大阪地裁 長谷部幸弥裁判官の判決に疑問?13:53牧子が最後尾の列を写したが、列に並んでいたとしてもスタジアムの何処からでも入れたのだから、保護責任無し53800人がいっぺんで入ると数万人規模の死者が出る判決を下した。今後最低1万人規模の死者が出る判決である。

注目

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

民事裁判 判決文(平成28年5月16日 辰巳祐規弁護士による解説)

↓判決文・・・下記のリンクをクリックして読まれて下さい。
http://pmc-kitakyushu.com/makiko/wp/wp-content/uploads/2016/01/20160520202229712.pdf

2013.7.30大阪地方裁判所 提訴 右佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左辰巳祐規弁護士

2013.7.30大阪地方裁判所 提訴 右佐藤健宗弁護士 真ん中野口敦子弁護士 左辰巳祐規弁護士

平成29年8月18日 大阪地方検察庁に未必の故意による殺人罪で刑事告訴致しました。


            告    訴    状      

                            2017年8月16日

大阪地方検察庁 御 中                                                      告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                      告訴人  岩永 和子 

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                                       被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                                   代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階           被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                       代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                               被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日                当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                          被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日                当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                                           被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター                    2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構                              大阪医療センター長

二、      告訴の趣旨

告訴人は                                                                                                              ①   被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条

②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪刑法第218条

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴いたします。

三、      告訴の原因                                                                                              (一)事実                                                                                                                  ①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                                              ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会 社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

 ③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、 誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。        

 ④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。             

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。      

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                         

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。

⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。

  そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性   

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。     尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について        物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                                                                                                                                  本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について                                                       大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。           本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                 

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。   

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。           この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。   

四、本件の背景 

(1)賠償問題 

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。  又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり,後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

 しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。

 すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。

 


ちなみに、防犯カメラ26台設置(自宅、実家2家、母の会社、倉庫、私の会社マンション)

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係 長谷部幸弥裁判官に、意見陳述書を提出し、提訴致しましたが、民事裁判は、我々の佐藤宗健弁護士、辰巳祐規弁護士、野口敦子弁護士から全く証拠が出ていない事と3人の証人が居ましたが、証人に1度も連絡することなく敗訴致しました。

1.他の弁護士さん2名と3名より指摘・・・長居スタジアムには、カメラが入口付近に沢山有るにも関わらず、佐藤宗健弁護士から何故、お母様に(娘)岩永牧子さんの映像の確認依頼が無かったのか?、当時の豪雨の映像や母しか分からない事などがはっきり分かるのに?最低この事はしないと行けない(時間帯は、13:58から14:04分までの間の、長居スタジアムのアリーナ席の入口、スタンド席の入口の5分から6分)の映像なので、何故しなかったのか疑問と指摘が有りました。

2.14:14落雷事故同時刻の長居スタジアム北ゲート主催者のテントからの映像をどうして裁判所に出さなかったのか?疑問?

.岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

3.一番大切な事は会場の位置ずけ、53,800人ですよね?200m遠い?長居公園全体が会場との認識が無いのが疑問?数キロ並びますよね?長居スタジアム(ヤンマースタジアム)の何処からでも入口があり、入場出来たのに入場しない岩永牧子が悪い?53,800人が一度に入れる訳もなく?ある程度の成人が木の下に、落雷の危険が有る事は常識?木の下に行く方が悪いと判決?と指摘!!


地下鉄天王寺駅8月18日13:18撮影 天王寺駅乗車口13:21発→長居駅13:28着で3番出口に一番近い車両下車口 改札口を13:32出る。落雷事故は14:10頃長居スタジアムまで徒歩6分マスコミの来る途中の雨宿り?這って行ったと言うのか?走れば3分から4分歩いて13:38分には長居スタジアムレフト入口着のはずです(娘の又下は82cm)13:37分頃には長居スタジアムアリーナレフト入口着

地下鉄天王寺駅8月18日13:18天王寺駅13:21発長居駅13:28着乗車で3番出口に一番近い乗車口

岩永牧子は、13:32地下鉄長居駅3番出口を出て13:34分頃a-nationのエコバックを貰い最後尾時計台前を長居スタジアム方面にアリーナゲートに向かう

岩永牧子13:32地下鉄長居駅3番出口を出て。13:34分頃a-nationのエコバックを貰い最後尾時計台前を長居スタジアム方面にアリーナゲートに向かう

a-nation会場入口には、a-nationの看板が有り、地下鉄長居駅3番出口を13:32出て 岩永牧子は公園入口でスタッフ8名から10名がエコバックを配っていた物を13:34頃貰い長居スタジアムへと向かう13:38から13:42頃アリーナ席のゲートチエックをする為13:45グッズ売り場前の駐輪場看板裏の小道を小走りに走って来る牧子達を目撃

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子は改札口を13:32出てエコバックを 地下鉄長居駅横長居公園入口で13:34頃に貰い長居スタジアムのアリーナレフト入口へ13:38頃ゲートチェック(マスコミが会場近く?落雷事故は14:10頃、記事を書いた記者は、名前と顔入りで記事を書いて下さい)岩永和子

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰う

走ればここから3分から4分で行く為13:38から13:42頃でdocomoのカバーを貰うと言っていたので行った可能性が有ります

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かう

岩永牧子は、アリーナレフト入口でゲートチエックを13:38から13:42分頃してグッズ売り場南西門入口に向かう時計台前を右に徒歩1分向かうと落雷事故現場が見えてこの写真は19.11:48左歩道に列.落雷事故現場前には消防車で左側歩道には行列2012.8.19.11:48分頃

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

ビッグバン2016.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台、大きな木の下から岩永和子が撮影

ビッグバン2018.7.29.30.31長居公園 岩永牧子の献花台 落雷事故現場前の大きな木の下から岩永和子撮影

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲67.70号証

13:53ピンクのTシャツの男性の横が時計台前で13:30最後尾2時間待ちでスタッフ3名が強制的に並ばせていた甲67.70号証

14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド席入口に行きスタッフから入場拒否ここ↓
14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから入場拒否

落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影

2012.8.18 落雷事故現場の楠の木14:10頃2000人が入場拒否された群れに雷が落ちた、そしてクスの木の後ろで2時間以上放置される

落雷事故現場の楠木14:10頃 クスの木の後ろで2時間放置される

8.18.13:53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

8.18.13.53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

原告代理人「教訓がふまえられていない判決」原告側代理人の佐藤健宗弁護士は判決後に記者会見し、「とうてい承服しがたい判決」と述べた。」

「あの瞬間、あの場所に雷が落ちることを予想するのは不可能だ。『具体的に』というハードルを設けてしまうと、極めてレアな場合にしか予見可能性が認められなくなる」

同じく原告側代理人の辰巳裕規弁護士は、サッカー大会の主催者に落雷事故発生の責任が認められた最高裁判決に言及し、「過去に積み重ねられた落雷事故の教訓がふまえられておらず、残念だ」と、判決を批判した。←弁護士3人様からは、お宅の弁護士さんから全く証拠が出ていない為、敗訴致しましたと指摘!!!

落雷死 岩永牧子の落雷事故の真実・・・・ 長居スタジアムのスタンド席(14:02頃)に列に並び行くとシャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないがそこにいたスタッフから入場拒否され、グッズ売り場北門に追いやられた、そこも、また閉まって居て避難出来なかった、エイベックスは、余りにも酷過ぎる、スタジアム以外建物が見当たらない、建物に避難したい、建物は有りませんかと必死で、地元の私達に尋ねられた、その時長居公園には、少なくみても、50個から60ぐらいの雷が落ちまくっており、その度悲鳴を上げ、(お母さん怖いよ、お母さん怖いよっ)と泣いていたそうです。一番近い建物は、南トイレ後ろの2,000人が入場拒否されている人々を押しのけて、木の下を通らないと行かれないと話すと、その時グッズ売り場上の避雷針に立て続けに雷が20個ぐらい爆弾の様に落ちた、驚いてパニックになった木下春日さんが南トイレ後ろに走って木の下へと入っていった、坂本ご主人が、(木の下は危ないから行くなよっ)と叫ぶが、静止出来なかった、奥さんが(木の下は危ないからねっ)と静止するが、聞き入れなかった、目の前にいた、牧子が両手を下げ、(分かったよ)っと木下春日さんを静止する為、10秒後、南トイレ後ろに入っていった、そして数十秒後『14時10分』頃落雷事故に巻き込まれた。

そして2時間以上放置され、それでも死なないから、当時50分はかかるであろう大阪国立医療センター病院に搬送された。

この事は、大阪高等裁判所第7民事部1係 池田光宏裁判官に、平成28年9月30日 上申書第67号証、第70号証の証言として書類を提出済み、しかし平成28年11月10日、棄却!!

長居の方々が、どれだけの貰うと、この判決ともっぱら噂が広がる。

そして、今年5月後半大阪国立医療センター病院に搬送され大量輸液を投与さて翌8.19AM6:49殺害された事が分かったが、医師免許は持たれておりますが、現役のお医者さまでは、無かった為、現役のお医者様2名と看護師様にカルテを診て頂き29.8.12殺害された事が分かり、大阪地方検察庁に29.8.18.刑事告訴致しました。

 


平成28年(ネ) 第1738号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  岩永 和子 外1名
被控訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社 外1名

             陳 述 書

                         平成28年9月23日

大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中

                           控訴人 岩永 和子㊞

一、事件の概要
 ① 控訴人等の子 岩永牧子は,被控訴人等が主催する音楽会を楽しむ為、
  チケットを購入した。
   音楽会は、2012年8月18日、大阪市住吉区の長居公園で行われ、約5万
  4千人の客は、朝から公園内で長い列を作って公演を待っていた。

 ② ところが、公演が始まる少し前、長居公園を含む地域で、雨が降り出し、雷が鳴りだした。                                すると、それ迄 客を指示、誘導していた被控訴人等の係員は、いち早く逃げ出し誰もいなくなってしまった。

 ③ 猛烈な雷雨の中、約54,000人の人々は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。
  公園には陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できる さしたる建物もなく人々は、陸上競技場に「入れてくれ!」と頼みに行った。
  しかし、係員は、「ダメだ!」と入れなかった。

 ④ 公園内の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くことも出来ず人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。
  岩永牧子は、この逃げ惑う途中で落雷の被害に遭い、死亡したのである。

二、契約
   客と主催者の契約は、主催者が発行するチケットを、客が購入することに
    よって、成立したと考えられる。

 (一) 主催者は、客が一旦支払った料金は、客の都合で返還しないとしている。
   又、チケットを譲渡することも固く禁じている。

   普通一般の人は、その自由意思に基づいて散歩や買い物に出かける。雷雨が
   ありそうで、危ないと思えば、“行かない”という選択ができる。

   しかし、本件では、危ないから“行かない”という選択はできない。何故
  なら高額なチケット代が没収されてしまうからである。
   従って、客は危ないと思っても、出席せざるを得ないのである。

(二) 主催者は、『会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた損害、
   事故については、主催者は一切の責任を負いません』と規定している。

 ① この規定には、前提となる重要な規定が、隠されている。それは、
   『会場内で危険が生じた時には、係員が責任をもって指示、誘導し、
  客の身の安全を守ります。』
   という規定である。

   これは、刑法の殺人罪の規定(刑法第199条 人を殺した者は、死刑 又は
   、無期 若しくは5年以上の懲役に処する)の前提に「人を殺してはならない」
   という規定が隠されているのと同じである。

  ②『会場』について
    上記既定の『会場』とは「長居公園全体」である。

  (ⅰ)別紙図面1は、長居公園マップ(甲第73号証)を基にして、本件
     公演の為に使われた長居公園内の位置を示したものである。

  AとB (長居公園の入口);本件公演の入口で看板が置いてあり、係員8人
  ~10人でエコバック(買わせたグッズを入れる為の袋)を配っていた。

  C  ;(陸上競技場);本件公演会場

  D ;(第2陸上競技場)グッズを販売。
  この建物を通らなければ公演会場(C)へは行けない様に、係員が強制的に誘導していた。

  E ;(第2陸上競技場)の入口

  F  ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた列の午前10時30分
    頃に於ける最後尾。係員がプラカードを掲げて立っていた。

  G ; 上記列の午前11時頃に於ける最後尾。

  H~E ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた午後1時頃の列

  I~J ;  テントを設置し、飲食物やグッズを販売していた。

  K ;  仮設トイレ

   上記から分かる様に、主催者は、客を指示、誘導して長居公園全体を
  使っていたのである。
  従って、チケットに記載された『会場』とは「長居公園全体」のことである。

 (ⅱ) 主催者が、長居公園の「入口」に本件公演の看板を立て「入口」と
    して使っていたので、人々は皆 長居公園全体が「会場」であると認識
    していた。

三、債務不履行
  主催者は、そのチケットに於いて、“会場内で危険が生じた時には、係員が責
 任をもって指示誘導し、客の身の安全を守る”と規定している。
  ところが、グッズを買わせる様な事には、強制的に、列に並ばせる等、一生懸
 命指示誘導していた係員等は、雨が降り出し、雷が鳴り出すと、いち早く逃げて
 しまって、誰もいなくなったのである。このことは、その場にいた人達が証言し
 ている(甲65号証~71号証。上申書 )
  遠方から初めて長居公園へ来た人は、云う迄もなく、近くに住んでいても、公
 園内に入ったことのない人は、公園内の様子が分からないので、係員の指示、誘
 導がなければ、逃げ惑うことになる。
  これは明らかに 債務不履行である。

四、未必の故意による殺人
 主催者の係員は、猛烈な雷雨の中、陸上競技場に、入れてくれと必死に頼む人々
  の要求を跳ね付けた。(甲65号証~71号証 「上申書」 )そればかりではなく、既に陸上競技場に入っている人達迄、追い出してしまったのである。
雷が鳴っている時に、戸外におれば落雷により死ぬ危険が高いことは、常識である。

係員は、客を建物に入れなければ落雷により死ぬかも知れないと知りつつ、“死ん
でも構わない”と入れなかったのであり、未必の故意による殺人に該当する。
 尚、この事は、本件の客で有ろうが、なかろうが、生命の危険にさらされているての人について云えることである。 もし、この時、係員が人々を陸上競技場に入
れておれば 岩永牧子は、死なずに済んだのであり、本件は実施的な殺人である。

五、原判決について
(一) 事実誤認
①  係員が客に列を作らせる等して誘導していたという事実はないとしているが、
  これは事実に反する。

②  利用許可施設内の来場者には、優先的に避難誘導していた、としいているが、
  実際には“入れてくれ!”と懇願する多くの客を突き放した上、既に入ってい
た客まで追い出している。

③  本件被害者は、雷が鳴っている時に、木の下に避難することは危険だと分かっ
  ていた筈だとしているが、同人は、自らの意思で木の下にいたのではなく、避
  難する建物を探して他の多くの人々と一緒に逃げ惑う途中に、この場所を通っ
  たのである。

(二) 原判決は、主催者側の債務とは、“公演を客に鑑賞させること”だけであるとし“客の身の安全を守る債務”のあることを無視している。
  ところが一方、公園内施設を利用許可部分と許可外部分に分け、許可外部分にいる客については、主催者にその身を守る責任はないかの様に云っている。
 主催者の債務が“公演を鑑賞させること”だけならば、客が利用許可部分に居ようが、利用許可外部分に居ようが、責任はないはずであろう。
 これは、理由齟齬である。

(三)原判決は、公園内の施設を利用許可部分と許可外部分に分け、利用許可外部分に居る客については、主催者に責任は、ないかの様に、云っているが、これは失当である。
 仮に、この様な区別があったとしても、それは、主催者と公園管理者との話であっ
 て、客に、対しては、予めそれを告知・明示しておかなければ効力はない。本件で
は、それが無かったのであるから、主催者はこの様な区別でもって、その責任を免
れることはできない。

(四)原判決は、憲法第76条第3項に違反する。
 憲法第76条第3項は『すべての裁判官は、その良心に従ひ独立して その職務を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される』と規定している。

本件は、1人の若い女性が、音楽会に参加して死亡したことについて、その両親が、
主催者に対し損害賠償を求めた事件である。死亡した原因は、主催者が、客の身の安全を守ると約束していながら、それをせず、雷が猛烈に落ちている緊急事態に、建物に入れてくれと懇願したが、拒絶され、その結果 落雷を受けて死亡したものである。

しかし、一審は 両親の請求を棄却した。即ち、それは、“客の身の安全を守るとい
約束は守らなくてよい、雷が、猛烈に落ちている時に建物に入れてくれと懇願されても入れなくてよい、その結果死亡しても構わない”と云うことになる。
 これは、債務不履行を容認し、未必の故意による殺人を容認するものである。
これが、果たして憲法第76条第3項にいう『憲法及び法律にのみ拘束』された裁判官のすることであろうか。一考を促したい。


平成28年8月7日
 平成28年(ネ)第1738号損害賠償請求控訴事件
 大阪高等裁判所  第7民事部御中

 

                     上    申    書

                           住所 大阪市東住吉

                                                  氏名  築木    印
落雷事故の判決は不当判決である。
  私は、長居近くに住む住民です。その日(平成24年8月18日)家族で一心寺のお墓参りをして、地下鉄長居駅に着いたのが13時30分ぐらいでしたわ。
私は、その日a-nationを観覧するためのアリーナ席のチケットを貰っていたので、三番出口上がったところで、妻と別れ、1人で長居公園に入ると無料のエコバッグを8人ぐらいのスタッフが配っていたので、2回並び2ケ頂いて会場の長居スタジアムに歩いて行きました。時計台前には、スピーカーがあり、右はグッツ売り場、左は会食と書いた看板がありうるさいぐらいスピーカーで、誘導していましたわ。会食を楽しみにしていたので、長い行列が右に出来ていたが、道路の左側を歩いてスタジアムに行きました。
 時計台前には、第二陸上競技場に入場する最後尾が出来ていて、プラカード2時間待ちと書いたものを持ったスタッフがいて、別のスタッフがメガホンを持って誘導してましたわ。ワシは、左の道路を歩いて、長居スタジアムの前の飲食コーナーで、食べて楽しんでいると、矢田方面に稲光がして、黒い雲が近づいて来るが見えました。それで、嵐が来ることが分かったので、その辺りにいた人間に、危ないぞ嵐が来るぞ、逃げやっと誘導しながら、多分 数万人の観客が長居スタジアムメイン入口に、走って行きました。

その時は、まだ雨は降っておらず、アリーナ席のチケットを見せて、スタッフに入れていれと頼んだが、スタッフは、両手でバツ、バツと完全に無視、ワシの後ろには、若い女の子達が入れてくれと必死に頼んでいたが、無視。ワシは、スタッフに対して暴言を吐きワシは、地元なのでキンチョウスタジアムの廊下(南練習室の入口)  に逃げ込みました。その手前でざっと大粒の雨(数秒で100m以上降った感じでしたわ)、風がキツイのと雷が、人生初ぐらい落ちまくっていましたワ。誘導するスタッフなんかおらへんで、自分の判断で逃げこんだんやけど、入口付近は人、人でずぶ濡れ、周りにいた人達と、エーベックスのこの対応許さへんと言っていたが、雷が5秒に1個落ちてる中、地響き落ちたぞ―うと雷が落ちる度、騒いでいましたわ。
 ドーン。また落ちたぞ―う!みんな悲鳴で、多分放送も誘導もなかった、放送は聞こえなかった? 多分無かったと思うわ。
 キンチョウスタジアムの入口付近に、ずぶ濡れの人がたくさんいて、スタジアム付近にも、凄い人がスタジアムに、入れて貰えず、ずぶ濡れキンチョウスタジアム入口に、若い子が、ずぶ濡れで、可哀想になり、入りやっと言っても、入口の天井から、ボタボタ雨がもり、雷だけを避けたような状態でしたわ。
 スタジアム前にあったテントが飛ばされていて、可哀想に、テントに避難していた方々を追い出し、避難した人はずぶ濡れのままテントが壊れそうだったので、お店の人はテントをたたんでいなくなっていましたわ。
 多分、キンチョウスタジアムにいても、くるぶしより上の雨の状態で、キンチョウスタジアム廊下の下に、いた人は、可哀想に、滝の様に流れ込んで来る雨が膝近くまで来たと言ってました。
とにかく、長居公園には、雷が、100個以上落ちたんやないかと思うぐらい落ちまくってましたわ。
 ワシは、先頭で入れてくれと頼んだが入れてくれなかったから、最後尾辺りの事故に遭った娘さん達は、入れてくれるどころか、放置状態だったとよく朝聞きましたわ。 もし、スタジアムに入れていれば、落雷事故で死ぬことはなかったと今でも思います。誘導が始まったのは、15時30分過ぎていて、放送もなかった。 もう遅いわっと、みんなで言っていました。
  1時間近くたった頃、救急車のサイレンが聞こえ、やっぱり落ちて怪我をしたのだと分かりました。 はじめの落雷から、一時間以上たった頃、救急車がキンチョウスタジアム横の入口から入るサイレンを聞きましたわ。 怪我人が出たぞ、やっぱりとキンチョウスタジアムに避難していた方々(100人ぐらい?もっとおったかも知れないが )と話しましたわ。
 今回の対応は、許せるものでは、ありません。
 裁判の判決をテレビで見てましたが、何が自己責任や、何が相当な距離や、なんキロや?目と鼻の先や、13時30分に最後尾が、時計台前で2時間待ちだったのと、長居スタジアム(53800人)に入場するには、メイン導線を並んで、第二陸上競技場を通らないと入場出来ない導線を敷き、長居スタジアム周辺に居てもスタジアムには誰1人入れて貰えず、最後尾のスタッフは、一番初めに逃げたと翌朝長居の友人達が言っていました。売店、時計台前、地下鉄長居駅、ライオンズの森のトイレにいた友人が夕方の4時までいたがスタッフは逃げたまま一度も姿を見せる事はなかった。
 裁判官の頭がおかしいやろうと友人や家族で話し、何がスタジアムに入れなくて主催者におとがめなしなんや!放送も誘導もなく、おかしいやろう。
 もし、自分の娘が被災していたら、命がけでただではすみませんがなぁ。
 今回の判決は、不当判決です。> 現場にいて、スタジアムに入れてくれと頼んだが、入れてくれなく、ワシは、死ぬかと思ったわ。 これは、殺人事件としてもおかしくない事件です。
 目の前の数万人のお客さんを、誰1人入れず放置状態にして、大切な娘さんの命を奪い人を死なせ、エーベックスと、共同大阪に、処罰をお願い致します。
 後で聞いたらアリーナ席の観客を排水作業で 木しかない長居公園へと放り出していた事を聞き、人間のする事かと頭にきています。 数万人を放置しておき、人を集める会社ではないと思います。 それから、長居公園には、毎年1度は、雷が落ち裂けた木を見ているので、この長居スタジアムで野外ライブをするのは危なすぎます。 毎日長居公園を利用しておりますが、時々  落雷事故に遭った娘さんの楠の木の落雷場所に、手を会わせて頂いておりますわ。
 お気の毒に長居スタジアムに入れてくれれば、2人も死なずにすんだのだと思います。
 それから、ここは、大阪府の30万人の避難場所ですが、当時長居スタジアムの対応が悪いのか、大阪市が悪いのか分かりませんが、今回の事故は、天災かも知れませんが、建物があってもスタジアム入れなかった事は、人災だと思います。
この判決で、今後将棋倒しがおき、悲しい家族が出る事は、間違いありません。その時は、地裁の裁判官達全員、責任をとって頂きたいと思います。その日の落雷事故の夕方のニュースを見て、事実と違う報道に頭に来て、ご家族に真相を伝えようとしていた者でしたので、詳しく事実を書き留めていたので、添付DVDに岩永さんとネット記者の方と現場検証をしていますので、良かったら観られて下さい。
                                                                                          以上



2011.8.4 さいたまアリーナ 三代目ジェー・ソール・ブラザース観覧の為、娘(岩永牧子)は、私が三代目ジェー・ソール・ブラザースを見たいと言うと旅費を全て出してもらい見に行きました、そして、2011.8.6長男と東京浅草で親子三人焼き肉 突然娘は殺され、あの日以来家族は悲しみで止まった日々です。

埼玉アリーナ2011.8.4 三代目ジェー・ソール・ブラザース岩永牧子と観に行き、長男と2011.8.6浅草で親子焼き肉

 

 ミクシィとフェースブックに写真をアップ致しますと、写真がペイント?やっている人間には天罰が当たりますようにと願います。

↓ 岩永牧子 21歳 生きることを諦めなかった娘 しかし2時間以上も放置され、それでも死なないから大阪国立医療センター病院に搬送され輸液を14時間に、70,000ml 打ち込まれ殺害されました。

 

岩永牧子 21歳 生きることを諦めなかった娘 しかし2時間以上も放置されそれでも死なないから大阪国立医療センター病院に搬送され輸液を70,000ml打ち込まれ殺害された

自宅30.1.5自宅30.1.5.長居公園落雷事故現場の岩永牧子献花台H28.2月

a-nation 2012.8.18.16時 現在急激な天候変更によるゲリラ雷雨により、お客様の安全を考えて開演時間を延期しております。

a-nation 2012.8.18.16時 現在急激な天候変更によるゲリラ雷雨により、お客様の安全を考えて開演時間を延期しております。

a-nation 2012.8.18.16時 現在急激な天候変更によるゲリラ雷雨により、お客様の安全を考えて開演時間を延期しております。

落雷事故14:10から14:15分の間で、長居スタジアム北ゲートスタンド席入口100m先?主催者側のテントからの投稿映像 岩永牧子は、この暴雨の雷の中(2時間)16:05分まで放置されていた。甲67.70号証

長居公園中心に2.5K半径 雷が38分間に270個落ちております。半径10Kの何処に落ちるか分からない雷 主催者は鬼です。53800人締め出しておいて救急車要請は一般人主催者に連絡は行っていると思いますが、2時間放置

岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

長居ヤンマースタジアム 岩永牧子の軌跡と落雷同時刻の撮影場所

長居ヤンマースタジアム 岩永牧子の軌跡と落雷同時刻の撮影場所

 

長居スタジアムのアリーナ席ゼロ14:23 岩永牧子はメイン導線ど真ん中で2時間放置14:10頃落雷事故(それでも事故から16:40分生き抜いた娘 岩永牧子殺されなければ!!)2012.8.18.14:23  長居スタジアム(ヤンマースタジアム) アリーナ席ゼロ スタンド席にも誰もいない14:23岩永牧子はメイン導線ど真ん中で2時間放置死14:10頃落雷事故長居スタジアムアリーナ席ゼロ14:23 落雷事故は14:10分頃 ↓長居スタジアムアリーナ席ゼロ 14:23 落雷事故は14:10分頃長居スタジアムアリーナ席ゼロ  岩永牧子はメイン導線ど真ん中で2時間放置14:10頃落雷事故 多分、高速飛ばしても50分ぐらい掛かったであろう、大阪国立センター病院搬送され、大量輸液を、1時間に3,000ml打ち込まれ14時間で70、000ml打ち込まれ殺害! 長居スタジアムアリーナ席ゼロ14:23岩永牧子はメイン導線ど真ん中で2時間放置死14:10頃落雷事故長居スタジアム アリーナ席 ゼロ 14:26 長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰人にスタジアムに入れなかった。入っている方々は13:10から前倒しで入れていた数千人のみ長居スタジアムアリーナ席ゼロ メイン導線ど真ん中で岩永牧子2時間放置?16:05まで放置されていました。甲第67.70号証16時過ぎ2000人が放置され、皆さんが岩永牧子を見守っていた。

長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰人にスタジアムに入れなかった。入っている方々は13:10から前倒しで入れていた数千人のみ

長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰一人に長居スタジアムに入れなかった。甲66号証

入っている方々は13:10から前倒しで入れていたスタンド席の数千人のみ

アリーナ席に着席された数千人は、アリーナのポールに2個から3個雷が落ちた為、雷を避ける屋根のない長居公園へと追い出されていた。甲65号証

長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰人にスタジアムに入れなかった。入っている方々は13:10から前倒しで入れていた数千人のみ長居スタジアム アリーナ席 池長居スタジアム アリーナ席 池長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰人にスタジアムに入れなかった。入っている方々は13:10から前倒しで入れていた数千人のみ

やっと晴れて来た!!

長居スタジアム やっと晴れて来た。

 

長居スタジアム アリーナ席ゼロ 16:48分 スタンド席にチラホラ53800人の観客は何処?
長居スタジアムのアリーナ席とスタンド席にも誰も居ない!53800人は、死んでも構わないと13:55頃スタンド席のスタッフは、ダメダメと誰人にスタジアムに入れなかった。入っている方々は13:10から前倒しで入れていた数千人のみ2012.8.18 長居スタジアムのアリーナ席の17:00過ぎです。雨が降って居た為、カッパを着た方だけの入場、カッパを持たない人は17:30分からの入場 ↓

長居スタジアム17:00過ぎ雨が降って居た為、カッパを着た方だけの入場、持たない人は17:30分からの入場

娘 岩永牧子の裁判が、いかに真実と違うのかに驚き、今年5月中旬に大阪国立医療センサー病院の岩永牧子の医療カルテを弁護士資格をお持ちで、医者の免許もお持ちの方に送り真実が分かりました。家族は騙され、娘は殺され、マスコミが真実と違う報道をされ、これが、野外ライブ、落雷事故の真実です。

娘は、EXILEのアキラさんと三代目ジェー・ソール・ブラザースの直人さんを観るため、a-nation のチケットを購入し、列に並び入場しただけ、グッズ売り場南西門閉鎖、グッズ売り場北門出口閉鎖、アリーナレフト入口に行き、中に入れてもらえず、仕方なくスタンド席に行くとシャッターが閉まっていて、入れてもらえなかった信じられないが、そこにいたスタッフから入場拒否をされ、逃げる途中に落雷事故に巻き込まれ、2時間以上放置され、それでも死なないから大阪国立医療センター病院に搬送され被災から16:49分後殺されました、娘は馬鹿扱い!親も馬鹿扱い!これが、真実です。

2012.8.18. a-nation 南西門入口看板で19日30Mグッズ売り場入口の看板が隠蔽されていた                   南西門トイレの屋根↓

 

2012.8.18グッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違う隠蔽工作か?  8.18グッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違う隠蔽工作か?

 

 

  上告提起通知書受送達 最高裁判所御中     2017年1月11日 いつの間にか保留にされていました?29.12.14気が付く

画像

最高裁⇒未必の故意による殺人指示 憲法違反指示⇒最高裁判所第二小法廷(小貫芳信裁判長)は訴えを退ける判決を下している。これによって岩永さんの敗訴が確定している。これが最高裁です。↓ダイヤル03-3264-8552・8553・8554 102-8651 東京都千代田区隼町4番2号 最高裁判所第二小法廷 小貫芳信裁判長 判決

 


上告提起事件番号   平成28年(ネオ) 第414号 

上告提起通知書受送達 2016年11月25日

 

         上 告 理 由 書     2017年1月11日

 

 最高裁判所  御中

上告人 岩永 和子  ㊞

当事者上告人  岩永 和子

被上告人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社同 株式会社ミューベンツ・ジャパン

事件の表示(原審)

大阪高裁 平成28年(ネ)第1738号

損害賠償請求控訴事件

               上告の理由

(一) 事件の概要

1. 上告人の子 岩永牧子は、被上告人等が主催する音楽会を楽しむ為、チケットを購入した。

2. 音楽会は、2012年8月18日、大阪市東住吉区にある長居公園を会場として開催され、約5万4千人の人々が参加した。

会場は、13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

3. ところが、14時少し前から雷が鳴りだし、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、誘導していた被上告人等の係員は、いち早く逃げてしまい誰もいなくなってしまった。猛烈な雷雨の中、約5万4千人の人々は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できる然したる建物もなく、人々は、陸上競技場に「入れてくれ!」と頼みに行った。しかし係員は、「ダメだ!」と入れなかった。そればかりでなく、陸上競技場に既に入っている人々まで、追い出してしまった。公園内の道路は豪雨の為、“川”の様になっていた。猛烈な雷の中 その“川”のようになった道路を歩くこともできず人々は悲鳴をあげながら、建物を探し木々の中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中、14時10分~15分頃、公園(会場)内で落雷の被害に遭い、死亡するに至ったのである。

4. 被上告人等の発行したチケットには、“会場内で危険が生じた時には、係員が責任をもって指示、誘導し、客の身の安全を守る”旨の記載がある。しかし、実際には雷が鳴りだし、雨が降り出す前に係員はいち早く逃げてしまった。遠方から初めて長居公園へ来た人達等は、様子が分からないので係員の指示、誘導がなければ逃げ惑うことになる。上告人の子、岩永牧子も、係員の適切な指示、誘導があれば若い命を失うことはなかったのであり、係員の逃げたということの責任は重大である。

この点、韓国のセウォル号事件と類似している。

5.被上告人等の係員は、猛烈な雷雨の中、陸上競技場に入れてくれと必死で頼む人々の要求をはねつけた。岩永牧子も、そのはねつけられた中の一人である。雷が鳴っている時に戸外におれば落雷により死ぬ危険が高いことは常識である。係員は客を建物に入れなければ落雷により死ぬかもしれないと知りつつ“死んでも構わない”と入れなかったのであり、未必の故意による殺人に該当する。

 6.2013年(平成25年)7月、上告人は訴訟代理人弁護士に依頼して被上告人等に対し損害賠償を求め大阪地裁に提訴した。

しかし、大阪地裁は上告人の請求を棄却したので上告人は又、同じ訟代理人に依頼して2016年(平成28年)5月、大阪高裁に控訴した。            しかし、上告人はその後、訴訟代理人か被上告人等の前記、債務不履行や未必の故意による殺人という重大事に言及していなかったこと、及びそれらの重大事を、裁判で証言するという人々の申し出を無視していた事等に気付き、自らも主張、立証の手助けをしようと準備を始めた。                         ところが2016年8月31日午後1時10分、訴訟代理人から「明日(9月1日)控訴審の第1回 口頭弁論が開かれる」旨の通知(電話)を受けた。余りに突然な通知(電話)で非常に驚いた。                         2016年9月1日、控訴審の第1回口頭弁論に於いて、裁判長は「弁論終結」を宣言した。                                  上告人は、“本審に於ける主張、立証の準備中に昨日、突然、口頭弁論期日の通知を受けたものであり、もう少し口頭弁論の終結を待って欲しい”旨の発言をしようとしたが、裁判長は控訴人本人の発言を許さなかった。                ただ9月30日までに立証したい事などが有れば、出してもよいと言う趣旨の事を言われたので、上告人はその後、訴訟代理人を「解任」し、前記、債務不履行や未必の故意による殺人について述べた「陳述書」及び口頭弁論の再開を求める旨の「上申書」を提出した、しかし口頭弁論の再開は認められなかった。

 (二)原判決は、憲法第32条に違反する。

憲法第32条は『何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪われない』と規定している。

 「裁判」とは訴える者、訴えられる者、双方がその主張、立証を充分尽くした上で行われるものである。

本件では、上告人が訴訟代理人から口頭弁論が開かれることを、その前日迄知らされなかったこと 及び、訴訟代理人が一審で重要な事実の主張、立証をしていなかったので、上告人がそれをするべく準備中であるから結審をもう少し待って欲しいと発言しようとしても制止して言わせず、強引に結審を宣言し、弁論再開を求める上申書や陳述書を出しても聞き入れなかった。これで、国民の「裁判を受ける権利」を全うしたといえるのであろうか。

 (三) 原判決は、憲法第76条第3項に違反する。

 憲法第76条第3項は『すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される』と規定している。

 一審判決は、原告(上告人)の訴訟代理人が判決に影響を及ぼす重要な事実を隠蔽したうえ為された、いわば欠陥判決である。そして二審も又、控訴人(上告人)自身が、その重要な事実を主張、立証すると言っているのに、それを抑えつけて一審の欠陥判決を支持した。このことから次の様なことがいえる。主催者(被上告人)は、客の身の安全を守ると約束していても、その約束は守らなくてもよい、雷が猛烈に落ちている緊急事態に、建物に入れてくれと懇願されても入れなくてよい、その結果落雷を受けて死んでも構わない、ということになる。                

これは、債務不履行を容認し、未必の故意による殺人を容認するものである。   これが、果たして憲法76条3項にいう『憲法及び法律にのみ拘束』された裁判官のすることであろうか。

 


書き換えられ、保留?誰がするのか?許せません!!(怒り)少し直しましたが、原文を探しアップし直します!この上告理由書、平成29年1月12日アップしましたが、何時の間にか保留にされていました。(怒り)

29.12.14 23:14 訂正 岩永和子

平成28年8月31日13:07 我々の弁護士 佐藤宗健弁護士から明日裁判?期日を事務のミスで今電話致しました?私は、怒り弁護士を怒鳴りつけました、私は、全ての仕事をキャンセルし、北九州の岩永牧子の支援者の方と大阪の支援者の方に連絡致しまして、大阪行きのフェリーに乗り込みました。父親にも連絡をしましたが、仕事で行けず、私が行かなければ依頼人無しの結審でした。そして連絡を入れた6人で裁判所に行き、私は何度も手を挙げて上告人が訴訟代理人から口頭弁論が開かれることを、その前日迄知らされなかったこと 及び、訴訟代理人が一審で重要な事実の主張、立証をしていなかったので、上告人がそれをするべく準備中であるから結審をもう少し待って欲しいと大声を上げ3度手を挙げ発言したが、制止して言わせず、強引に結審を宣言し、弁論再開を求める上申書や陳述書を出しても聞き入れなかった。

佐藤健宗弁護士から電話 明日、裁判 08/31(水)13:07 a-nation 落雷事故 岩永牧子の弁護士

岩永牧子の佐藤健宗弁護士 突然明日裁判?私は、怒鳴りつけました。

それで、我々の弁護士達を解任し、池田光宏裁判官を忌避すしか手はない[このままでは敗訴致します]と言われ、岩永和子だけ、弁護士資格を持ち、岩永牧子の支援者のボランテァの方と大阪の弁護士様と、北九州の弁護士資格を持たれた方の指示に従い我々の弁護士を解任したしました。しかし、牧子の父親は私の話を全く聞かず弁護士を解任しなかったので、弁護士資格を持っている方々が言われる様、敗訴致しました。私は素人です、他の弁護士様や弁護士資格を持たれた方が、言われる通り私は致しましたが、父親が聞き入れる事は無く民事裁判は終わりました!(怒り)

忌避とは、(1) 裁判所職員の裁判官または裁判所書記官に職務執行の不正を疑わせるような事由がある場合に,当事者 (刑事訴訟ではさらに弁護人) から事件につき職務を執行させないようにとの申し立てをすること (民事訴訟法,刑事訴訟法) 。除斥の原因は法定されているが,具体的な事情を考慮してより広く職務執行からの排除を可能にすることにより,除斥の制度を補充する意味をもつものである。 (2) 鑑定人または通事の忌避。民事訴訟上,鑑定人に誠実な鑑定を期待できない事情があるときは,当事者はこれを拒否するため忌避の申し立てができる。通事についても同様である。 (3) 仲裁人の忌避。仲裁人に裁判官の除斥または忌避の原因にあたる者がある場合,および仲裁人が不当に仲裁手続を遅延する場合には,当事者は忌避の訴えを起こすことができる。

 

郵便物等配達証明書 20170112 大阪高等裁判所 第7民事部1係 園田書記長 池田光宏裁判官あて お問い合わせ番号 199-40-52265-2 大阪北局

等配達証明書 20170112 大阪高等裁判所 第7民事部1係 園田書記長 池田光宏裁判官あて お問い合わせ番号 199-40-52265-2 大阪北局

最後尾時計台前のピンクのTシャツの男性を長居駅(徒歩1分)から見るとこの様な感じです2012.8.19飲食会食を左に曲がると、下の写真2枚で長居スタジアムに右の列を曲がると徒歩2分で落雷事故現場で、さらに2分並ぶとグッズ売り場南西門入口で警備計画書ではメイン導線で、ここに並ばなければ53,800人スタンド席にもアリーナ席にも入場出来ないど真ん中が落雷事故現場です。

最後尾時計台前のピンクのTシャツの男性を長居駅(徒歩1分)から見るとこの様な感じです2012.8.19飲食会食を左に曲がると、下の写真2枚で長居スタジアムに右の列を曲がると徒歩2分で落雷事故現場で、さらに2分並ぶとグッズ売り場南西門入口で警備計画書ではメイン導線で、ここに並ばなければ53,800人スタンド席にもアリーナ席にも入場出来ないど真ん中が落雷事故現場です。

 

・・・・⇒会食方面2012.8.19長居スタジアムに向かう時計台から左の導線の観客は管轄外右に向かうメイン導線には列は無く53,800人は雷を自己責任で回避しなくてはならない。

 

2012.8.19長居スタジアムに向かう時計台から左の同線の観客は管轄外右に向かうメイン同線には列は無く53,800人は雷を自己責任で回避しなくてはならない

・・・・⇒会食方面長居スタジアムまで200m離れて居る為この方々は雷を自己責任で回避せよ

時計台前13:30最後尾2時間待ち岩永牧子13:35頃ここから長居スタジアムアリーナレフト入口に向かう.pptx

岩永牧子の軌跡 列に並び最後尾ライオンズのトイレ13:55頃⇒13:56頃落雷事故現場と大きな木の下の中間で坂本ご夫婦から入場目撃甲67.70号証(雷がバリバリ鳴る)⇒14:00頃土砂降りの雷雨に台風並みの嵐アリーナ席入口⇒14:01分頃スタンド席入口に行ったが、シャッターが閉まっていて、避難入場させてもらえなかった、信じられないが、そこに居たスタッフから入場拒否され、あっちのグッズ売り場の出口北門に追いやられるが、そこも閉まっていて避難出来なかった、エイベックスは酷すぎると悲鳴を上げ話した14:07頃、最低60から70個長居公園に落ちたと思う証甲67.70証号そして、建物が見当たらない建物に避難したい、建物と話すと、坂本さんのご主人が、南トイレ後ろの道路を隔てた建物が近いが南トイレ後ろには2,000人が、入場拒否され誘導待ちの群れを、通らないと行けないと話すと、グッズ売り場の避雷針に立て続けに雷が20個ぐらい落ち、驚いた木下春日さんが南トイレ後ろに走って行った、坂本のご主人が木の下には行くなよっと怒鳴ったが、聞き入れなかった、奥さんが木の下は、危ないからねってと叫ぶが聞き入れなかった、10秒後岩永牧子が、両手を下げ、(分かったよっと)静止する為追いかけて行った、そして数十秒後雷が、南トイレ後ろの2000人が放置された群れに落ちるのを見た、そして牧子だけ2時間以上放置された。(救急車到着は15:10南トイレ横の道路で、即死した木下春日さんだけを搬送して行った。

黒の矢印がスタンド席入口14:01頃⇒アリーナレフト入口14:02頃⇒南西門入口14:04⇒南トイレの女子トイレの中14:06⇒南トイレの女子トイレから男性が沢山入ってきて嫌な事され出て来る14:07頃⇒坂本ご夫妻と3度目再会して、悲鳴を上げながら説明する⇒落雷事故に巻き込まれる14:10頃(2時間以上放置される)救急車到着は15:10南トイレ即死した木下春日さんだけ搬送して岩永牧子は16:05まで2時間放置.岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

メイン導線の真ん中が落雷事故現場で、2012.8.19 11:48消防車左横には行列、消防車左横には落雷事故現場 8.18.13:53岩永牧子は長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影をし最後尾を写し並ぶ 落雷事故は、14:10頃

2012.11:48消防車左横には行列、消防車左横には落雷事故現場 8.18.13:53岩永牧子は長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影をし最後尾を写し並ぶ

 

市場原理とアメリカの要求が引き起こす薬害 http://blog.nihon-syakai.net/blog/200… http://blog.nihon-syakai.net/blog/201… http://blog.nihon-syakai.net/blog/200… 年次改革要望書 CFR https://www.google.co.jp/search?num=1… 年次改革要望書 薬害 https://www.google.co.jp/search?num=1… 年次改革要望書 郵政民営化 https://www.google.co.jp/search?num=1… 年次改革要望書 特捜部https://www.google.co.jp/search?num=1… 年次改革要望書 司法制度改革 https://www.google.co.jp/search?num=1… ★日本の司法、行政を支配する米国の裏マニュアル 年次改革要望書、外国貿易障壁報告書、日米規制改革及び競争政策イニシアティブ 日米両首脳への報告書 日米経済連携協定(EPA) 日米投資イニシアティブ報告書、日米地位協定 ★最高裁、検察、外務省の三つの裏マニュアル 日米行政協定に伴う民事及び刑事特別法関係資料 合衆国軍隊構成員等に対する刑事裁判権関係実務資料 日米地位協定の考え方 ★日本を奴隷にしている具体的な団体名 実態はCFRの下位組織 CFR(外交問題評議会)、CSIS(戦略国際問題研究所) 、日米合同委員会、CIA(アメリカ中央情報局)、FRB(連邦準備金制度)、NSA(国家安全保障省)、TC(米欧日三極会議)、米国通商代表部(USTR)、在日米国商工会議所(ACCJ)など ライブドア事件などのカラクリもわかります。ライブドア事件は、検察が米策捜査と米策司法に明け暮れた植草事件の巨大インサイダー取引と同様にもちろん正義のための捜査などではありません。 ライブドアは三角合併を先駆けてリーマンから調達し、大々的に金融ユダヤの日本乗っ取りの方法を堀江貴文さんがやってしまい、日本企業から大ブーイングをかい、CFRなどの組織のために構築しようとした三角合併という日本乗っ取り計画延期されたために潰しにかかったものです。 米国が怒り出したのが日米投資イニシアティブ報告書では2005年7月、ライブドアの捜査が始まったのは秋頃です。これは偶然でしょうか? これは釣り堀に特定の人間(金融ユダヤ)のために日本の会社という魚を放り入れたのに、それを堀江さんが釣りまくって誰でも出来ることを示したために東京地検特捜部が潰しにかかったと言うことです。 不自然に月曜日の取引中にテレビカメラを惹きつけて捜査の段階からライブドアを潰しにかかったのは、捜査結果などは関係なく、毎度の国策捜査と国策司法のようにこの捜査に入る段階では、容疑とは別の論理でライブドアじたいを潰すことが決定していたからです。 これらの大本はCFRであり、子団体、孫団体でCFRメンバーの下位組織です。戦費調達のためにもライブドア事件は起きたのです。

落雷事故2013.6.13 10ヶ月目

岩永牧子の遺体を搬送された方から連絡を頂きました、落雷事故4日前の写真と判断がつかない程、全体に膨れ上がり岩永牧子さんと確認が出来ない様子だったそうです。

半径10Kの何処に落ちるか分からない雷13:30エイベックス会場の入場禁止!スタジアムの入口全て閉鎖、誰一人建物の長居スタジアム(ヤンマースタジアム)とグッズ売場に入れず封鎖!53800人の観客は自己責任で雷を回避せよと判決数万人の死者が出た時には地裁、高裁、最高裁第二小法廷 (小貫芳信裁判長)憲法違反指示判決 これは、裁判では無い 裁判官は全員死刑で責任をとれ!

半径10Kの何処に落ちるか分からない雷13:30 エイベックス会場の入場禁止!スタジアムの入口 全て閉鎖、誰一人建物のスタジアムとグッズ売場 に入れず封鎖!53800人の観客は自己責任で 雷を回避せよと判決数万人の死者が出た時には 地裁、高裁、最高裁の裁判官は死刑で責任をとれ

落雷事故翌日 長居スタジアムの会食に向かう列 2012.8.19.14:00頃 岩永牧子は、8.18時計台前を左に曲がり13:37分から13:40分頃右下の道路をアリーナ席入口へと向かった。2012.8.19長居スタジアムに向かう時計台から左の同線の観客は管轄外右に向かうメイン同線には列は無く53,800人は雷を自己責任で回避しなくてはならない

落雷事故現場前の大きな木の下の小道と長居公園ベンチ前の歩道と最後尾時計台前13:30と最後尾ライオンズの森のトイレ横13:50の2時間半待ちの位置の御説明です。落雷事故は、14:10から14:15南トイレ後ろの2000人以上が避難入場拒否された群れに落雷した。甲65.67.69.70号証 大阪高等裁判所 第7民事部 1係 池田光宏裁判官へ 28.9.30提出済み TEL06-6316-2430

落雷事故現場前の大きな木の下の小道を長居公園ベンチ前の歩道と最後尾時計台前13:30と最後尾ライオンズの森のトイレ横13:50の2時間半待ちの位置の御説明

a-nation 2012 岩永牧子 EXILE公演 落雷事故後2時間以上放置され生きる事を許されなかった娘 治療と見せかけた殺害事件岩永牧子遺影 隠された殺人事件2017.岩永牧子の母の岩永和子作成

救急搬送記録では、落雷事故は14:10頃、心肺停止で1時間後の15:17大阪国立医療センター病院到着??                   

証言では、16:05分まで牧子だけは楠木の後ろに2時間以上放置されていた。甲67.70号証と他2名より証言(家族を警察が騙し、報道陣を騙したのか?)しかし報道陣は事故後、この落雷事故は、長居スタジアムに入れなかった事が原因の事故ですねと帰って行ったが、その日のニュースでは、来る途中の雨宿りの落雷事故扱い?会場近く扱い?長居の方々から報道陣から騙されましたねと証言を頂いております。長居の方々の疑問?長居スタジアムの周りには、大きな病院が6病院あり、落雷事故は、1番初めにも関わらず、何故高速飛ばしても当時は50分かかったであろう大阪国立医療センター病院に搬送されたのか?何故2時間以上も放置したのか、1時間後救急車到着時15:10には、3,000人以上が落雷事故を見る為いたが、岩永牧子さんだけ放置して16:00過ぎまで放置されたのか?16:05まで救急車を待っていた時にも2、000人以上が牧子さんを見守っていた。甲67.70号証

 

娘の最期 (娘が殺されるところにを見た事になります)            私たち家族と親戚の合計9人が、8月19日am 6:40頃 岩永牧子の病室に呼ばれた時、大量輸液(70,000ml)を投与された娘の殺害されるところを見ていた事になります、医師が、馬乗りになり上からバンバン心臓を押せば血管が大破裂し、全身の血管が切れまくり、血液が流れだし殺害されたと思われ、推測されると、医師免許を持ち、弁護士資格を持たれた方から言われ、初めて気が付きました。ですから亡くなって血の涙を何度も流した事が理解出来ました。
生きる事を許されなかった岩永牧子の遺影 岩永牧子の母の岩永和子作成

岩永牧子のチケットは、アリーナレフト J-10 11列 9番 a-nation 2012.8.18. 13:30 開場 15:30開演 落雷事故14:10から14:15分の間でメイン導線のど真ん中で管理下のグッズ売場南西門入口まで徒歩2分の南トイレ後ろの避難入場拒否された2,000人の群れに、たぶん長居公園には、60個から70個の落雷あり、その内の一つが落ち被災したと思います!!

地下鉄の電車に例えると電車1車両20mで100人乗車すると10車両で約1000人の200m(落雷事故現場までの距離=200m)東京の山手線では、16車両の約2200人(320m)であるが、大阪地裁長谷部幸弥裁判官が200mが遠い、この観客は、管理下から相当な距離(200m)が有る為遠い、列に並ぼうとスタジアムの入口が沢山あり、53800人一度に入れたのだから、入らない牧子が悪いスタジアム以外管轄外 この日は、53,800人の来場者数で、EXILE公演でしたから、数キロ並ぼうと200m=(一人が二列として1m×4人×800人から1,000人しか並べず、落雷事故現場より遠い最後尾のライオンズの森のトイレまでの1600人から2000人は落雷で死んでも仕方がないと判決!残りの約53000人は落雷は自己責任で回避せよ!!強制的に並ばせていたメイン導線の真ん中が遠い、ある程度の大人が木の下は危ないのは常識、木の下に行く方が悪いのだから死んでも仕方がなと棄却 しかし、落雷事故現場は、入口から200mしか離れておらず、最後尾と入口の中間でもあり、アリーナ席にもスタンド席にもこのメイン導線に並ばないと入れない導線の真ん中で南トイレは、1番近いトイレにも関わらず、棄却!!エイベックスグループと共同大阪グループの野外ライブには、怖くて大切な子どもは、行かせられません。驚いた事は、平成28年12月ニュースで、13:30エイベックス落雷の可能性が有る為会場の入場禁止と知りました。甲67.70号証の証言では、14:00過ぎ岩永牧子は、キンチョウスタジアム前のスタンド席入口へ列に並び避難するが、シャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないが、そこにいたスタッフから避難拒否され、エイベックスは酷すぎると悲鳴を上げながら、逃げ惑い誘導拒否された2,000人ぐらいの群れに落雷!!そして被災後2時間以上放置される。それでも死なないから大阪国立医療センター病院に搬送され、大量輸液を1時間に3,000ml打ちこまれ14時間で70,000ml入れられ殺害される。

岩永牧子は、アリーナレフトa-nation2012 チケット 13:30開場 15:30開演 落雷事故14:10から14:15間でメイン導線真ん中の管理下から徒歩2分グッズ売場南西門入口

2012.8.18.12:18 大阪地下鉄肥後橋駅2番出口を上がったところにあるラーメン亭にて・・・・生きる事を許されなかった心肺停止2時間以上放置され、被災から16時間40分頑張った娘岩永牧子

岩永牧子と木下春日さんが肥後橋のラーメン亭にて岩永牧子がスマホで記念撮影 岩永牧子の母の岩永和子作成

13:32地下鉄長居駅3番改札出口を出てa-nation会場入り口でエコバックを13:34頃貰い列に並ぶが、落雷事故は、メイン導線真ん中で、管理下から徒歩2分200m 14:10から14:15頃

エコカード 8.18岩永牧子の1日乗車券

岩永牧子の軌跡アリーナレフト入口ゲートチエックをPM1:40~42分頃(帰りの道の確保をする為)して、第二陸上競技場のグッズ売り場南西門入口のゲートチェックをして駐輪場看板裏の小道を13:45頃目撃される。13:46頃落雷事故現場前の大きな木の下でお弁当を3人で2ケのお弁当を広げて食べていたご夫婦に声を掛けられる 甲67.70号証        

大阪高等裁判所は、牧子と私の過去6回公演のEXILEさん公演(豊田スタジアム(エグザイル魂、大分ドーム、福岡ドーム4回と三代目ジェー・ソール・ブラザース(埼玉スタジアム)を見に行きましたが、娘の行動は同じ、しかし裁判所は過去は認めないと佐藤宗健弁護士に言われ続け、7回している人間は同じ事をするという心理も理解不能な裁判官達であった!

a-nation 2012 会場限定 Xperia カバープレゼントを貰いたいと話していた。a-nation 2012 会場限定 Xperia カバープレゼントを貰いたいと話していた

8.18日のグッズ売り場の南西門入口と8.19日の入口が違います?隠蔽工作か?

8.18日のグッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違います?隠蔽工作か?

8.18日のグッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違います?隠蔽工作か?

8.18日のグッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違います?隠蔽工作か?

岩永牧子は、長居スタジアムから小走りでグッズ売場入口前の駐輪場看板裏の小道を最後尾13:30時計台前へと向かう13:45頃目撃情報 甲67.70号証

岩永牧子は、長居スタジアムから小走りで駐輪場看板裏の小道を最後尾時計台前へと向かう

2012.8.19 am11:48と右半分2012.8.18.17:53落雷事故前には行列のカラーコーンがどちらも有るが、8.19日pm2:00過ぎ警察から家族13人を落雷事故現場に連れて行かれると、カラーコーンは、何処にも無かった為、撤去隠蔽か?8.19.11:48と8.18.17:53 a-nation 2012 東方神気ら出演とEXILE、三代目 ジェイ・ソウル・ブラザーズら公演の比較!!

8.18. 17:53と8.19. 11:48 a-nation 2012 東方神気ら出演とEXILE公演比較2012.8.19.11:48と2012.8.18.13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後行列を写し最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

落雷事故現場前には消防車で左側歩道には行列2012.8.19.11:48分頃

 

 

13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後、行列を写し最後尾へと雷鳴が聞こえたので牧子達は、猛ダッシュで並ぶ そして、13:56頃落雷事故現場と時計台の中間で入場目撃、坂本さまご夫婦とご友人に牧子が両手を振り避難入場していた。   平成28年7月29日に甲67.70号証とご友人より証言を頂きました。

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ13:53上記の位置から岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後行列を写し最後尾(ライオンズの森のトイレ横の歩道)へと猛ダッシュで並ぶ、その時牧子が下に敷いていたオレンジのタオルを拾い上げ大きく手を振った時雷鳴がして、牧子達は、慌てて並んだ。

13:53長居公園ベンチ前の歩道にミッフィーのオレンジのタオルを敷き岩永牧子と木下春日さんが記念撮影後、下の最後尾を写す!本部席横の救急車を見て、最後尾ライオンズの森のトイレ横13:53頃から列に並び5分で長居スタジアムまで行った70歳代の男性からの証言では、雨が降る前の13:58頃には、長居スタジアムのアリーナ席入口に、着いた時、バケツをひっくり返した様な豪雨に見舞われたが、誰1人大阪長居スタジアム(ヤンマースタジアム)には入れてもらえなかった、何処の入口も閉鎖して入れてもらえなかったので、私は長居在住の為、娘と孫と3人で家に猛ダッシュで逃げ帰った、お宅の娘さんなどは、地理も分からず放置状態で帰りに見た南トイレ後ろには、数千人が群れとしていたと証言を2014.12月頂きました。この方は、長居在住の有名スポーツ選手のお父様で、2016.5.17裁判の敗訴翌日、腐った裁判だと長居公園の岩永牧子の献花台前で話されました。(弁護士の様な仕事をしていると聞ています

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

下記の写真を裁判資料と堤出するも、落雷事故現場は、列先頭30歩横の楠の木 岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後、最後尾を写し並ぶが、主催者の管理下に無かったと棄却 どれだけ腐った目と脳みその大阪地方長谷部幸弥裁判官達なのであろうか(怒り)

裁判資料を出すが、落雷事故現場は、列先頭30歩横の楠に木岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

上記の写真の最後尾の時計台前を拡大・・・ピンクのTシャツの男性の横が時計台前13:53岩永牧子がベンチ前の歩道から撮影

最後尾時計台前拡大ピンクのTシャツの男性の横が時計台前13:53岩永牧子撮影

↑ 13:53 ↓最後尾時計台前のピンクのTシャツの男性を長居駅から見るとこの様な感じです13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後、行列を写し最後尾(ライオンズの森のトイレ横の歩道)へと猛ダッシュで並ぶ13:55頃・・ 

13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後行列を写し最後尾(ライオンズの森のトイレ横の歩道)へと猛ダッシュで並ぶ・・ 

13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前から最後尾を写す

         

最後尾時計台前のピンクのTシャツの男性を長居駅から見るとこの様な感じです

地下鉄長居駅3番出口を出て、長居公園入り口から徒歩1分から見ますと上の写真の様な感じです。

岩永牧子は、13:32地下鉄長居駅3番出口を出て、13:34分頃長居公園入口のa-nation会場入り口でエコバックを貰い長居スタジアムのアリーナ席入口に13:38から13:42分頃ゲートチエックをする為向かう ↓

岩永牧子は、13:32地下鉄長居駅3番出口を出て、13:34分頃長居公園入口のa-nation会場入り口でエコバックを貰い長居スタジアムのアリーナ席入口に13:38から13:42分頃ゲートチエックをする為向かう

13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影後行列を写し最後尾(ライオンズの森のトイレ横の歩道)へと猛ダッシュで並ぶ、             

落雷事故現場前の大きな木の下の小道を長居公園ベンチ前の歩道と最後尾時計台前13:30と最後尾ライオンズの森のトイレ横13:50の2時間半待ちの位置の御説明岩永牧子の軌跡 落雷事故現場と大きな木の下、行列、最後尾時計台13:30 2時間待ち、ライオンズの森のトイレが2時間半待ち

8.18.14:01から14:02長居スタジアムのアリーナレフト入口とスタンド席入口のご説明で、列に並び猛ダッシュで岩永牧子達が、行くと避難入場拒否され入れてもらえなかったと南トイレ前で悲鳴を上げ話し、長居駅に向かう途中落雷に巻き込まれた 岩永牧子の軌跡

8.18.14:01から14:02長居スタジアムのアリーナレフト入口とスタンド席入口のご説明 岩永牧子の軌跡

岩永牧子は南トイレの女子トイレのこの位置に立って居た14:06頃

岩永牧子は、南トイレの女子トイレのこの位置に立った居た14:06頃50個から60個長居公園に落雷する中お母さん怖いよ、お母さん怖いよと泣いていたそうです

エコバックを13:34頃 a-nation会場入口で貰いスタンド席入口に14:02頃行くが入場拒否されたと話被災した

↓この8.18.14:14落雷同時刻の記録的豪雨以上の嵐の中2時間以上放置された、娘(岩永牧子と友人の木下春日さんは、1時間後の15:10まで放置され、岩永牧子は16:05頃まで2時間以上放置されていた。)甲67.70号証

 

岩永牧子は、エコバックを13:34頃会場入口で貰いスタンド席入口に14:02頃行くが入場拒否されたと話被災した

 

 

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1392579458? ysp=YS1uYXRpb27vvpfvvbLvvozvvp7lkJHjgYvjgYbvvJLkurrokL3pm7fjgaflv4PogrrlgZzmraI%3D

ベストアンサーに選ばれた回答

2012/8/1905:08:51

すみません回答にはなってないのですが、もう少し詳細を書いた方がいいのではないかと思い、失礼します。
もしかしたら事故の背景次第で、違う回答も出てくるのではないかという期待もありまして。。。
質問者様は知ってるかと思いますが…参考になれば幸いです。
▲大阪・長居公園で落雷、2人心肺停止 計10人搬送
2012年8月18日18時1分
18日午後2時15分ごろ、大阪市東住吉区の長居公園で「人が倒れている」と119番通報があった。同市消防局によると、公園内で落雷があり、20代女性4人を病院に救急搬送した。うち2人が心肺停止、2人が軽傷という。大阪府警東住吉署によると、雷は公園内の第2陸上競技場南側の植え込み付近に落ちたとみられる。
また、同市消防局によると、同3時5分ごろ、公園内の別の場所で男女6人を病院に搬送。いずれも軽傷という。落雷の影響かどうかは不明という。
大阪市では午後2時ごろから雷を伴った強い雨が降り出した。長居公園によると、同日午後3時半から公園内で野外ライブが開催予定で、当時は多数の人が訪れていた。第2陸上競技場では出場アーティストのグッズ販売をしていたという。
長居公園は、JRと地下鉄御堂筋線の長居駅そばで、公園内には陸上競技場や植物園などがある。
http://portirland.blogspot.jp/2012/08/nation.html

私は次の日(本日19日)のa-nationのチケットを持っていた&大阪公演は初めてということから、事故が起きた14時前後から関連情報を調べていたのですが、、

大雨と落雷が起きてる当時長居駅は混雑と浸水で駅は機能しておらず、
ホームに人が溢れかえって電車も停車できずしばらく駅を通過していた、
ということからたくさんの人が駅に避難していたのではないかと思いました。
また、「危ないから外にでないで」と駅員に言われた人もいるらしく、
少なくとも公共機関は危険を呼びかけていたのではないかと勝手に推察しました。

一方会場周辺では搬送される人が出てもなお、周辺のテントに避難している人がいることから、
アナウンス等で建物内に避難するよう呼びかけはできなかったのか、という疑問もあります。
(a-nationは大体午前11時ごろから始まり会場周辺でグッズ・フード等の販売、サブ会場でのliveも開催するため、
スタジアム外でも会場内に含まれる場所もあるのではないかと思ってます。)

本当に予測することの出来ない局地的なゲリラ雷雨であったようなので、
防ぎようのない事故で済ませられたら仕方ないような気もします。
ですが今日の雷雨・落雷始まったあとの、主催者側の対応は本当に遅く、
twitterで[今日の公演は中止]というデマがでた時もなお公式の発表はなく、
会場に着いてしまった人は入場ストップされ中に入れず、
待たされている人達も多かったようです。
向かってる途中の人達は、引き返した方がいいのか待っていた方がいいのか
わからずイライラしている様子でした。

また、事故から1時間以上たったあとの公式コメントには
[大阪 長居陸上競技場 8月18日(土) 公演時間変更のご案内
本日8月18日 長居スタジアムで開催予定のa-nation stadium fes. 公演に関して、急激な天候変更によるゲリラ雷雨により、お客様の安全を考え開演時間を延期しております。
16時00分現在、雷も止まり雨も小雨になりましたので、雨に打たれた機材関係の復旧を急ピッチで行い公演時間を16時40分と変更させていただきました。
なお、予定しておりましたオープニングアクトの出演に関してましては、開演時間が大幅にずれ込んだ関係でキャンセルとさせていただきます。]
とあり、私には人の安全より収益を優先しているかのように感じてしまいました。
同じ公園内で10名も搬送されてるという異常な出来事だったはずなのに、その内の一人の方が亡くなられたというnewsが出たあとのa-nation公式facebook、twitterでのその後の呑気な投稿、avexの対応、とても残念に思いました。

・・・すみません長くなってしまいましたが、今日の事故はとても悲しく、かけつけた職員はAEDを使用したり、沢山いた発見者目撃者は心肺蘇生をできなっかたのかだろうか、など、いろいろと気になってしまい、こうしてここに辿り着きました。。
なので回答になってないこの投稿は消してもらって構いません!読みにくい文章ですみませんでした!(>_<)

mikuryruleさん

2012/8/22  13:54:44

裁判に関しては分かりませんが難しいんではないでしょうか?

天災での事故なので誰の責任でも無いと思いますが道徳的にavexの取った行動が問題やったと思いますね!!

「急に天候が変わり混雑する中で中止にしてもあの事故は防げなかった」と発言を聞きますが、防げた、防げなかったでは無く何故あの雷雨の中、小雨になるまで待ったのか、避難する場所があるなら別ですが誰が考えても危ないと分かるはずなのにどうして開演を遅らせる方をとったのか…

「命」の重さをわかっているなら中止にしていたはず、「中止と報告」が有り避難を呼びかけてる中での事故なら誰も何も言えなかったでしょうが、事故があったにも関わらず開演したというのは道徳的に可笑しい。

事故があってからの判断がどうみてもお金を選んだとしか思えない、遠くから来られた方も居てかなりの損失額になるけど「命」には変えられないはずなのに誰の責任でも無いけど「亡くなった方はどうでも良くて、お金さえ稼げれば良い」と言ってるのと同じ、中止にし何も出来なくても病院に駆けつける事が出来たはず、運が悪かったとしか言いようがないけどもっと命の重さを感じて欲しかった!

 

2012/8/22     07:57:12

エイベックスその他関係者に責任は大有りです。

主催されている ファンは来ます わざわざ福岡から楽しみに来られたんですよ。

地理に詳しくもないです。 何のために警備員やらスタッフが入り口にいるんですか?

エコバック配るためだけですか 違うでしょ

木の下は危険ですと呼びかけれます。 あの1回目の後から2回目の落雷まで、45分間、雷雨の状態でもグッズ販売してた
常識外です。 当然1回目の後負傷されたことは運営に連絡はいってるはずです

その時点で中止にするべきです 負傷者が出ても利益優先に走ったエイベックス

病院にも関係者は1人も行っていない おかしいでしょう

長居公演が終わり撤収してそれで終わりじゃありません

かりに責任がなくても 主催者としてお香典やら 落雷現場に遺影を建てる位するべきです。

亡くなった方はチケット購入しています 当然席は空席です お金だけとってバイバイですか

今回のエイベックスの対応にはかなりの憤りを感じます。

誠意くらいみせろです

アバター

ID非公開さん

2012/8/2101:03:09

財団法人(長居公園)に対して
落雷事故を未然に防止する策を怠った。

kabumtjapanさん

2012/8/2018:38:34

必ず誘導計画の書類提出が必要です。
今日の大阪でのニュース番組では
誘導するための計画書は提出していたものの
実際には、落雷が発生したあとに誘導を行ない
行動が遅かったことを会社側が認めたとのことです。
取り急ぎ本日現在の動きです。

 

長居スタジアムのスタンド席に雨が降る前入れてくれと必死に頼んだが数万人の誰1人入れてくれなかった。 ↓ 甲66号証

何故?ここに創価学会の『オウムに創価学会が人材を送り込んでいた』の動画をアップしたのか?大阪の方から岩永さんの悪口を言っているとの情報?私は創価学会の方は知りませんと話すと、友人から●●さんらは創価学会ですよと情報を頂いたため、調べましたので。

統一、創価と密約した検察、最高裁、電通、霞が関こそが日本の闇の中枢 正体は国際強奪窃盗団 テロ国家アメリカの資金源の本質と異常な国策捜査と国策司法のカラクリ リチャード・コシミズさん ↓

exile公演 a-nation  エイベックス 野外ライブ 落雷事故と見せかけ2時間放置し大阪国立医療センターに運び輸液を70,000mlうち込み殺害された岩永牧子

岩永牧子は、2012年8月18日北九州の小倉駅(9:00)から新幹線で新大阪(10:58)まで行き、友人の木下春日さんとa-nation 2012 8.18 「エグザイル(EXILE)」や「三代目 ジェイ・ソウル・ブラザーズ三代目J Soul Brothers)」などが出演する「エイ・ネーション2012a-nation 2012)」EXILE公演のAKIRAさんと三代目の直人さんを見に地下鉄長居駅(13:28着)3番改札口を13:32出て、13:33分頃a-nationの会場入口で、無料配布のa-nation 2012のエコバックを貰い、13:45分頃グッズ売場南西門入口前の駐輪場看板裏の小道を落雷事故現場より遠い最後尾時計台前へと向かって小走りに走って来る岩永牧子達が目撃された、落雷事故現場前の小道を13:46分頃大きな木の下で食事をしていたご夫婦と友人が居て、奥さんが声を掛ける 牧子が2人分のお弁当を3人で分け合い食べているのに気が付き、お弁当の無いご主人に(これから列に並ぶ為、新幹線の中で食べようと買ってきたお弁当の持ち込みが出来ないので食べて下さい)と渡した。13:50頃大きな木の前の行列を(すみません)と2人が言いながら行列をかき分け長居公園ベンチ前の歩道にオレンジのタオルを敷き、記念撮影(13:53)をしたの後、最後尾の行列を写し、オレンジのタオルを拾い上げ、ご夫婦と友人に大きく手を振り、最後尾めがけて猛ダッシュで走って並ぶ(その時13:53)雷の音がゴロっとしたので、矢田方面を見ると見た事の無い大きな黒い雲と稲光がして、坂本ご夫婦と友人が急いでお弁当をかたずけ後ろを振り返ると行列のお客様は猛ダッシュで走り長居スタジアムへと走って避難する姿を確認した、3人は行列のお客さんと真逆の小道を最後尾の時計台前に向かう途中、落雷事故現場と最後尾の時計台前の中間に差し掛かると、13:56頃列に並び岩永牧子達が猛ダッシュで入場しているところに再会した、バリバリ雷が鳴っていたので、ご主人が(木の下には行くなよっと)叫び、牧子が(分かったよっ)と両手を振り入場して行った、そして(14:07頃)南トイレ前で3度目再会した、ご夫婦に長居スタジアムのアリーナ席入口(14:01頃)に行くが、閉鎖して避難出来なかった、仕方なくスタンド席南入口(14:02分頃)に行くとシャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないが、そこに居たスタッフからグッズ売場北門に追いやられたが閉鎖して避難出来なかったと悲鳴を上げながら、(エイベックスは酷過ぎる)と南トイレの前で話し落雷事故に巻き込まれた。甲第67、70号証 その後2時間以上放置され、高速飛ばしても当時は、信号機が全て壊れたいた為通常20分から30分かかりますが、50分ぐらい掛ったであろう大阪国立医療センター病院に搬送され、薬剤を異常投与され、殺害されました。 被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社 代表取締役 黒岩 克己と被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン 代表取締役 佐藤 浩史を未必の故意による殺人罪で刑事告訴致しました。H29.8.18.15:30着

最高裁第2小法廷(小貫芳信裁判長)が7月19日付で遺族側の上告を棄却する決定をした。しかし私、岩永和子は憲法違反と大阪高裁と最高裁に書類を提出致しましたが、法を守る裁判官達に法を破られました。(娘が、13:53写した行列の写真を大阪地裁長谷部幸弥裁判官が列と認識すら出来ない主催者の管理下に無かった?200mが管理下から遠い?EXILE公演ですから3K以上並びますが、警備計画書ではメイン導線に並ばないと53,800が、アリーナ席にも、スタンド席にも入場出来ない導線の真ん中が落雷場所であった、しかし警備計画書も理解不能な常識の無い裁判官達であった。(雷は自己責任!!53、800人が自己責任で動けば数万人規模の死者が出る判決で全責任は、大阪地裁長谷部幸弥裁判官、大阪高裁池田光宏裁判官、最高裁第2小法廷(小貫芳信裁判長)達は、数万人規模の死者が出れば死刑判決でお願い致します。小貫芳信裁判長 ↓

http://www.courts.go.jp/saikosai/about/saibankan/onuki/index.html

長谷部幸弥裁判官判決!!

長谷部幸弥裁判官a-nation落雷EXILE公演 判決!!

岩永牧子達のアリーナレフトa-nation 2012 8.18 のチケット 13:30開場 15:30開演  落雷事故は、14:10から14:15分頃 落雷事故後2時間以上心肺停止で放置、その後高速飛ばしても、通常20分~30分掛るであろう、大阪国立医療センター病院に搬送された、あの日は雷が長居スタジアム中心に1000発以上落ち信号機が壊れ50分ぐらい掛るであろう大阪国立医療センター病院に搬送され16時間40分生きる事を諦め無かった岩永牧子は、8.19 AM6:48分頃14時間輸液を70,000ml入れられ蘇生処置上から心臓をバンバンと押され止めをさされた)急性腎不全で亡くす(元お医者様(告訴状を書いて頂いた)によると全身の血管が切れまくり苦しくて亡くなったと推測されると言われました)何度となく血の涙を流しました。

岩永牧子のチケット アリーナレフト入口 a-nation 2012 

 

落雷事故、南トイレ後ろの入場拒否された2,000人ぐらいの人の群れに落雷、スタッフは最後尾ライオンズの森のトイレ(3人)とグッズ売り場南西門入口(4人)に、雨が降る前までは、行列の観客を誘導していていたが、雷が鳴り出す(13:57頃)と観客を放置して逃げだして16時まで来なく16時過ぎまで牧子は2時間以上放置され、心肺停止?そして大阪国立医療センター病院に搬送され1時間に3,000mlもの輸液を14時間入れられ亡くすが、被災から16時間40分後生きる事を諦めなかった娘、岩永牧子をなくす22歳

生きる事を許されなかった岩永牧子の遺影 岩永牧子の母の岩永和子作成

岩永牧子 成人式後撮り ラメール・雅にて 岩永牧子の母岩永和子が撮影 ↓

a-nation  エイベックス EXILE公演 落雷殺人事件 岩永牧子成人式後撮り

岩永牧子と木下春日さんが肥後橋のラーメン亭にて牧子がスマホで記念撮影 岩永牧子の母の岩永和子作成

岩永牧子と木下春日さんが肥後橋のラーメン亭にて記念撮影 岩永牧子の母の岩永和子作成

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

exile  落雷 岩永牧子 落雷事故 殺人事件 刑事告訴致しました。1枚目

刑事告訴状 2ページ目

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 告訴状2ページ 刑事告訴致しました。

刑事告訴状 3ページ目

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 告訴状3ページ 刑事告訴致しました。

刑事告訴状 4ページ目

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 告訴状4ページ 刑事告訴致しました。

刑事告訴状 5ページ目

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 告訴状5ページ 刑事告訴致しました。

刑事告訴状 6ページ目

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 告訴状6ページ 刑事告訴致しました。

配達証明

exile  落雷 岩永牧子 落雷殺人事件 刑事告訴致しました。2017.08.18 15:30配達 記録

配達完了メール  2017.8.18.(金)

15:30 配達を完了致しました。

殺人罪には、時効が有りません!!2人以上殺すと死刑だそうです。

開場時間の13:30「エイベックス落雷の可能性が有る為、長居スタジアムとグッズ売り場の入場禁止(拒否)!!」下の落雷証明書は、長居公園付近中心「100K×100K」の半径50Kです。半径10Kの(13:52から14:00)かなり落ちていますが、半径10Kの何処に落ちるか分からない雷、2.5K半径の長居スタジアム(13:52から14:30)には、270個以上の落雷!!開場時間を13:10分の20分前倒しで観客を入場させていたが、アリーナ席の観客は席に着いていたにも関わらず、全員雨宿りする場所の無い長居公園へと追い出していた。甲第65号証 会場以外管轄外だからと追い出した!!

雷で死んだら運が悪かったねと警備担当者週刊文春の記者に落雷事故後直ぐ取材で話す。警備担当者を刑事告訴で刑罰に持ち込みます。  

長居公園入り口は、a-nation会場入口で、落雷事故は14:10~14:15の2000人が、入場拒否され誘導待ちの南トイレ後ろの木に落雷、岩永牧子は、20発ぐらいの雷がグッズ売り場の避雷針に立て続けに落ち、驚いた木下春日さんが南トイレ後ろに走って行った坂本ご夫婦が木の下には行くなよっと静止するが、聞き入れなかった、10秒後分かったったよと両手を下げ静止する為、追いかけて行き数十秒後被災した、死んでほしかったのか?2時間以上放置されいた。甲67.70号証

地下鉄3番出口上がった横が、長居公園入り口でa-nation会場入口 落雷証明書13:30から14:00 100K×100K 半径50K ブルーの×でネットで支持エイベックス13:30落雷の可能性が有るからと、長居スタジアムとグッズ売り場(第二陸上競技場の53、800人入場禁止)                      

exile 落雷事故 2時間放置死 岩永牧子 13:30 エイベックス 落雷の可能性が有るからと会場の入場禁止 落雷証明書 岩永牧子 懸賞金 200万円

岩永牧子は、改札口を13:32分出て、地下鉄長居駅3番出口を出たところで、a-nation会場入口でスタッフ8名が配っていた13:33頃下のエコバック2012 ↓ を貰い列に並ぶ13:55頃そして13:56頃落雷現場と最後尾時計台前の中間で猛ダッシュで列に並び入場しているところを、坂本様ご夫婦とご友人3人に牧子が両手を振り見送られる。     甲第67.70号証

exile  落雷 岩永牧子は、エコバック2012 13:33分頃、地下鉄長居駅3番出口を出たところで、a-nation会場入口で8名が配っていた物を貰い列に並ぶ.8.18.

警備担当者は、週刊文春の記者に「雨天決行は業界では当たり前で、よほどのことがない限 り決行する。雨天時のマニュアルはありますが、雷に関するものは見たことがない。今回の件でエイベックスの現場 担当者は、『可哀想だけど、運が悪かったねと言ってい ました」↓

13:53 岩永牧子が最後尾の時計台前の写真をスマホで写し、直後雷が鳴った為、最後尾まで、猛ダッシュで並び落雷場所の大きな木の下と時計台の中間で(13:56頃)列に並び走って入場目撃.甲第67.70号証

下の航空写真は、強制的に並ばせていたメイン導線真ん中が落雷事故現場で、 岩永牧子は落雷の楠木の後ろで、2時間以上放置された、岩永牧子の軌跡のご説明 牧子は13:56落雷事故現場と最後尾の中間で入場目撃甲67.70号証大阪高等裁判所池田光宏証言無視

岩永牧子の軌跡 落雷事故現場前の大きな木の下で2つのお弁当を3人で分け合って食べていた方にこれから列に並ぶので持ち込みの出来ないお弁当を食べて下さいと渡す

大きな木の前の列を渡り、長居公園ベンチ前の歩道の路肩にオレンジのタオルを下に敷き 岩永牧子が木下春日さんと13:53 記念撮影後、スマホで行列を写し(13:53)落雷が聞こえ最後尾のトイレに猛ダッシュで並び長居スタジアムのスタンド入口14:02頃に避難するが、避難入場拒否されたと話し被災した。甲67.70号証

13:53岩永牧子と木下春日さんが長居公園ベンチ前で記念撮影 直後雷鳴がしたので猛ダッシュで最後尾に並ぶ

 

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

 

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

exile 落雷 岩永牧子軌跡 13:53最後尾を写し並び13:56頃列に並び入場目撃 甲67号証

落雷事故現場前には消防車が来てて左側歩道には行列2012.8.19.11:48分頃

012.11:48消防車左横には行列、消防車左横には落雷事故現場 8.18.13:53岩永牧子は長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影をし最後尾を写し並ぶ

落雷事故現場前の大きな木の下から行列を掻き分け長居公園ベンチ前の歩道で記念撮影

↓ 航空写真で、最後尾ライオンズの森のトイレと落雷事故現場と岩永牧子がスタッフから避難入場拒否された長居スタジアムスタンド席入口のご説明       ↓

航空写真で落雷事故現場と長居スタジアムスタンド席入口南トイレのご説明ツイッター a-nation 2012 なのに、長居スタジアムのアリーナ席ゼロ14:23

平成24年8月28日甥夫婦が長居スタジアムの事務所を訪れ西村氏から土、日で社員が、2人上司と連絡がつかず、1時間放送も誘導も出来なかったと謝罪 a-nation 落雷事故

a-nation 2012 なのに、長居スタジアムのアリーナ席ゼロ14:23

 

                        


    


              告   訴    状    2017年8月16日

大阪地方検察庁 御 中                                                      告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                   告訴人  岩永 和子                           

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階               被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                                 代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階    被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                  代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                  被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日                当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                          被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日 当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                                           被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター             2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構大阪医療センター長    

二、      告訴の趣旨                              告訴人は                                                                                                              ①   被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)

②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴いたします。

三、      告訴の原因                                                                                              (一)事実                                                                                                                  ①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                                              ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会 社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

 ③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、 誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。        

 ④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。             

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。      

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                         

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。                                    ⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。                               そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性   

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。     尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について        物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                                                                                                                                  本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について                                                       大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。           本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                 

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。   

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。           この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。   

四、本件の背景 

(1)賠償問題 

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。  又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり,後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

 しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。

 すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。

 


 ちなみに、防犯カメラ26台設置(自宅、実家2家、母の会社、倉庫、私の会社マンション)

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係に、意見陳述書を提出し、提訴致しましたが、民事裁判は、我々の弁護士から全く証拠が出ていない事と3人の証人が居ましたが、証人に1度も連絡することなく敗訴致しました。

1.他の弁護士さん2名と3名より指摘・・・長居スタジアムには、カメラが入口付近に沢山有るにも関わらず、佐藤宗健弁護士から何故、お母様に(娘)岩永牧子さんの映像の確認依頼が無かったのか?、当時の豪雨の映像や母しか分からない事などがはっきり分かるのに?最低この事はしないと行けない(時間帯は、13:58から14:04分までの間の、長居スタジアムのアリーナ席の入口、スタンド席の入口の5分から6分)の映像なので、何故しなかったのか疑問と指摘が有りました。

2.14:14長居スタジアム北ゲート主催者のテントからの映像をどうして裁判所に出さなかったのか?疑問?

3.一番大切な事は会場の位置ずけ、53,800人ですよね?200m遠い?長居公園全体が会場との認識が無いのが疑問?数キロ並びますよね?スタジアムの何処からでも入口があり、入場出来たのに入場しない岩永牧子が悪い?53,800人が一度に入れる訳もなく?ある程度の成人が木の下に、落雷の危険が有る事は常識?木の下に行く方が悪いと判決?と指摘!!


               意  見  陳  述  書

平成25年(ワ)第7807号 損害賠償請求事件

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係  御中
                                                              平成25年 10月 7日
                      原 告  父  岩 永 浩 美

                            母  岩 永 和 子

1 提訴に至った経緯

平成24年8月18日(土)私達の娘・岩永牧子(年齢22歳)は、当日朝から楽しみにしていた野外ライブ(a-nation 2012)を見に行くため、北九州市(小倉駅)から新大阪に着き、その後、地下鉄に乗り ビジネスホテルで荷物を預け、近くのラーメン店で食事をし、地下鉄に乗り13時30分開場時間を目標に、会場である長居公園に向かいました。娘は地下鉄から降り(13:28着)、改札口を13:32出て、公園内の(13;33頃)a-nationの会場入口に入り、スタッフ8名程が配っておりましたa-nationのエコバックを貰い、行列に並んでいましたが、その時、落雷事故に遭い、心肺停止となりました。落雷事故が発生した時間は、14時10分頃から14時15分頃までの間だったそうです。
当日 私達夫婦に連絡が入ったのは病院側からの連絡で、15時36分頃でした。それから私と妻は、北九州市から大阪市内の病院へと向かいました。
私達が到着(19:39)したとき付き添いが誰もいないことに愕然としました。病院からは、心肺停止の場合は速やかに対応しないと命に係わる、早い段階でAEDを当てていれば命は助かった可能性が高かったと言われました。
翌19日の朝、娘は尊い命を失いました。それから警察の担当者から事情説明があり、娘の解剖検査行うため管轄の警察署へ遺体を搬送するとの事で、私達も警察署へと移動しました。到着後、控室で待っている間、担当警察官から事故現場 へ行かれますかとのお話しがあり、私達は事故現場へ行きました。現場に到着すると、私達は人の多さに目を見張りました。警察官に尋ねたところ、ライブは何事もなかったかのように二日目(8/19)も予定通り開催するとの事で私達は、驚いて警察官に主催者側に会いたいと申し出ました。なぜ、中止にしないのか納得がいかない状況でした。警察官から主催者側に会ってほしいと頼んでもらいましたが、警察官からは出来ないとの返事がありました。そこで仕方なく警察官から主催者側の方に連絡をしてもらい、私達に連絡をくれるように、お願いしてもらいました。
解剖検査が終わり、私達が北九州市に戻ろうとした時、地下鉄で主催者側から連絡を受けました。時間は16時50分頃でした。その時 私は連絡をしてきた主催者側の人に事故の対応はどうであったのか確認をしましたが、主催者側は万全な対応をしたと言うだけでした。
主催者側は、午前中から雷注意報が発令され、実際にゲリラ豪雨に見舞われたにもかかわらず避難誘導等何らの対応もしていません。行列に並ばせているのに、何ら対応していない事が、私達は納得できませんでした。その後、自分たちで調べて行く中で、救急車の要請も主催者側からではなく一般の方からの通報であり、主催者側は事故現場で一切何の対応もしていないことが分かりました。二人の尊い命が失われているのに野外ライブを決行していることにも納得がいきません。事故発生から2週間後にも、私達から主催者側に連絡しましたが、娘の事故のことは、「競技場を借りただけで競技場外は関係ない」と言われました。 そのためこのような経緯から主催者側の責任を明らかにしたく提訴に踏み切った次第です。

2  娘への思い

娘は、生まれて間もない頃から健康で明るく活発で、小学校の時は友達も多く また、優しい娘でありました。中学3年生の高校受験の時は、自ら推薦を学校担任に申し出、合格しました。また、高校の時は、卓球部に所属し、3年間最後までやり遂げました。そして1級簿記・電卓1級を取得し卒業しました。高校卒業時は、私達と相談し、就職するか大学まで行くか悩んだ末、きちんと奨学金を借り、短大を卒業しました。私達は、娘の行動を陰ながら応援していました。その後、整形外科の事務として就職し、約2年5ヶ月事務職及びリハビリ担当として仕事を頑張っていました。預金も170万円ありました。幼稚園から短大までの友人を凄く大切にし、そして、いつも友達から悩み事を相談されていました。友達のお誕生日にサプライズをする事が大好きで、友達を感動させ喜ばれていました。私達は改めて娘の存在の大きさを知り、偉大な娘であったと実感しました。
娘も今回の事故は、納得がいかないと思います。本当に悔やまれます。

3 被告に伝えたいこと

被告ら主催者に伝えたいことは次の6点です。
 ①カラーコーンを並べて入場者を並ばせているのに、なぜ十分な警備体制を取っていなかったのか
 ②なぜ、救護本部で医師及び看護師が待機しているのに、なぜ事故発生後何も対応しなかったのか。
 ③娘はエグザイルのスポーツタオルを身につけて倒れていたのに、なぜ事故発生後何も対応しなかったのか。
 ④なぜ、野外ライブを中止しなかったのか。                                                                 ⑤なぜ、ヤンマースタジアム、第二陸上競技場以外を関係ないといえるのか。          ⑥事故の翌日2日目のライブではなぜ、メイン導線のカラーコーン【パイロン】を撤去したのか

4  この裁判に望むことは

娘の事故は、今後も野外ライブに於いて有り得る事です。二度と同じ悲惨な事故が繰り返されないためにも、この裁判において、主催者側の誰が何をすべきであったのか、何が不十分であったのか、その責任の所在が明らかにされることを望みます。そして、今後の野外ライブでの警備体制、避難誘導体制等の見直しがされることを望みます。5万人以上の人が集結する場所では、実際にコンサートが行われる競技場内だけではなく、行列が出来る競技場外でも完全対策は万全にすべきだと考えます。
                                                                                                                                                              以上


提訴後分かりましたが、岩永牧子の預金は、50万円出てきましたので、合計で220万円有りました。

下記の岩永牧子の軌跡 地下鉄長居駅の改札口13:32出て、列に並び、落雷事故現場と13:30最後尾時計台前が2時間待ちのメイン導線の中間で、走って入場目撃13:56分頃(甲第67号証.70号証)⇒グッツ売り場南西門入口13:57頃閉鎖して避難出来なかった⇒長居スタジアムアリーナ入口14:01分頃走って行くが、閉鎖して避難出来なかった⇒長居スタジアムスタンド入口14:02分頃、シャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないが、そこにいたスタッフから入場拒否されグッズ売り場北門出口に追いやられた⇒グッツ売り場出口(北門)も、閉鎖して避難出来なかった⇒地下鉄長居駅に数万人と走って避難する途中、南トイレの女子トイレに避難出来た(直後男の人が沢山入って来て嫌な事され出てきた)⇒悲鳴を上げ、エイベックスの対応が酷過ぎると南トイレの中と出て来た坂本さんご夫婦と友人に話した。(このスタッフを探しだし殺人罪で刑事告訴予定

岩永牧子の軌跡 スタンド席入口に行くとシャッターが閉まっていて避難させてもらえなかった、信じられないがスタンド席入口にいたスタッフから入場拒否、グッズ売り場北門出口に追いやられ、そこに行くと閉鎖して避難出来なかった、エイベックスは、酷い数万人が行き場を無くし、ずぶ濡れエイベックスは、酷過ぎると悲鳴を上げながら話した、建物が見当たらない、建物に避難したい、建物はありませんかと、悲鳴をあげ話した、お母さん怖いよ、お母さん怖いよと悲鳴を上げ泣いていたそうです。甲第67号証、甲第70号証 

長居公園 a-nation 落雷 マップ 岩永牧子の軌跡.

exile 落雷事故 長居公園 a-nation 落雷 マップ 岩永牧子の軌跡

 

a-nation 2015.8.23時計台前には、数万人の人、管理下のグッズ売り場より、遠く落雷事故現場よりも遠いこの方々は、数秒で落ちて来る雷を自己責任で回避しないといけません。

a-nation exile公演 13:53 時計台前には、数万人自己責任で雷を回避せよ

↓ 岩永牧子は、14:02頃 列に並び長居スタジアムのスタンド席入口に猛ダッシュで、走って行ったが、シャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないが そこに居たスタッフからあっちに行くよう言われグッツ売り場北門出口に追いやられた、行くと出口も閉鎖して避難出来なかったと悲鳴を上げて話した、怖いよ、お母さん怖いよお母さんと泣いていたそうです。坂本様より当日の様子を聞き、追加の上申書に書いて頂きました!甲第67号証

exile 落雷 EXILE公演 a-nation  エイベックス 野外ライブ  岩永牧子14:02頃 岩永牧子は、長居スタジアム スタンド入口に行き スタッフから入場拒否

産経ニュースH28.5.16 大阪地方裁判所 判決ニュース⇒  http://www.sankei.com/west/news/160516/wst1605160058-n2.html

長居公園ベンチ前、行列前の落雷現場横30歩の歩道にオレンジのタオルを敷き記念撮影↓

 

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶexile 落雷 EXILE公演 a-nation  エイベックス 野外ライブ  岩永牧子岩永牧子と木下春日さんは、長居公園ベンチ前で記念撮影13:53後 最後尾時計台前をスマホで写す

(13:53)岩永牧子は、上記の木下春日さんと記念撮影の写真を写し、下記の最後尾の時計台前の写真(13:53)を撮り、最後尾に走って並び13:56~57頃入場目撃

大阪地裁の長谷部幸弥裁判官は、↓下の写真を誰が見ても行列に見える列を、列と認識出来ない裁判官であった、同じ方向に歩いている者と、管理下から相当な距離で管理下に無かった、相当な距離に倒れている岩永牧子は、保護責任無しと棄却!!幼稚園レベルでも列と認識出来るし、管理下にあった事は誰が見ても常識!!

exile  落雷 EXILE公演 a-nation  エイベックス 野外ライブ  岩永牧子は、13:53 最後尾を写す a-nation  落雷事故 exile公演 

 13:53岩永牧子が最後尾の時計台前と落雷場所の大きな木の下との中間で列に並び走って入場目撃行列先頭30歩横の楠木に落雷↓

exile 落雷事故 岩永牧子軌跡 13:53最後尾を写し並び13:56頃入場目撃 甲67.70号証

↓ 落雷証明証20K×20K半径10Kの13:53 7.7K×落雷有り、証言甲67.70号証確認済み

2012.8.18.13:53 7.7K落雷有り岩永牧子が坂本様ご夫婦に手を振る時にゴロっと落雷が有る↓この落雷事故同時刻14:14主催者側の長居スタジアムスタンド入口近く、北ゲートテントからの投稿映像 大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係  長谷部幸弥裁判官 落雷は、53800人長居スタジアムの入口から何処からでも入れたのだから、入らない岩永牧子が悪い、落雷は自己責任で回避せよ!!13:30エイベックス落雷の可能性が有るからと2会場の入場禁止(入場拒否)落雷で死んでも構わない会場以外管轄外が認められました。では、長谷部幸弥裁判官指示する裁判官、大阪地裁、大阪高裁、最高裁裁判官達見本を見せて自己責任で回避せよ!NHK生中継の全国放送で 

私は、主催者を絶対に許しません!!

↓13:52から14:30長居スタジアム中心に、2.5K半径 270個の落雷証明書 半径10Kの何処に落ちるか分からない雷を自己責任で回避せよ!(53,800人が自己責任で回避すれば、大パニックになり、将棋倒しがおき、数万人規模の死者が出る判決、もし今後死者が出れば大阪地裁と大阪高裁と最高裁は、全員責任をとり死刑です。

13:52から14:30長居スタジアム中心に、2.5K半径 270個の落雷証明書 半径10Kの何処に落ちるか分からない雷を自己責任で回避せよ!

↓落雷証明書 岩永和子がフランクリン・ジャパンに電話して取得、辰巳弁護士が長居スタジアムを外した落雷証明書を裁判所に提出した為自費で取得したが、裁判所に出す事は無かった。(2012.8.18.12:00から14:30

落雷証明書 岩永和子がフランクリン・ジャパンに電話して取得、辰巳弁護士が長居スタジアムを外した落雷証明書を裁判所に提出した為自費で取得したが、裁判所に出す事は無かった!

我々の弁護士(辰巳祐規弁護士)が裁判所に提出した落雷証明書2015.5.13・・・岩永和子が長居は何処ですか?と佐藤弁護士に尋ねると緯度と経緯違ってたあ?と言われた。意図的に長居スタジアムを外したしか考えられません!!100K×100K 半径 50K2012.8.18.12:00から14:30

我々の弁護士(辰巳祐規弁護士)が裁判所に提出した落雷証明書2015.5.13

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/

2016年1月から始めたブログ、2ブログは乗っ取られ10分もすれば、URLなど書き換えられていました!!岩永和子は、誤字が多く馬鹿であると思わせたいのか?数千人が岩永和子頭おかしいと書き込み、これは、岩永和子が責任能力がないと世間に思わせ裁判に不利に成る為の工作!!岩永和子は地位、名誉、不動産と多少あり、夢を現実に向かって生きている女性で、岩永牧子の母であります。 (ミクシィもフェイスブックも翌日から非公開や友人だけにされ、誤字に書き換えられていました。)どうせ、その様な書き込みをしている人は数百円で雇われた人間だと思いますし、面と向かって書き込み出来ない人間である事は、間違い無さそう!!私と逢って直接NHK生中継で馬鹿にしてみては?

岩永牧子の母 岩永和子51歳の時の写真 岩永牧子 EXILE公演 落雷事故2時間以上放置された娘

現在57歳 下の写真は岩永和子で56歳 長居公園 岩永牧子献花台前にて 28.5.14

岩永和子の写真は、56歳 長居公園 岩永牧子の献花台前にて H28.5.14

落雷死 野外ライブ 岩永牧子 22歳 EXILE公演 メイン導線真ん中の落雷事故 13:56頃 列に並び走って入場目撃 甲67.70号証

exile  落雷 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話し14:10から14:15分被災した!       野外ライブの真実   exile  落雷 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

岩永牧子の軌跡 exile  落雷 a-nation 落雷事故 EXILE公演 グッツ売り場前の駐輪場看板裏の小道(14:45頃)を最後尾時計台前に小走り目撃 甲67.70号証

岩永牧子長居スタジアムから小走りで駐輪場看板裏の小道を最後尾時計台前へと向かう

 

岩永牧子の軌跡 a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から13:53最後尾(ライオンズの森のトイレ)の列を写す 大阪地裁 長谷部幸弥裁判官 列と認識できず1000人列だと認識出来るのに(大阪地方裁判所の裁判官の健康管理がずさんな判決であった

exile  落雷 岩永牧子の軌跡 a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子が長居公園ベンチ前の歩道から13:53最後尾(ライオンズの森のトイレ)の列を写す 大阪地裁 長谷部幸弥裁判官 列と認識できず

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾時計台前を写す

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前の歩道から最後尾時計台前を写す

14:02頃 岩永牧子は、列に並び走って長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから避難入場拒否されたと悲鳴を上げ話した。甲第67.70号証

exile  落雷 14:02頃 岩永牧子は、長居スタジアム(ヤンマースタジアム) のスタンド席入口に行きスタッフ(学生アルバイト)から入場拒否←スタッフを探しだし刑事告訴致します! 落雷事故は14:10から14:15頃だそうです。↓長居スタジアムスタンド席入口exile  落雷 14:02頃 n岩永牧子は、長居スタジアム のスタンド席入口に行きスタッフから入場拒否

exile  落雷 落雷死 野外ライブ 岩永牧子 週刊文春 2012.9.8の記事も嘘でした! 落雷により二名が亡くなりましたが、遺族への説明が何も なかった上に、落雷時の対応にも疑問があると、週刊文春 が報じています。

岩永牧子の母親の岩永和子の日記 ミクシー 8/18落雷事故日、8/19翌日非公開にされていたそうです。

exile  落雷 岩永和子 ミクシーは8/19日から 非公開設定フォト

 13:30エイベックス落雷の可能性が有る為、会場の入場禁止(53800人入場拒否

岩永牧子の母親の日記一覧へ(開場時間13:30 開演15:30)

週刊文春 落雷事故 怒りの家族
2012年09月08日20:41
全体に公開39 view

落雷により二名が亡くなりましたが、遺族への説明が何も なかった上に、落雷時の対応にも疑問があると、週刊文春 が報じています。

(以下引用)

「娘が病院に運ばれ、生死をさまよっているというのに、 予定通りライブが開催されたと知り、憤りを感じました。 エイベックスの社長は、仮に自分の娘が被害に遭った時で もライブを決行するのでしょうか…」

亡くなった岩永さんの遺族の言葉です。

(以下引用)

二人の尊い命を奪った落雷事故が起きたのは、8月18日の ことだった。

「亡くなった岩永さんと木下晴日さんは大阪・長居公園の 会場敷地内で、EXILEなどが出演する野外ライブ『a-nation』の開場待ちをしていました。ただ、新聞・テレビ の多くはエイベックスへの配慮で、イベント名すら紙面に 出していません」(在阪記者)

第一通報者が語る。

「落雷があった午後2時15分頃、私は彼女たちが雨宿りを してた同じ木の下にいました。強烈な閃光が迸り、バリバ リッともの凄い音がしたと思ったら、二人が仰向けになっ て倒れていた。顔面蒼白で、ピクリともせえへんかった」

119番通報から約20分後、現場に救急車が到着。(嘘 救急車到着15:10分搬送されたのは、即死した木下春日さんだけ10分程止まり行ってしまった。岩永牧子は16:05まで放置されていた。 甲67.70号証

二人は10分ほど車内で蘇生措置を施された後、病院に搬送 されたという。

岩永さんの母親が続ける。

「午後3時半過ぎに病院から『心肺停止の状態だ』と連絡 が入り駆けつけました。どんな状況で事故が起きたのか、 主催者側が病院に説明に来ると思い、朝まで待っていまし た。でも、結局エイベックスの方は誰一人来ませんでし た」

懸命の救命治療もむなしく、岩永さんが息を引き取ったの は翌早朝のことだった。

「エイベックスの担当者から電話がかかってきたのは、そ の日の夕方5時前。それも私たちが警察に対して『主催者 側と連絡がとりたい』と言ったからです」(同前)

(引用元 週刊文春)

会場に救急車が来ていたことに気づいていたなら、落雷と いう状況からもその後が気になるのがふつうだと思うので すが、エイベックスの人は違ったようです。

事故当日のエイベックスの現場対応はどういったものだっ たのか。

その日、会場敷地内は雨宿りの場所を探す観客でごった返 していたそうです。

そして特に主催者側からの指示がないまま、最初の落雷か ら50分後の午後3時5分頃、第二の落雷があり、6人が負 傷、救急車で運ばれました。

(以下引用)

「第二の落雷の後、ようやく『第二競技場に避難場所があ るから移動して下さい』というアナウンスが聞こえ始めま した」(第一通報者)

また、当日の観客の一人は、会場入口の様子を次のように 証言する。

「もぎりの列が八列くらいありましたが、なぜか六列くら いが閉じられていて、二列に大勢が集中して、人に押され て柵が倒されたり。それで会場に入るまでに一時間以上も かかった。会場の外には行き場をなくした子たちが木々の 下ですぶ濡れになっていました」

(引用元 週刊文春)

なんともずさんな対応に思えます。

これに対し、会場警備を請け負ったイベント会社社員は…

(以下引用)

「雨天決行は業界では当たり前で、よほどのことがない限 り決行する。雨天時のマニュアルはありますが、雷に関す るものは見たことがない。今回の件でエイベックスの現場 担当者は、『可哀想だけど、運が悪かったね』と言ってい ました」

(引用元 週刊文春)

夏の野外コンサートで雷の時のマニュアルがないってどう いうことなんでしょう。

熱中症対策のマニュアルはちゃんとあるのでしょうか。不 安になります。

避難誘導について、エイベックスの広報担当者は

「雷雨が強くなった時点で(安全な場所に)誘導すると共 に注意喚起を行いました」

決行した理由を

「大雨、落雷警報が解除され、安全が確保できると判断し たため」

と回答しています。

「雷雨が強くなった時点」って、いつのことを言ってるん でしょうね。

現場の状況がよくわかりませんが、雷は高いものに落ちる といいます。

当時は雷注意報だったようですし、木の下にいたのは雨宿 り目的で、まさか雷が落ちるとは思っていなかったので しょうが…。

少なくとも、第一の落雷で危険が分かっていたと思うの で、すぐに対応していれば、第二の落雷の被害者は出な かったのでは。

現在、a-nationの公式サイトには、落雷事故での死亡者と 負傷者に対するメッセージが掲載されていますが、亡く なった方のご遺族は、当日の避難誘導や事故後の態勢に不信感があるようです。

最初にエイベックスから連絡があれば印象も違ったので しょうが、遺族から連絡しなければ何の連絡もなかったで あろう その不誠実な姿勢が不信感を呼んでいるんでしょう ね。

亡くなったお二人のご冥福をお祈りします。

(引用元芸能スクープ、今旬ナビ)

この話題にネットでは

「a-nationの雷…あれからもう一人の方も亡くなってし まったんやね…2人も死者が…」

「a-nation落雷の時みんな雷が怖くてなんもするとことできなかったの…。スタッフさんはそんな雨の中ずぶ濡れになりながらあたし達に声かけてたよ!!だから、スタッフや 主催者の人を責めるのは違うと思うよ!!現場に居たからわかるよ!!」   ←嘘ツキ名前を名乗れ(地獄に落ちますね)

「雷怖ぇええええ」

という声も。

実際の声↓

証言 大阪高等裁判所 第7民事部提出    甲第66号証-2 築木様 ↓

平成28年8月7日  平成28年(ネ)第1738号損害賠償請求控訴事件                  大阪高等裁判所  第7民事部 1係御中

 

            上    申    書

                            住所 大阪市東住吉区

                                                 氏名   築木      印
落雷事故の判決は不当判決である。   

私は、長居近くに住む住民です。その日(平成24年8月18日)家族で一心寺のお墓参りをして、地下鉄長居駅に着いたのが13時30分ぐらいでしたわ。 私は、その日a-nationを観覧するためのアリーナ席のチケットを貰っていたので、三番出口上がったところで、妻と別れ、1人で長居公園に入ると無料のエコバッグを8人ぐらいのスタッフが配っていたので、2回並び2ケ頂いて会場の長居スタジアムに歩いて行きました。時計台前には、スピーカーがあり、右はグッツ売り場、左は会食と書いた看板がありうるさいぐらいスピーカーで、誘導していましたわ。会食を楽しみにしていたので、長い行列が右に出来ていたが、道路の左側を歩いてスタジアムに行きました。  時計台前には、第二陸上競技場に入場する最後尾が出来ていて、プラカード2時間待ちと書いたものを持ったスタッフがいて、別のスタッフがメガホンを持って誘導してましたわ。ワシは、左の道路を歩いて、長居スタジアムの前の飲食コーナーで、食べて楽しんでいると、矢田方面に稲光がして、黒い雲が近づいて来るが見えました。それで、嵐が来ることが分かったので、その辺りにいた人間に、危ないぞ嵐が来るぞ、逃げやっと誘導しながら、多分 数万人の観客が長居スタジアムメイン入口に、走って行きました。                                     その時は、まだ雨は降っておらず、アリーナ席のチケットを見せて、スタッフに入れていれと頼んだが、スタッフは、両手でバツ、バツと完全に無視、ワシの後ろには、若い女の子達が入れてくれと必死に頼んでいたが、無視。ワシは、スタッフに対して暴言を吐きワシは、地元なのでキンチョウスタジアムの廊下(南練習室の入口)  に逃げ込みました。その手前でざっと大粒の雨(数秒で100mm以上降った感じでしたわ)、風がキツイのと雷が、人生初ぐらい落ちまくっていましたワ。誘導するスタッフなんかおらへんで、自分の判断で逃げこんだんやけど、入口付近は人、人でずぶ濡れ、周りにいた人達と、エーベックスのこの対応許さへんと言っていたが、雷が5秒に1個落ちてる中、地響き落ちたぞ―うと雷が落ちる度、騒いでいましたわ。      ドーン。また落ちたぞ―う!みんな悲鳴で、多分放送も誘導もなかった、放送は聞こえなかった? 多分無かったと思うわ。  キンチョウスタジアムの入口付近に、ずぶ濡れの人がたくさんいて、スタジアム付近にも、凄い人がスタジアムに、入れて貰えず、ずぶ濡れ、キンチョウスタジアム入口に、若い子が、ずぶ濡れで、可哀想になり、入りやっと言っても、入口の天井から、ボタボタ雨がもり、雷だけを避けたような状態でしたわ。  スタジアム前にあったテントが飛ばされていて、可哀想に、テントに避難していた方々を追い出し、避難した人はずぶ濡れのままテントが壊れそうだったので、お店の人はテントをたたんでいなくなっていましたわ。  多分、キンチョウスタジアムにいても、くるぶしより上の雨の状態で、キンチョウスタジアム廊下の下に、いた人は、可哀想に、滝の様に流れ込んで来る雨が膝近くまで来たと言ってました。 とにかく、長居公園には、雷が、100個以上落ちたんやないかと思うぐらい落ちまくってましたわ。  ワシは、先頭で入れてくれと頼んだが入れてくれなかったから、最後尾辺りの事故に遭った娘さん達は、入れてくれるどころか、放置状態だったとよく朝聞きましたわ。 もし、スタジアムに入れていれば、落雷事故で死ぬことはなかったと今でも思います。誘導が始まったのは、15時30分過ぎていて、放送もなかった。 もう遅いわっと、みんなで言っていました。   1時間近くたった頃、救急車のサイレンが聞こえ、やっぱり落ちて怪我をしたのだと分かりました。 はじめの落雷から、一時間以上たった頃、救急車がキンチョウスタジアム横の入口から入るサイレンを聞きましたわ。 怪我人が出たぞ、やっぱりとキンチョウスタジアムに避難していた方々(100人ぐらい?もっとおったかも知れないが )と話しましたわ。  今回の対応は、許せるものでは、ありません。  裁判の判決をテレビで見てましたが、何が自己責任や、何が相当な距離や、なんキロや?目と鼻の先や、13時30分に最後尾が、時計台前で2時間待ちだったのと、長居スタジアム(53800人)に入場するには、メイン導線を並んで、第二陸上競技場を通らないと入場出来ない導線を敷き、長居スタジアム周辺に居てもスタジアムには誰1人入れて貰えず、最後尾のスタッフは、一番初めに逃げたと翌朝長居の友人達が言っていました。売店、時計台前、地下鉄長居駅、ライオンズの森のトイレにいた友人が夕方の4時までいたがスタッフは逃げたまま一度も姿を見せる事はなかった。  裁判官の頭がおかしいやろうと友人や家族で話し、何がスタジアムに入れなくて主催者におとがめなしなんや!放送も誘導もなく、おかしいやろう。  もし、自分の娘が被災していたら、命がけでただではすみませんがなぁ。  今回の判決は、不当判決です。> 現場にいて、スタジアムに入れてくれと頼んだが、入れてくれなく、ワシは、死ぬかと思ったわ。 これは、殺人事件としてもおかしくない事件です。           目の前の数万人のお客さんを、誰1人入れず放置状態にして、大切な娘さんの命を奪い人を死なせ、エイベックスと、共同大阪に、処罰をお願い致します。        後で聞いたらアリーナ席の観客を排水作業で 木しかない長居公園へと放り出していた事を聞き、人間のする事かと頭にきています。 数万人を放置しておき、人を集める会社ではないと思います。 それから、長居公園には、毎年1度は、雷が落ち裂けた木を見ているので、この長居スタジアムで野外ライブをするのは危なすぎます。 毎日長居公園を利用しておりますが、時々  落雷事故に遭った娘さんの楠の木の落雷場所に、手を会わせて頂いておりますわ。  お気の毒に長居スタジアムに入れてくれれば、2人も死なずにすんだのだと思います。  それから、ここは、大阪府の30万人の避難場所ですが、当時長居スタジアムの対応が悪いのか、大阪市が悪いのか分かりませんが、今回の事故は、天災かも知れませんが、建物があってもスタジアムに入れなかった事は、人災だと思います。 この判決で、今後将棋倒しがおき、悲しい家族が出る事は、間違いありません。その時は、地裁の裁判官達全員、責任をとって頂きたいと思います。その日の落雷事故の夕方のニュースを見て、事実と違う報道に頭に来て、ご家族に真相を伝えようとしていた者でしたので、詳しく事実を書き留めていたので、添付DVDに岩永さんとネット記者の方と現場検証をしていますので、良かったら観られて下さい。                                                                                                                                                     以上


                             第67号

                            2016年8月11日

平成28年(ネ) 第1738号損害賠償請求控訴事件
大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中

             上    申    書

                   住所   大阪市

                   氏名      坂  本    ㊞  落雷事故の判決は不当判決である。
 私は、長居公園を毎日利用しています大阪市民です。(平成24年8月18日)午前中、グッズを買わせる為のa-nationのエコバッグを貰う為、a-nationの看板後ろから会場入口である地下鉄長居駅の公園入口で、スタッフ8名ほどが、配っていましたエコバッグを5枚貰い、その先の時計台前に行きますと道路には、右グッツ、左会食と書いた看板が有り、大きめのスピカーでスタッフが右グッツ売り場と会場のスタジアムへと誘導していました。
妻が、グッツを買うため列に並ぶので最後尾が落雷場所辺りの為、一緒に行き私は、売店と落雷場所辺りの森の中間で、友人と妻を待っていました。
 妻が、グッツを買って来たので、お弁当を食べようと13時30分ぐらいに、友人と3人で、時計台前に行き最後尾2時間待ちと書いたプラカードを持ったスタッフの横の列を横切り、時計台前の小道を歩いて落雷事故現場前の大きな木の下まで行き、そこで友人3人と、お弁当を広げて食べていました。
 2人分しか買っていなかったので、友人に自分の分を渡し、妻のお弁当を2人で分けて食べていると、第二陸上競技場入口方面から、可愛い娘さんが小走りに走って来るのが見えました。妻が背の高い子に、可愛いねと声を掛け、「何処から来たの」と聞くと(北九州の小倉から来ました)と話していました。すると、「これから列に並ぶので、新幹線の中で食べようと買ってきた、お弁当の持ち込みが出来ないので、お弁当を食べて下さい」と渡され、私は(歯が無いから、お弁当が食べれない)っと話すと、強い口調で、(食べんとあかんよ)と言われ、渡されました。       その後、娘さん二人は、列に並ぶため、目の前の列を「すみません」と言いながら列をかき分け、斜め前の長居公園ベンチ前の歩道に、オレンジのタオルを敷き、EXILEのスポーツタオルを広げ、記念撮影を1~2分すると、立ち上がった背の高い娘さんが、オレンジのタオルを右手で拾い上げ、持ったまま私達に大きく手を振り、最後尾の時計台前へと、走って列に並んで行くのを見ました。

a-nation 2012.8.18.13:53 岩永牧子・木下春日さんと長居公園ベンチ前で記念撮影

a-nation 2012.8.18.13:53 岩永牧子・木下春日さんと長居公園ベンチ前で記念撮影

2012.8.18.13:53岩永牧子が行列を写し、最後尾に並ぶ2012.8.18.13:53岩永牧子行列を写す

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

岩永牧子が13:53長居公園ベンチ前より木下春日さんと記念撮影後最後尾を写し並ぶ

岩永牧子当日の服装、8.18.14:10頃エグザイルのスポーツタオルを肩に掛け、a-nationエコバック(13:34頃長居駅3番出口のa-nationの会場入口で配られた袋)を持って倒れていた。

岩永牧子当日の服装とエグザイルのタオルを肩に掛け、a-nationエコバックを持って倒れていた

exile  落雷 EXILE公演 当日の岩永牧子の服装 EXILEスポーツタオル.バック.2012エコバック、オレンジの服.Gパン.青の手提げ袋
その時です、ゴロっと雷の音がしたので、矢田方面を見ると、真っ黒い雲と閃光がビカビカ光り、慌ててお弁当を片づけ時計台前へと、小道を列と真逆に向かいました。
 お弁当をかたずけ、後ろを振り返ると、前の列の方々は、ダッシュで走り、歩いている人はおらず、時計台と大きな木の下との中間に差し掛かると雷がバリバリ音を立て近づいて来るのが見えました。すると、牧子さん達が列に並び走って来るのが見えたので、私は、 牧子さんに(木の下には行くなよ)と声をかけると、牧子さんは(分かったよ)と、手を振り第二陸上競技場に向かう牧子さん達を見送り、妻が、(早く避難しゃ)と言いながら手を振り見送りました。
 時計台前に行くと、妻が緑色の帽子を被ったスタッフ2人が逃げて行ったと言うので、三人で観客を放置して自分んらだけ避難したと言い、売店前に来ると、ザッーとバケツをひっくり返したような大雨と、物凄い雷と風が吹き、あっという間にずぶ濡れになりました。私の人生初の大嵐に巻き込まれ、四年経ちましたが、後にも先にも、あの時のような雷は、ありませんでした。
 まるで戦争の爆弾が落ちてくる様な雷と台風のような嵐、随分恐ろしい思いをしました。
時計台前には、数万人が行き場を無くし、大パニックになりながら、誘導待ちを売店裏の木の下やライオンズの森のトイレ後ろの森の木の下にしていました。それで南トイレに避難しようと「川になった道路の歩道」脇を自転車を押し歩いて南トイレに行く途中、「雨が降る前まで道路の歩道に並んでいたお客さんは、誰1人おらず、桜の木の下や、売店後の木の下、南トイレ後の森の下には数千人の人、人」皆さんが誘導待ちをしている状態でした!
 南トイレの女子トイレ入口に行くと私達を見つけた牧子さん達が、1m程走り寄り、女子トイレに避難していたが、男の人が沢山入ってきて、嫌な事されたので出てきたと話し、「長居スタジアムにも第二陸上競技場も入れてもらえなかったので」と話し、「他に建物に避難したいので、一番近い建物はありませんか」と必死に尋ねられ、(南トイレ後ろの建物が近いが、南トイレ後ろには、数千人の人で行かれないのと、木の下を通らないと行かれないので)と話すと、雷が数秒に1度落ちる度、悲鳴と恐怖で震えていました。
 するとパニックになった背の低い子が南トイレ後ろの建物に走って行き、私は、背の低い子に(木の下には行くなよ)っと言い、妻が(木の下は危ないからねっ)と言うと、10秒後牧子さんが(分かったよ)と言いながら、先に走り出した背の低い娘さんを、多分静止しようとその後を追うようにして、牧子さんが走りだし、数秒後 南トイレ後ろの木に雷が落ちるのを見ました。
 その後、人が倒れていると言われたので、直ぐに雷が落ちた木に近づくと落雷の木の手前で、背の低い娘さんが、首から下全身真っ黒焦げの状態で、目は白目をむいて仰向けに倒れているところを見ました。側で見ていた方の話しでは、1m飛ばされるのを見たと話していました。ネックレスをしていたのか、胸からかなりの煙が出て胸が燃えている状態で、私は山岳救助隊員をしていた事が以前有り、この子は、即死状態で死んでいると思いました。楠の木の後ろに行くと、牧子さんが仰向けに倒れていました。外傷が殆ど無く、片方の足下が焦げていただけで、目をつむり気絶しているように見えたので、私達は慌てて直ぐに、最後尾の時計台とライオンズの森のトイレ付近まで、スタッフを探しに妻と行きました。しかしスタッフは逃げたまま、何処にもいませんでした。驚く事に時計台前からライオンズの森のトイレ付近には、数万人の方々が、ずぶ濡れで誘導待ちをしている状態でした。その辺にいた人達に、雷で娘さん二人が倒れていることを伝えると、私達二人は、又 落雷事故現場に向かいました。、
 はじめ2000人ぐらいの人だかりから、3000人ぐらいの黒だかりの人々になり、落雷事故現場に近づく事が出来ず、救急車が来るのを待っていました。
それから、ずいぶん経って15時10分救急車が南トイレに止まりました。すると長居パークセンターの方が、落雷事故現場まで、誘導するのが見え、妻と遅過ぎると言い、「救急車は何をしていたのか」と暴言を吐き見ていると真っ黒焦げになった背の低い娘さんの方を先に搬送して行くのが見えました。
 「何や救急車の奴は、素人か?牧子さんが先やろう」と落雷事故現場に行くと、まだ牧子さんは倒れたままでした。
それから(15時40分頃)30分ほど経過 すると、スーパーライフ側の道路に、救急車が通過しようとしたので、40代ぐらいの男性が、人をかき分け、植え込みをかき分け、駐輪場の自転車を飛び越え、道路に両手を広げ救急車を止めると、その救急車は「関係ない」と言われたと戻ってきました。
 小雨になったのが、午後4時過ぎでした、後ろ髪を引かれる思いで落雷事故現場を離れましたが、まだその時までは、救急車は来ておらず、牧子さんは、倒れたままでした。
 翌日、朝早く落雷事故現場に行きますと、友人達がスタッフは、一番初めに観客を放置して逃げた、スタジアムには、誰1人入れもらえなかった、排水作業とかでアリーナ席の方が13時30分入場して席に着いていた方々を雨が降って来た為だとかで追い出していました。観客は、その後長居駅に避難したが、「警察が明石の花火事故のような将棋倒しにならない様に、木しかない長居公園へと追い出していた事」を聞き、報道が全く違い暴言を吐きながら、今回のエイベックスの対応許さへんと皆さんで話をしました。
マスコミも来ていたので、友人達が事実を話したが、事実を報道するマスコミは、いませんでした。
 第二陸上競技場さえ入れてもらえなかったと(亡牧子さん)から聞き、怒りがピークになり友人達に第二陸上競技場さえ入れてくれてれば、この娘さん達は死なずにすんだ、列に並び走って入場するところを見たと話しました。

 今回の判決では、列に並んでいた人間は関係ないと判断されたと聞き、53800人が並ばずに入場できない事は常識です。
事実、この娘さんお二人は列に並び入場していたのを、三人で見ており、なのに自己責任って、どないしてそんな判決が出たのか信じられません。
 それから長居スタジアムに入場する為には、落雷事故前のメイン導線に並ばないとスタンド席にもアリーナ席にも入場出来ない様導線を敷き、列に並んでいた観客を放置し、スタッフが逃げて行く姿を、私と妻と友人が見て この判決!!

牧子さん達は、列に並びあれだけの嵐の中、何度も何度も長居公園に落ちまっくていて、16時まで待っていたが、スタッフはおらず信じられないが、1時間10分遅れでa-nationを実行(家に帰るとa-nationの音もれが聞こえて来ました)
 「相当な距離とは、何メートルを言うのか?」スタッフが1番初めに逃げずに、きちんと、誘導をして53,800人を会場に入れてくれれば、落雷事故に巻き込まれる事は無かったと思います!
 今回の落雷事故は、天災かもしれませんが、観客を放置し、建物であるスタジアムに入れなかった事は、人災の(殺人)だと思います。                                                   
それから、事故後牧子さんは、大阪国立医療センター病院に運ばれたと聞きましたが、搬送が、どんなに早くても被災から2時間50分ぐらい経過していたと思いますし、心肺停止で、2時間50分後、息を吹き返す事は無いと思います。、救急車要請で主催者に連絡が行かない事は、考えられません。(死んで欲しかったのではと思いたくなる対応でした)

PS 29年1月11日 岩永和子さんに話して上申書に書いたものが、抜けていたので、追加の上申書に印鑑をつきましたので、証言致します。

2012年8月18日14時過ぎ、私たちが、南トイレ前に行くと、トイレ前には数十人がいたが、少し空いていた女子トイレに避難している岩永牧子さん達の姿を見ました、直後男性がたくさん女子トイレに入って行くのを見ました、すると岩永牧子さんと木下春日さんがぬぐう様に男性の間から出てきました、出て来ると、私達を見つけた牧子さん達が、1m程すり寄って来て嫌な事をされ出てきたと言い、岩永牧子さんは、雨が降る前列に並び猛ダッシュで、グッズ売り場南西門入口に行くと閉鎖して避難出来なかった、それで長居スタジアムのアリーナレフト入口に向かう途中にバケツをひっくり返す様な大雨に打たれ、アリーナ席入口に行くと、閉鎖して避難出来なかった、仕方なくキンチョウスタジアム前のスタンド席入口に避難する為行くと、シャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないが、そこに居たスタッフの人からここは、いっぱいだからあっちに行くよう言われ、グッズ売り場の北門出口へと追いやられた、そこに行くも北門も閉鎖して避難出来なかった、エイベックスの対応は、酷い、許せない数万人の方々がずぶ濡れで酷い、酷いと悲鳴を上げ、お母さん怖いよ、お母さん怖いよと泣いていました、そして建物はありませんか?建物が見当たらない?建物に避難したい、建物、建物と悲鳴を上げ、地元の私どもに、必死で尋ねられ、私は、一番近い建物は、南トイレ後ろの道路を出たところが一番近いが、南トイレ後ろには2、000人が誘導待ちをしているところを通うらないと行けないのと、木の下を通らないと行けないと話すと、グッズ売場入口の避雷針に20個ぐらいの雷が立て続け落ち、すると驚いた木下春日さんが、南トイレ後ろに走って行った、私が(木の下は危ないから行くなよ)っと静止しょうとしたが、聞き入れなかった、妻が(木の下は危ないからねっ)と叫んだが聞き入れなかった、すると10秒後、両手を下げ、(分かったよっ)と、目の前の岩永牧子さんが追うようにして南トイレ後ろに走って行った、そして十数秒後、南トイレ後ろの2,000人が誘導待ちの群れに雷が落ちるのを見ました、そして落雷場所に行くと、木下春日さんが、楠の木の手前で、胸から火が出て煙も出し、首から下を被災した姿を見ました、この子は即死していると思い、木の後ろに行くと岩永牧子さんが倒れたいて、どちらかの足だけが黒くなっていたので、直ぐにAIDをあてると助かると思い、妻と最後尾の時計台前に行くが、スタッフの姿が無く、逃げたままでした、売店やライオンズの森のトイレにいた方々に、雷で2人が被災したことを告げ、驚いた事は、ライオンズの森のトイレ後ろには、5、000人ぐらいの方々がずぶ濡れ、売店後ろにも5,000人ちかくの方々がずぶ濡れでした。周りを見渡す限り数万人がずぶ濡れ状態で、妻と私と友人でエイベックスの対応許さへんと言いながら大雨と爆風と雷が数百個、落ちる中落雷場所へと戻りました。

高裁の裁判官、平成28年9月30日書類提出でしたが、裁判を再会する事なく、平成28年11月10日1時15分判決を言い渡す❗これは、憲法違反である❗     

 

娘、岩永 牧子の訃報   ミクシー岩永和子の日記より

ネット社会の恐ろしさを、今回 はじめておもい知らされると、共に、常識有る方々からの 沢山の励ましのコメント、そして訃報後のお悔やみの言葉 有り難う御座いました。
娘、牧子は 素晴らしい ご友人に囲まれ天国へと旅立ちました。
通夜19:00~翌2:30まで、途絶える事無く、すすり泣く声に 何度 涙した事かと、、葬儀200数十人に見送られ、白の風船200個と共に空高く、旅立ちました。 

娘の葬儀のしおりを家族で、かたちに致しましたので、ご紹介致します。

岩永 牧子儀 

皆様との良き 思い出を胸に 心静かに旅立ちました ご多用中にもかかわらず、ご会葬頂きまして誠にあ りがとうございました。心より御礼申し上げます。 友に恵まれ、多くの皆様方と心通わせなから、楽しき充実した毎日を送っていた長女牧子でしたが、思 いもよらぬ事故により十九日朝急亡くなりました。ム ードメーカー的な存在感と、茶目っ気溢れる性格で 、ご友人から親しまれ、また周りを和ませなから、 活気ある青春時代を満載してた「明るくて優しい娘 」でした。今月十八日、大好きなライブに心踊らせ 、親友と開演までの時を過ごす中、本人も何が起こ ったか分からぬまま、十六時間を頑張り抜いた末の 旅立ちでした。突然の悲運に直面した今、信じられ ぬ思いと無念さで言葉もございませんが、娘の安ら かな眠りを祈りながら、静かに見送りたいと存じま す。牧子が歩んだ二十二年の歳月の中で、共に語り 、共に笑い心通わせながら、お世話にになりました 全ての皆様に深く感謝申し上げ、御礼の言葉とさせ て頂きます。

そして 牧子へ   生まれて来てくれて有り難う もし 叶うのであれば また 私の娘に生まれて来て欲しい 兄 侑也も今度 生まれて来ても 妹として生まれて欲しいと言っております。
私共、夫婦は 8年前に離婚しておりますが 娘を見送る為 家族として見送りました。
娘は、父親を尊敬しておりまして 以前より復縁を望んで居ましたから、娘の見送りを母、父、兄としてです。
おかしいと思われるとおもいますが、そうしてあげたいと心より、思いましたので、
本当に有り難う御座いました。m(_ _)m

この日記はマイミク様限定とさせて頂きました。 
                 岩永 和子

 

北九州市小倉北区宇佐町2丁目の自宅で、ヒアリ発見か?驚く事にご自分で駆除して下さい!!

映像は、岩永和子のFaceBookを検索されて確認下さい、ヒアリは自分で駆除をしないといけないそうです

6000億の対策費用は、何処に消える?

長居公園 岩永牧子落雷死 献花台 ↓

桜と楠と長居公園 岩永牧子献花台 落雷事故 EXILE公演 a-nation2012.8.18 野外ライブ

岩永牧子 献花台 2016.5.17 岩永牧子の母 岩永和子 撮影 野外ライブ

      岩永牧子長居公園献花台 2016.5.17. 岩永牧子の母 岩永和子

岩永牧子 献花台2016.5.17  岩永牧子の母 岩永和子 野外ライブ


a-nation  落雷事故証言 

                                                                     甲第66号証-1

                                                                   平成28年8月7日

 平成28年(ネ)第1738号損害賠償請求控訴事件  大阪高等裁判所  第7民事部御中

 

                                                   上    申    書

                        住所 大阪市東住吉区

                                                                                           氏 名   築木     印         落雷事故の判決は不当判決である。   

私は、長居近くに住む住民です。その日(平成24年8月18日)家族で一心寺のお墓参りをして、地下鉄長居駅に着いたのが13時30分ぐらいでしたわ。 私は、その日a-nationを観覧するためのアリーナ席のチケットを貰っていたので、三番出口上がったところで、妻と別れ、1人で長居公園に入ると無料のエコバッグを8人ぐらいのスタッフが配っていたので、2回並び2ケ頂いて会場の長居スタジアムに歩いて行きました。時計台前には、スピーカーがあり、右はグッツ売り場、左は会食と書いた看板がありうるさいぐらいスピーカーで、誘導していましたわ。会食を楽しみにしていたので、長い行列が右に出来ていたが、道路の左側を歩いてスタジアムに行きました。  時計台前には、第二陸上競技場に入場する最後尾が出来ていて、プラカード2時間待ちと書いたものを持ったスタッフがいて、別のスタッフがメガホンを持って誘導してましたわ。ワシは、左の道路を歩いて、長居スタジアムの前の飲食コーナーで、食べて楽しんでいると、矢田方面に稲光がして、黒い雲が近づいて来るが見えました。それで、嵐が来ることが分かったので、その辺りにいた人間に、危ないぞ嵐が来るぞ、逃げやっと誘導しながら、多分 数万人の観客が長居スタジアムメイン入口に、走って行きました。

その時は、まだ雨は降っておらず、アリーナ席のチケットを見せて、スタッフに入れていれと頼んだが、スタッフは、両手でバツ、バツと完全に無視、ワシの後ろには、若い女の子達が入れてくれと必死に頼んでいたが、無視。ワシは、スタッフに対して暴言を吐きワシは、地元なのでキンチョウスタジアムの廊下(南練習室の入口)  に逃げ込みました。その手前でざっと大粒の雨(数秒で100ml以上降った感じでしたわ) 風がキツイのと雷が、人生初ぐらい落ちまくっていましたワ。誘導するスタッフなんかおらへんで、自分の判断で逃げこんだんやけど、入口付近は人、人でずぶ濡れ、周りにいた人達と、エイベックスのこの対応許さへんと言っていたが、雷が5秒に1個落ちてる中、地響き 落ちたぞ―うと雷が落ちる度、騒いでいましたわ。  ドーン。また落ちたぞ―う!みんな悲鳴で、多分放送も誘導もなかった、放送は聞こえなかった? 多分無かったと思うわ。  キンチョウスタジアムの入口付近に、ずぶ濡れの人がたくさんいて、スタジアム付近にも、凄い人がスタジアムに、入れてもらえず、ずぶ濡れキンチョウスタジアム入口に、若い子が、ずぶ濡れで、可哀想になり、入りやっと言っても、入口の天井から、ボタボタ雨がもり、雷だけを避けたような状態でしたわ。  スタジアム前にあったテントが飛ばされていて、可哀想に、テントに避難していた方々を追い出し、避難した人は、ずぶ濡れのままテントが壊れそうだったので、お店の人はテントをたたんでいなくなっていましたわ。  多分、キンチョウスタジアムにいても、くるぶしより上の雨の状態で、キンチョウスタジアム廊下の下に、いた人は、可哀想に、滝の様に流れ込んで来る雨が膝近くまで来たと言ってました。 とにかく、長居公園には、雷が、100個以上落ちたんやないかと思うぐらい落ちまくってましたわ。  ワシは、先頭で入れてくれと頼んだが入れてくれなかったから、最後尾辺りの事故に遭った娘さん達は、入れてくれるどころか、放置状態だったとよく朝聞きましたわ。 もし、スタジアムに入れていれば、落雷事故で死ぬことはなかったと今でも思います。誘導が始まったのは、15時30分過ぎていて、放送もなかった。 もう遅いわっと、みんなで言っていました。   1時間近くたった頃、救急車のサイレンが聞こえ、やっぱり落ちて怪我をしたのだと分かりました。 はじめの落雷から、一時間以上たった頃、救急車がキンチョウスタジアム横の入口から入るサイレンを聞きましたわ。 怪我人が出たぞ、やっぱりとキンチョウスタジアムに避難していた方々(100人ぐらい?もっとおったかも知れないが )と話しましたわ。  今回の対応は、許せるものでは、ありません。  裁判の判決をテレビで見てましたが、何が自己責任や、何が相当な距離や、なんキロや?目と鼻の先や、13時30分に最後尾が、時計台前で2時間待ちだったのと、長居スタジアム(53800人)に入場するには、メイン導線を並んで、第二陸上競技場を通らないと入場出来ない導線を敷き、長居スタジアム周辺に居てもスタジアムには誰1人入れてもらえず、最後尾のスタッフは、一番初めに逃げたと翌朝長居の友人達が言っていました。売店、時計台前、地下鉄長居駅、ライオンズの森のトイレにいた友人が夕方の4時までいたがスタッフは逃げたまま一度も姿を見せる事はなかった。  裁判官の頭がおかしいやろうと友人や家族で話し、何がスタジアムに入れなくて主催者におとがめなしなんや!放送も誘導もなく、おかしいやろう。  もし、自分の娘が被災していたら、命がけでただではすみませんがなぁ。  今回の判決は、不当判決です。> 現場にいて、スタジアムに入れてくれと頼んだが、入れてくれなく、ワシは、死ぬかと思ったわ。 これは、殺人事件としてもおかしくない事件です。                                  目の前の数万人のお客さんを、誰1人入れず放置状態にして、大切な娘さんの命を奪い人を死なせ、エイベックスと、共同大阪に、処罰をお願い致します。  後で聞いたらアリーナ席の観客を排水作業で 木しかない長居公園へと放り出していた事を聞き、人間のする事かと頭にきています。 数万人を放置しておき、人を集める会社ではないと思います。 それから、長居公園には、毎年1度は、雷が落ち裂けた木を見ているので、この長居スタジアムで野外ライブをするのは危なすぎます。 毎日長居公園を利用しておりますが、時々  落雷事故に遭った娘さんの楠の木の落雷場所に、手を会わせて頂いておりますわ。  お気の毒に長居スタジアムに入れてくれれば、2人も死なずにすんだのだと思います。  それから、ここは、大阪府の30万人の避難場所ですが、当時長居スタジアムの対応が悪いのか、大阪市が悪いのか分かりませんが、今回の事故は、天災かも知れませんが、建物があってもスタジアムに入れなかった事は、人災だと思います。 この判決で、今後将棋倒しがおき、悲しい家族が出る事は、間違いありません。その時は、地裁の裁判官達全員、責任をとって頂きたいと思います。その日の落雷事故の夕方のニュースを見て、事実と違う報道に頭に来て、ご家族に真相を伝えようとしていた者でしたので、詳しく事実を書き留めていたので、添付DVDに岩永さんとネット記者の方と現場検証をしていますので、良かったら観られて下さい。                                                                                                            以上

証言 甲第66号証-2 築木様↓

岩永牧子は、13:55頃最後尾2時間半待ちのライオンズの森のトイレから走って並び、時計台前と落雷事故現場との中間で13:56頃目撃情報     甲第67.70号証

岩永牧子さん落雷死を巡る裁判で遺族側に敗訴判決、両親「びっくりするくらい危険回避していた」…EXILEらが出演する野外コンサートでの悲劇

 

岩永牧子は、13:56頃最後尾ライオンズの森のトイレから落雷現場中間で目撃情報 甲67号証.70号証  14:07ぐらいに南トイレ前の、女子トイレから男性が沢山入ってきて、嫌な事され出て来た牧子が、ご夫婦と3度目再会して 一部始終話した 列に並びグッズ売り場徒歩2分に行くと、閉鎖して避難出来なかった、アリーナレフト入口に行くと閉鎖して避難出来なかった、仕方なくスタンド席に行くと、シャッターが閉まっていて避難できず、信じられないがそこにいたスタッフから追い払われた、仕方なくグッズ売り場北門出口に行くと、閉鎖して避難出来ず、長居駅へと向かうと、南トイレの女子トイレに避難出来たと話し、エイベックスの対応が酷過ぎる数万人が嵐の中ずぶ濡れ、雷が60個ぐらい落ちてる中、殺されると悲鳴を上げていた

後は、岩永牧子懸賞金200万円と検索されて、岩永和子の新ブログへ

下記のURLは、ニュースですが、事実とは全く違います。

岩永牧子さん落雷死を巡る裁判で遺族側に敗訴判決、両親「びっくりするくらい危険回避していた」…EXILEらが出演する野外コンサートでの悲劇

これから刑事告訴準備中

上記の映像は、長居スタジアム北ゲート主催者側のテントからの落雷時刻14:14同時刻の映像です。この中53800人雷は、自己責任で回避せよ!!やれるものなら、長谷部幸弥裁判官さん、池田光宏裁判官自己責任で回避せよ!!この上無い馬鹿裁判官達である。

落雷死 岩永牧子軌跡 スタンド席に行くとスタッフから入場拒否 EXILE公演 落雷事故 

岩永牧子の母 岩永和子制作 

                                      ・・・・・・・・・・・・・・↓この下のマップの矢印 辺りからの投稿ビデオ

岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

 

池田光宏裁判官

落雷死 大阪地裁長谷部幸弥裁判官 雷は53800人自己責任で回避せよエイベックス会場入場禁止で・・・・恐ろしい判決        

野外ライブ 落雷死 大阪地裁 長谷部幸弥裁判官 雷は53800人自己責任で、回避せよ! エイベックス会場入場禁止で

小倉北警察署 生活安全課 お名前ドットコム 共用サーバーが誰でもが簡単に入れてログイン履歴も残らないサーバーを使用している。

お名前ドットコム 共用サーバーが誰でもが、簡単に侵入出来て、ログイン履歴も残らないサーバーを使用しているので、警察に相談しても、誰が侵入しても分からないと、言われました。平成29年7月21日梅野氏が説明。それで、お名前ドットコムに電話 担当者 そんな事は無いと言われ、電話が掛った事もありませんと言われ、私は、ドットコムを訴える裁判を決意していたのに、又 小倉北警察署 生活安全課に電話?警察が嘘をつくのか? それもインターネットの事もよく分からない担当者!!まあねっ小倉北区のお巡りさんはそんな者よっと岩永牧子の支援者から言われ、住むところ間違えたねっと言われます。

前日の午前中私、岩永和子は、今日と明日時間が有りますから、2か月前相談をした警察官(梅野さん)に電話を繋いで頂く為、小倉北警察署 生活安全課に電話を、掛けました。 部下の女性の方に繋いでもらいましたが、失礼な事に、笑って応対 新しいブログを起ちあげたらいかがでしょうと馬鹿にされ、とにかくお電話を下さいと待っていたが、電話無し、16:30頃電話が無いのでこちらから電話すると、また笑って対応(酷い警察官である)

長居パークセンター6名 a-nation 2015 岩永牧子 落雷事故の情報提供のチラシを配布中3M先の道路まで出ろと追いやれた

 

エイベックスの弁護士と東住吉警察署 岩永牧子の母と支援者の情報提供の為のチラシを配ると、8:00から14:30まで遺族妨害 岩永牧子のマネキンの前で酷い弁護士である。

2012.8.18.a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の軌跡 2会場の入口は全て閉鎖されていて避難出来なかった。甲67.70号証 下記の方々は最後尾辺りの落雷事故現場よりも、はるかに遠い場所におられますが、落雷事故現場は、グッズ売り場より徒歩2分のメイン導線の真ん中です。雷は、エイベックスの会場以外管轄外が、裁判で認められましたので、数万人規模の死者が出る判決で有る為、列に並んでいても、スタッフが最後尾の観客を放置して逃げても、2時間放置されても棄却、エイベックスグループと共同大阪グループのライブには、恐ろしくて参加出来ません!

時計台前 a-nation 2015 13:30 最後尾 2時間待ち 岩永牧子 落雷事故現場は時計台とグッズ売り場のメイン導線の真ん中です。

       ↑ 地下鉄長居駅3番出口(岩永牧子は、13:32 改札口を出る)落雷死 岩永牧子軌跡 スタンド席に行くとスタッフから入場拒否 EXILE公演 落雷事故 岩永牧子の母 岩永和子制作