5K半径に13:52から14:30までに270個落雷

13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾ライオンズの森のトイレを13:53写し13:54頃最後尾に並ぶ

13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾ライオンズの森のトイレを13:53写し13:54頃最後尾に並ぶ

管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

管理下のグッズ売場から220mで岩永牧子が2012.8.18 13:53撮影

大阪高等裁判所の判決(平成28年11月10日)後の平成28年12月15日頃分かった事は、(開場時間13:30エイベックス落雷の危険があるからと会場の入場禁止)

数万人規模の死者が出る判決を下した。今後最低1万人規模の死者が出る判決であり、その時は全責任を取って遺族に一生償ってもらいたい!!

大阪司法記者クラブにエイベックス野外ライブ隠された殺人事件

アリーナ席ゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止」

アリーナ席ゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止」

13:53分岩永牧子が木下春日さんと長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影後

13:53最後尾ライオンズの森のトイレと行列を写し、13:55分頃落雷事故現場と時計台前の中間で入場目撃 甲第67.70号証

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ「来る途中の雨宿り」と隠蔽工作して読売テレビが撮影か?

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

↓下の映像は、落雷時刻の14時14分ヤンマースタジアム北ゲート主催者のテントからの投稿映像で、この猛烈な嵐の中2時間以上も放置されましたメイン導線真ん中で

岩永牧子が、13:53最後尾2時間半待ちを長居公園ベンチ前の歩道から下記の行列を写し、13:55頃時計台前と落雷場所前の大きな木の中間で、列に並び目撃情報

 岩永牧子が長居公園ベンチ前より最後尾を写す落雷死 野外ライブ

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgi?no=1629&continue=on#continue

↑のURLは、ファンの子のコメントと14:14長居ヤンマースタジアムの北ゲート主催者側のテントからの投稿映像の中、メイン導線ど真ん中で、スタジアム入場拒否され、放置された2,000人以上の群れに落雷事故後2時間以上放置された事だけでも許される事ではありませんが、搬送先の病院で殺すとは、人のする事ではありません。

これは殺人です、医者のする事ではありませんと3人のお医者様に言われ殺人罪で大阪国立病院長を殺人罪で告訴致しました。

これは殺人です、医者のする事ではありませんと3人のお医者様に言われ殺人罪で大阪国立病院長を殺人罪で告訴致しました。

ヤフーニュース、アイ・アジア鈴木記者の記事より・・・

2012年8月18日、その日の大阪の天気は午前中こそ快晴だったものの、午後から崩れ始める。強い雨は路面を叩き、雷鳴が辺りにとどろき始めた。

この日、大阪市の長居公園では人気グループ「エグザイル(EXILE)」や「三代目 ジェイ・ソウル・ブラザーズ(三代目J Soul Brothers)」などが出演する「エイ・ネーション2012(a-nation 2012)」の大規模なコンサートが午後から予定されていた。

北九州市からコンサートを楽しみに大阪に来た岩永牧子さん(当時22歳)は、会場のある長居公園の地下鉄駅の改札を13時32分に出たことがわかっている。そして雨と落雷を避ける為に、14時10分過ぎ(訴状では10分~15分)に公園内の木陰に避難、そして落雷。(木陰に避難は間違いですアイ・アジアの記事鈴木記者)

ここからは、岩永和子のコメント(改札口13:32出てから 長居スタジアムまで徒歩6分(13:38頃) 最後尾の時計台前まで徒歩2分(13:34頃) 長居駅階段上がった a-nation 会場入口までは、徒歩1分(13:33頃)です。牧子はグッズ売場前の駐輪場前の看板裏の小道を最後尾に(落雷事故現場前の小道)小走りに走って向かう目撃情報

母の証言(私は娘と過去EXILE公演6回、三代目ジェイ・ソウル・ブラザーズ公演を1回、親子で観に行くが、全て牧子は、走って1時間半並びました。ついて行くのが大変でした!!)しかし落雷は列に並ぼうと53,800人自己責任で回避!!

平成25年7月30日提訴の日 警備計画書のメイン導線ど真ん中とお話をし、岩永牧子がその横のベンチ前の歩道(13:53)から最後尾の写真(13:53)を写したものを見せて、報道は会場近くと報道されました。(マスコミとは、嘘を堂々を書く事に驚き、事実を報道しない事を知りました。)もっと恐ろしい事は、マスコミが、殺人の隠蔽工作をし、全国に嘘ニュースを流した!

事故後直ぐに箝口令(報道規制)が敷かれたそうです。(怒り)

 管理下のグッズ売り場入口まで徒歩2分、南トイレは強制的に主催者が並ばせていた一番近い建物が南トイレであった。エイベックスとキョードー関西グループの野外ライブではトイレに行った者は、2時間以上放置されても病院搬送後殺されても、罪には成らず危険)である! 

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

2012.8.18.と19日の東方神起ら出演の公演 グッズ売り場の入口を50m隠蔽工作

※ 平成28年12月半ば 判明した事は、開場時間の13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場の入場禁止(20分前前倒しで入場開始13:10)雨が降って来たが、スタンド席の方々のみ出されず、アリーナ席の席に着いていた方々は、全員雷の防ぐ建物が無い、森におおわれた長居公園へ追い出された)53,800人残りのお客さんと音漏れを聞きに着たEXILEと三代目の1,000人ぐらいのファンと公園利用者5,000人ぐらいの方がは、ヤンマースタジアムの全入口とグッズ売り場の扉は、全て閉鎖し、会場以外管轄外とした。

恐ろしい事に、落雷の被害者がメイン導線ど真ん中で心肺停止2名とスタジアム横の合計10名もの、被災者が出たにも拘わらず、1時間10分遅れでa-nation2012を開催した。                                                                                          被害者の岩永牧子を2時間以上もメイン導線に放置し、それでも死なないから遠い病院搬送後殺害!!

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ8月18日17:53 落雷事故現場からグッズ売り場に続くカラーコーン午後2時まで最後尾がライオンズの森トイレからのびていたが、スタッフは13:53頃から13:55頃逃げて行く姿の目撃情報 上申書では、岩永牧子達の先を4名ぐらいが、スタジアムに逃げて行く姿を見ているので、娘さんも見ていると上申書が出ております。

そして、落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

落雷は14:10頃 岩永牧子は180度頭の向きを変えられ3m離れ即死した木下春日さんと頭を少しずらされ来る途中の雨宿りと隠蔽工作して読売テレビが撮影

岩永牧子の遺言、エイベックスは酷すぎる落雷事故現場17:53

2012.8.19 AM11:48 時計台前を右に曲がった場所↓

1.野外ライブ EXILE公演 メイン導線ど真ん中横の南トイレ横の2000人が放置された群れに落雷事故後2時間以上放置されて見殺し                    

2.岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子は、遠い大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れる方針を立て14時間に70,000ml入れられ殺害された!

岩永牧子の大阪医療センター搬送後(16:16:51)レントゲン画像? まだ病院搬送されていない時間帯であるが 大量輸液を血管内に打たれた画像EXILE公演 落雷事故後 2時間以上放置された 救急車搬送後大阪医療センターで大量輸液を血管内に打たれ殺害 大阪地方検察庁に告訴しました。EXILE公演 落雷事故後 2時間以上放置された 救急車搬送後大阪医療センターで大量輸液を血管内に打たれ殺害 大阪地方検察庁に告訴しました。野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

民事裁判 判決文(平成28年5月16日 辰巳祐規弁護士による解説)

↓判決文・・・下記のリンクをクリックして読まれて下さい。
http://pmc-kitakyushu.com/makiko/wp/wp-content/uploads/2016/01/20160520202229712.pdf

2013.7.30大阪地方裁判所 提訴「岩永牧子の訴訟代理人」は、右側佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左側ガ辰巳祐規弁護士  左前父 岩永浩美  右前母岩永和子

岩永牧子の訴訟代理人」は、右側佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左側カが辰巳祐規弁護士  左前父 岩永浩美  右前母岩永和子

↑ 訴訟代理人は、本件の核心である重要な事実  即ち                                                  ①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事                  ②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し、全く主張しなかった事                             つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張しなかった事が、敗訴の原因です。

平成29年8月18日 大阪地方検察庁に 主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社と株式会社ミューベンツ・ジャパンを、未必の故意による殺人罪で刑事告訴致しました。平成29年8月12日(医師2名にカルテをみて頂き殺害された事が分かり告訴致しました)殺人罪に時効はありません、知ってから5年の時効がありますが、遺族は知らなかった為 長く掛りそうです。事故後、大物政治家を使い 箝口令(かんこうれい)報道規制を敷き、嘘ニュースを流させた!

大阪府警に隠蔽工作させ、娘を2時間以上放置し、高速飛ばしても50分は掛ったであろう大阪国立医療センター搬送後 大量輸液を打ち込み14時間に70,000ml打ち込み殺害されました。下記 長居公園落雷死事件の「岩永牧子」を支援する会の方々から頂いた真相と告訴状でご確認下さいませ。   

岩永牧子の軌跡 甲67.70号証

長居公園 エイベックス ライブ落雷死事件の真相 隠された殺人事件 大阪住吉区庭井400坪の駐車場へ 看板設置の原稿です。(先月の台風で破損した為 新しく設置)

長居公園 エイベックス 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件

長居公園 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件                    

1、2012年8月、長居公園で野外ライブの客の若い女性二人が落雷の被害に遭い死亡いたしました。                                                                                                          この事件は天災ではなく、人災であります。                                                               2、主催者の係員は、落雷がある時には、客を指示、誘導して安全な場所に避難させる義務があるにも拘わらず、それを怠り、係員自らが、先に逃げてしまいました。 その上、客自らが建物内に避難しようとした処、係員はそれを阻止し、扉を閉めて中へ入れませんでした。即ち、客の自主的避難行為を妨害したのであります。              これは、韓国のセウォル号事件よりも悪質な事件です 。                  雷が誰に落ちてもおかしくない状況の下で、約54,000人の客は逃げ惑いましたそして、一人の女性が雷の直撃を受けて即死。もう一人の女性が、その雷を間接的に受けて意識を失って倒れ、結果的に死亡しました。                                         

3、間接的に落雷を受けて死亡した女性の両親は、「主催者」を相手取って民事訴訟を提起しましたが、訴訟代理人は、本件の核心である重要な事実、即ち、               ①主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事          ②主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事を隠し、全主張しませんでした。                                 その結果                                                                                                               イ、主催者の係員は雷が鳴りだしてからも、ずっと適切に指示、誘導していた       ロ、建物にも自由に入れたと真実とは逆の虚偽の事実を認定され                              ハ、落雷死は自己責任である                                                                との、 とんでもない結論を出されたのであります。                                                      つまり訴訟代理人が肝心な事実を隠ぺいして主張いなかった事が、敗訴の原因です。

4、間接的に落雷を受け、意識を失って倒れた女性の方は二時間余り水溜りの中で放置されました。その間、警察や救急車が来ましたが、何の処置もせず、ただ眺めているだけでありました。その後、病院に運ばれましたが、病院は大量の水を血管内に注入して止どめを刺しました。                                                                                障害を残して生きられると賠償額が多くなるからです。                      2017年8月、右女性の遺族は、大阪地方検察庁に対し、                      主催者を「未必の故意による殺人罪」                                                        警察と消防局を 「保護責任者遺棄等罪」                                                          病院を 「殺人罪」で告訴しました。(告訴状は下記)                    尚、「病院」「警察、消防局」に対する民事訴訟はまだ起こしておりません。     

   長居公園落雷死事件被害者「岩永牧子」を支援する会           


                   告    訴    状

                                           2017年8月16日          大阪地方検察庁 御 中

                                                         告訴人   岩永 和子 ㊞     一、    当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                                                                  告訴人  岩永 和子                           

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                                                      被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                                      代表取締役 黒岩 克己                           

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階               被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                                                                       代表取締役 佐藤 浩史                          

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                                                                 被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18当時の大阪市消防局長                

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                                                          被告訴人 大阪府警 東住吉警察署2012年8月18日  当時の大阪府警東住吉警察署長                                                                                                                                   

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                                                                   被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター 2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構大阪医療センター長                                                         

  二、 告訴の趣旨                                                                                                             告訴人は                                                                                                                           ①   被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)                           ②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法  第218条)                                                                                                                     ③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴します。

三、      告訴の原因

(一)事実                                                                                                                  ①   告訴人は、亡 岩永牧子の母である。                                                                    ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区) で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公  演が始まることになっていた。                                                                                ③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客

を指示、誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び 株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。                                ④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公

園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。                                ⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中

を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。⑥ 14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                                  ⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。                  ⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。                 ⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3,000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をし     たのである。そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性                                                                                                                   (1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れる         な!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。         尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。           

 (2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について         物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったの    か。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                                                                                                                                   本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。                                           

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について                                                        大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。           本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。                 更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                    このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。 この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。                            

四、本件の背景                                                                                                           (1)賠償問題                                                                                                               一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。                           それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり,後ろには、大物政治家がいると云われている。        

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。    しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。                

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。 すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。 


http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

 

 ちなみに、防犯カメラ34台設置(自宅、実家2家、母の会社、倉庫、私の会社マンション)

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係 長谷部幸弥裁判官に、意見陳述書を提出し、提訴致しましたが、民事裁判は、我々の佐藤宗健弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士から全く証拠が出ていない事と3人の証人が居ましたが、証人に1度も連絡することなく敗訴致しました。

1.他の弁護士さん2名と3名より指摘・・・長居スタジアムには、カメラが入口付近に沢山有るにも関わらず、佐藤健宗弁護士から何故、お母様に(娘)岩永牧子さんの映像の確認依頼が無かったのか?、当時の豪雨の映像や母しか分からない事などがはっきり分かるのに?最低この事はしないと行けない(時間帯は、13:58から14:04分までの間の、長居スタジアムのアリーナ席の入口、スタンド席の入口の5分から6分)の映像なので、何故しなかったのか疑問と指摘が有りました。           

2.14:14落雷事故同時刻の長居スタジアム北ゲート主催者のテントからの映像をどうして裁判所に出さなかったのか?疑問?

.岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

3.一番大切な事は会場の位置ずけ、53,800人ですよね?200m遠い?長居公園全体が会場との認識が無いのが疑問?数キロ並びますよね?長居スタジアム(ヤンマースタジアム)の何処からでも入口があり、入場出来たのに入場しない岩永牧子が悪い?53,800人が一度に入れる訳もなく?ある程度の成人が木の下に、落雷の危険が有る事は常識?木の下に行く方が悪いと判決?と指摘!!               


地下鉄天王寺駅8月18日13:18撮影 天王寺駅乗車口13:21発→長居駅13:28着で3番出口に一番近い車両下車口 改札口を13:32出る。落雷事故は14:10頃長居スタジアムまで徒歩6分マスコミの来る途中の雨宿り?這って行ったと言うのか?走れば3分から4分歩いて13:38分には長居スタジアムアリーナレフト入口着のはずです(娘の又下は82cm)13:37分頃には長居スタジアムアリーナレフト入口着地下鉄天王寺駅8月18日13:18天王寺駅13:21発長居駅13:28着乗車で3番出口に一番近い乗車口

岩永牧子は、13:32地下鉄長居駅3番出口を出て13:33分頃a-nationの会場入口でスタッフ8名から10名が配っていたa-nationのエコバックを貰い、最後尾時計台前(13:34頃)を長居スタジアム方面のアリーナ席入口(13:38頃)にゲートチエックに向かい、グッズ売場入口に(13:43頃)向かい13:45分頃グッズ売場前の駐輪場裏の小道を最後尾に小走りで向かう目撃情報 第甲67.70号証岩永牧子13:32地下鉄長居駅3番出口を出て。13:34分頃a-nationのエコバックを貰い最後尾時計台前を長居スタジアム方面にアリーナゲートに向かう

a-nation会場入口には、a-nationの看板が有り、地下鉄長居駅3番出口を13:32出て 岩永牧子は公園入口の会場入口でスタッフ8名から10名がエコバックを配っていた物を13:34頃貰い、長居スタジアムへ13:38から13:42頃アリーナレフト入口の前でゲートチエックをする為と向かい13:45頃グッズ売り場入口前の駐輪場看板裏の小道を小走りに走って最後尾の時計台前に向かう岩永牧子達の目撃情報 第甲67.70号証

地下鉄長居液前長居公園入口a-nation会場入口で徒歩1分で時計台前

岩永牧子は改札口を13:32出てエコバックを 地下鉄長居駅横長居公園入口で、13:34頃に貰い長居スタジアムのアリーナレフト入口へ13:38頃ゲートチェック(マスコミが会場近く?来る途中 落雷事故は14:10頃 嘘記事を書いた記者は、名前と顔入りで記事を書いて下さい、顔を出すと書けなくなるからです!) 真言宗の先生からは、記事を書いた者も同じ罪と言われました。 岩永和子

地下鉄長居液前長居公園入口a-nation会場入口で徒歩1分で時計台前

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰う

走ればこのa-nation会場入口から長居スタジアムまで、3分から4分で行く為13:38から13:42頃でdocomoのカバーを貰うと言っていたので行った可能性が有ります。↑

a-nation 会場限定 Xperia カバープレゼント

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かいゲートチエック↓↓

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かう

岩永牧子はアリーナレフト入口で、(ゲートチエック)をする、帰りの道の確保の為時計台前を右に徒歩1分向かうと落雷事故現場が見えてこの写真は19.11:48左歩道に列.落雷事故現場前には消防車で左側歩道には行列2012.8.19.11:48分頃

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、牧子が御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

ビッグバン2016.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台、大きな木の下から岩永和子が撮影

ビッグバン2018.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台 落雷事故現場前の大きな木の下から岩永和子撮影

13:53岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し、雷が鳴ったので猛ダッシュで並ぶ 甲第67.70号証

13:53岩永牧子が、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し、雷が鳴ったので猛ダッシュで並ぶ

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲 66.67.68.70号証

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲67.70号証

14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド席入口に行きシャッターの中にいたスタッフから入場拒否ここ↓
14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから入場拒否

落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影

2012.8.18 落雷事故現場の楠の木14:10頃2000人が入場拒否された群れに雷が落ち、そしてクスの木の後ろで2時間以上放置される

落雷事故現場の楠木14:10頃 クスの木の後ろで2時間放置される

8.18.13:53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ13:53(落雷証明書)雷鳴7.7Kに有り、証言どうりでした。↓↓

8.18.13.53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

原告代理人「教訓がふまえられていない判決」原告側代理人の佐藤健宗弁護士は判決後に記者会見し、「とうてい承服しがたい判決」と述べた。」

「あの瞬間、あの場所に雷が落ちることを予想するのは不可能だ。『具体的に』というハードルを設けてしまうと、極めてレアな場合にしか予見可能性が認められなくなる」

同じく原告側代理人の辰巳裕規弁護士は、サッカー大会の主催者に落雷事故発生の責任が認められた最高裁判決に言及し、「過去に積み重ねられた落雷事故の教訓がふまえられておらず、残念だ」と、判決を批判した。←弁護士3人様からは、お宅の弁護士さんから全く証拠が出ていない為、敗訴致しましたと指摘!!!

支援者の方々からは、「主催者」を相手取って民事訴訟を提起しましたが、訴訟代理人(佐藤健宗弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士は、本件の核心である重要な事実、                                   即ち、                                   主催者の係員は雷が鳴りだすと逃げてしまって客に指示誘導しなかった事    主催者の係員は客みずからの避難行為を妨害して建物に入れなかった事

を隠し、全く主張しなかった事で敗訴致しました。            

落雷死 岩永牧子の落雷事故の真実・・・・ 長居スタジアムのスタンド席(14:00頃)に列に並び行くとシャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないがシャッターの中にいたスタッフから入場拒否され、グッズ売り場北門に追いやられた、そこも、また閉まって居て避難出来なかった、エイベックスは、余りにも酷過ぎる、スタジアム以外建物が見当たらない、建物に避難したい、建物は有りませんかと必死で、地元の私達に尋ねられた、その時長居公園には、少なくみても、60個から70個ぐらいの雷が落ちまくっており、その度悲鳴を上げ、(お母さん怖いよ、お母さん怖いよっ)と泣いていたそうです。一番近い建物は、南トイレ後ろの2,000人が入場拒否されている人々を押しのけて、木の下を通らないと行かれないと話すと、その時グッズ売り場上の避雷針に立て続けに雷が20個ぐらい爆弾の様に落ちた、驚いてパニックになった木下春日さんが南トイレ後ろに走って木の下へと入っていった、坂本ご主人が、(木の下は危ないから行くなよっ)と叫ぶが、静止出来なかった、奥さんが(木の下は危ないからねっ)と静止するが、聞き入れなかった、もじもじしながら、目の前にいた、数十秒後牧子が両手を下げ、(分かったよ)っと木下春日さんを静止する為、南トイレ後ろに入っていった、坂本夫婦も同時に走りだした。        

そして数十秒後『14時10分』頃落雷事故に巻き込まれた。            そして2時間以上放置され、それでも死なないから、当時50分はかかるであろう大阪国立医療センター病院に搬送された。                      この事は、大阪高等裁判所第7民事部1係 池田光宏裁判官に、平成28年9月30日 上申書第67号証、第70号証の証言として書類を提出済み、しかし平成28年11月10日、棄却!!長居の方々が、どれだけの貰うと、この判決ともっぱら噂が広がる。

そして、2017年5月後半大阪国立医療センター病院に搬送され大量輸液を投与さて翌8.19AM6:49殺害された事が分りましたが、医師免許は持たれておりますが、現役のお医者さまでは、無かった為、名前は出さないとのお約束で現役のお医者様2名と看護師様にカルテを診て頂き29.8.12殺害された事が分かり、大阪地方検察庁に29.8.18.刑事告訴致しました。

下記の陳述書は、H28.7.28より大阪にマンションを借り、2週間平均1時間半の睡眠で長居の方々が、当日の見た事を上申書にして提出して下さる為、必死になり出したのですが、大阪高等裁判所第7民事部1係池田光宏裁判官に握りつぶされ最高裁にも送られていなかった事が、H30.2.1大阪地方検察庁 特捜部 西ヶ谷検事様の電話で判明致しました。(園田書記官からも騙され、裁判所もグルだと知りました)


平成28年(ネ) 第1738号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  岩永 和子 外1名
被控訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社 外1名

             陳 述 書

                         平成28年9月23日

大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中

                            控訴人 岩永 和子㊞

一、事件の概要
① 控訴人等の子 岩永牧子は,被控訴人等が主催する音楽会を楽しむ為、チケットを購入した。音楽会は、2012年8月18日、大阪市住吉区の長居公園で行われ、約5万4千人の客は、朝から公園内で長い列を作って公演を待っていた。

② ところが、公演が始まる少し前、長居公園を含む地域で、雨が降り出し、雷が 鳴りだした。                                すると、それ迄 客を指示、誘導していた被控訴人等の係員は、いち早く逃げ出し誰もいなくなってしまった。

③ 猛烈な雷雨の中、約54,000人の人々は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。
公園には陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できる さしたる建物もなく人々は、陸上競技場に「入れてくれ!」と頼みに行った。
 しかし、係員は、「ダメだ!」と入れなかった。

④ 公園内の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くことも出来ず人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。
 岩永牧子は、この逃げ惑う途中で落雷の被害に遭い、死亡したのである。

二、契約
 客と主催者の契約は、主催者が発行するチケットを、客が購入することによって、成立したと考えられる。

(一) 主催者は、客が一旦支払った料金は、客の都合で返還しないとしている。
又、チケットを譲渡することも固く禁じている。

普通一般の人は、その自由意思に基づいて散歩や買い物に出かける。雷雨が
ありそうで、危ないと思えば、“行かない”という選択ができる。

 しかし、本件では、危ないから“行かない”という選択はできない。何故なら高額なチケット代が没収されてしまうからである。
 従って、客は危ないと思っても、出席せざるを得ないのである。      (二) 主催者は、『会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた損害、
 事故については、主催者は一切の責任を負いません』と規定している。

① この規定には、前提となる重要な規定が、隠されている。それは、
  『会場内で危険が生じた時には、係員が責任をもって指示、誘導し、
  客の身の安全を守ります。』
  という規定である。

 これは、刑法の殺人罪の規定(刑法第199条 人を殺した者は、死刑 又は、無期 若しくは5年以上の懲役に処する)の前提に「人を殺してはならない」
 という規定が隠されているのと同じである。

②『会場』について
 上記既定の『会場』とは「長居公園全体」である。

(ⅰ)別紙図面1は、長居公園マップ(甲第73号証)を基にして、本件公演の為に使われた長居公園内の位置を示したものである。

 AとB (長居公園の入口);本件公演の入口で看板が置いてあり、係員8人
  ~10人でエコバック(買わせたグッズを入れる為の袋)を配っていた。

 C  ;(陸上競技場);本件公演会場

 D ;(第2陸上競技場)グッズを販売。
 この建物を通らなければ公演会場(C)へは行けない様に、係員が強制的に誘導していた。

 E ;(第2陸上競技場)の入口

 F  ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた列の午前10時30分
 頃に於ける最後尾。係員がプラカードを掲げて立っていた。

 G ; 上記列の午前11時頃に於ける最後尾。

 H~E ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた午後1時頃の列

 I~J ;  テントを設置し、飲食物やグッズを販売していた。

 K ;  仮設トイレ

上記から分かる様に、主催者は、客を指示、誘導して長居公園全体を使っていたのである。
 従って、チケットに記載された『会場』とは「長居公園全体」のことである。

(ⅱ) 主催者が、長居公園の「入口」に本件公演の看板を立て「入口」と
 して使っていたので、人々は皆 長居公園全体が「会場」であると認識していた。

三、債務不履行
 主催者は、そのチケットに於いて、“会場内で危険が生じた時には、係員が責
任をもって指示誘導し、客の身の安全を守る”と規定している。
 ところが、グッズを買わせる様な事には、強制的に、列に並ばせる等、一生懸
命指示誘導していた係員等は、雨が降り出し、雷が鳴り出すと、いち早く逃げて
しまって、誰もいなくなったのである。このことは、その場にいた人達が証言し
ている(甲65号証~71号証。上申書 )
 遠方から初めて長居公園へ来た人は、云う迄もなく、近くに住んでいても、公
園内に入ったことのない人は、公園内の様子が分からないので、係員の指示、誘
導がなければ、逃げ惑うことになる。
 これは明らかに 債務不履行である。

四、未必の故意による殺人
 主催者の係員は、猛烈な雷雨の中、陸上競技場に、入れてくれと必死に頼む人々
の要求を跳ね付けた。(甲65号証~71号証 「上申書」 )そればかりではなく、既に陸上競技場に入っている人達迄、追い出してしまったのである。
雷が鳴っている時に、戸外におれば落雷により死ぬ危険が高いことは、常識である。

 係員は、客を建物に入れなければ落雷により死ぬかも知れないと知りつつ、“死ん
でも構わない”と入れなかったのであり、未必の故意による殺人に該当する。
 尚、この事は、本件の客で有ろうが、なかろうが、生命の危険にさらされているての人について云えることである。 もし、この時、係員が人々を陸上競技場に入
れておれば 岩永牧子は、死なずに済んだのであり、本件は実施的な殺人である。

五、原判決について
(一)事実誤認
①  係員が客に列を作らせる等して誘導していたという事実はないとしているが、
  これは事実に反する。

②  利用許可施設内の来場者には、優先的に避難誘導していた、としいているが、
  実際には“入れてくれ!”と懇願する多くの客を突き放した上、既に入ってい
た客まで追い出している。

③  本件被害者は、雷が鳴っている時に、木の下に避難することは危険だと分かっ
  ていた筈だとしているが、同人は、自らの意思で木の下にいたのではなく、避
  難する建物を探して他の多くの人々と一緒に逃げ惑う途中に、この場所を通っ
  たのである。

(二)原判決は、主催者側の債務とは、“公演を客に鑑賞させること”だけであるとし“客の身の安全を守る債務”のあることを無視している。
 ところが一方、公園内施設を利用許可部分と許可外部分に分け、許可外部分にいる客については、主催者にその身を守る責任はないかの様に云っている。
 主催者の債務が“公演を鑑賞させること”だけならば、客が利用許可部分に居ようが、利用許可外部分に居ようが、責任はないはずであろう。
 これは、理由齟齬である。

(三)原判決は、公園内の施設を利用許可部分と許可外部分に分け、利用許可外部分に居る客については、主催者に責任は、ないかの様に、云っているが、これは失当である。
 仮に、この様な区別があったとしても、それは、主催者と公園管理者との話であっ
て、客に、対しては、予めそれを告知・明示しておかなければ効力はない。本件で
は、それが無かったのであるから、主催者はこの様な区別でもって、その責任を免
れることはできない。

(四)原判決は、憲法第76条第3項に違反する。
 憲法第76条第3項は『すべての裁判官