17時過ぎの誰も居なく成った頃の救急車を撮影し日本テレビが隠蔽した映像を全国放送していたか!?

落雷時刻は、14:10牧子は2時間以上の16:05まで頭の向きを180度変えられ放置されていた。15時10分救急車到着前に読売テレビが人だかりの3500ぐらいの人と雨宿りを装い撮影か?頭を少しずらし3m離れ倒れていた子は、胸から煙が出て1m飛ばされ、即死した子を牧子の横に並べ変え、2.5mから撮影、救急隊員が即死した子だけを搬送し15:34分頃、牧子だけ放置されたところを撮影していたにも拘らず隠蔽工作したのか?17時過ぎの誰も居なく成った頃の救急車を撮影し日本テレビが隠蔽した映像を全国放送をしていた!?

 平成30年3月教えて頂き、甲672号証 甲702号証  

13:53分岩永牧子が木下春日さんと記念撮影後13:55分頃入場目撃

大阪地方検察庁御中                    第65号証-2  

                           平成30年3月20日

平成28年 第1738号損害賠償請求控訴事事件                大阪高等裁判所 第7民事部御中  

          上   申   書 

                                                 住所      大阪市東住吉区    

             氏名       岡 崎       印

追伸 

落雷事故の判決は不当判決である。

平成24年8月18日13:48分頃、落雷事故現場前を最後尾の時計台前へと歩いていますと、自転車に乗ったスタッフが無線を持ち私の横を通り抜け、地下鉄長居駅方面へと向かうのを見ました。13:49分頃時計台前に来ますと、1回目通った時に、大きなスピーカーが有り、お客さん達を誘導していたのですが、スピーカーが無く、何故?と思い ライオンズの森のトイレ横の駐車場入口付近を通過致しました。右の歩道に、最後尾2時間半待ちのプラカードを持ったスタッフ3人から5人ぐらいがお客さんをグッズ売り場へと誘導していました。私は、長居スタジアム方面の道路を歩いて行き、少し前に1回目の落雷が有り、私達も急いでアリーナ席の入口やスタンド席の入口に行きましたが、扉は全て閉鎖し避難出来ませんでした。それから天候は1時間位前から曇っていました。       その時スタジアム内のポールに複数回雷が落ちるのを見ました。多数の観客は雷を防ぐ事の出来ない長居公園へと追い出されていました。13時過ぎぐらいに長居スタジアム周辺を歩いていた時には、スタジアムの周りにスタッフが居たのですが、パニックに成ったスタジアム周辺には、何処にも、姿は無く 観客は放置された状態でした。スタンド席入口もシャッターが閉まり、避難出来そうにも無く、数万人の人々が雷でパニックに成りながら避難する建物を探しながら走っていました。                               昼過ぎから友人3人と長居公園を歩いていましたので、スタッフが、どの場所に立っているのかを知っていました。それで避難するところは無いでっとグッズ売場出口に行くとそこも閉鎖して避難する事ができませんでした。その時です14:00頃でしょうか?人生初の大嵐に見舞われ、傘をさしても役に立たず、グッズ売り場入口へと走って向かいました。ちょうど緑色の屋根の建物の横を通過しょうとした時です、グッズ売り場入口上の避雷針に雷が立て続けに20ヶぐらい落ち、怖くて自分が避雷針になるみたいで、持っていた傘を掘りなげました。周りに居た方々も傘をほって捨てていました。まるで機関銃で雷を落とした様な恐怖で、もう人生終わりやな雷にやられるかと思い、グッズ売り場入口に入ろうと行きましたが、そこも閉鎖して避難出来ませんでした。それからスーパーライフに避難するしか無いと、歩道に出ようとしたところ、13:46分頃、歩いていた時に道路に4人いたスタッフは何処にも居なくなり、行列のお客さんがいた歩道に列が無く、南トイレ裏に放置されている状態で、南トイレの避難を諦めグッズと書いた看板前で、雷がピカ、どっしゃんと落ちたのを見ました。時刻はグッズ売り場出口から雨が降り出し、グッズ売り場入口に抜ける時でしたので、6分程だったと思います。多分14時過ぎ頃長居公園の道路を渡りスーパーライフへと避難致しました。数万人がスタジアムの周りに放置され、歩くところも無く、グッズ売り場前もいっぱいで放置されたお客さんが中に入れてくれるものと殺到していました、2人と別れ、おっちゃん達はスーパーライフ前の地下駐車場に行ったが閉鎖して避難出来なかったと翌日言っていました、たぶん15時半過ぎに家に帰ると落雷で大変な事に成っていると報道で知りました。私は、地元で避難出来ましたが、地方から来たお客さんを放置し、スタッフは無線でか、雨が降る前全て居なく成り、スタジアムに自主的避難してきた観客を誰一人 扉を閉め入れず、15人いた友人から翌日聞いた話では、13:30頃最後尾の時計台前、売店にも、地下鉄長居駅にも、ライオンズの森のトイレ横の森にもスタッフは、雨が降る前観客を放置し居なく成り16:00まで居たが、姿もなく、放送も誘導もなかった事                                放置されたお客さんでいっぱいだった事16:00過ぎぐらいから車で誘導がはじまったが、スタッフの姿は見なかったと怒っていました。そして何事も無かったかの様にa-nation(EXILE公演と三代目ジェー・ソール・ブラザーズ公演)を1時間10分遅れで開催した事、翌日もa-nation(東方神起ら出演)を実行した事は許される事ではありません。

第一に、主催者のスタッフは雷が鳴りだすと逃げてしまい観客に指示、誘導しなかった事

主催者のスタッフは、客みずからの自主的避難行為を妨害して建物に入れなかった事は、「未必の故意による殺人罪」にあたると思います。

※落雷場所は、主催者が警備員に指図して観客を整理誘導していたにも関わらずそれを放置した事は安全義務に対する責任を放棄しているとしか思いません。

この落雷事故は防げた事故だと思います。

 それから、岩永和子さんと当日歩いたルートをビデオにおさめていますので参考にされて下さい。

                                                                     以上  

 

 

                              67-2号証

                             2017年1月11日平成28年(ネ) 第1738号損害賠償請求控訴事件                大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中

              上   申   書

                     住所  大阪市阿倍野区  

                     氏名   坂本          印

追伸                                  売店前に行くと、バケツをびっくり返したような、まるで、滝の中にいるような雨と台風並みの風と、人生初の雷が落ちまくり、爆弾が数秒に一度長居公園に落ちてくる感じで、時計台前には、数万人が放置された状態でした。

3人で爆弾の中を歩いている感じで、誰の頭に雷が落ちて、おかしくない状態で雷で、死ぬかも知れない恐怖と、何万人もの方々が雷にやられると思い、売店の中もいっぱいでしたで、入る事も出来ず、その時バケツをひっくり返す様な嵐に見舞われました。売店横に内藤一夫さんがいましたが、私たちは、スーパーライフへと向かいました、3人で向かいました

すると南トイレに、先ほどまで、歩道に列が有りましたが、歩道には、川になった道路を歩くことも出来ず、誰も居ませんでした。

南トイレの前に行くと女子トイレの中に牧子さん達が避難して中に入っているのが見えました。一瞬、何故あの子達が中に入っているのかと不思議で、雨が降る前(13:55から13:56頃)列に並び入場しているところを大きな木と時計台前の中間で3人で見送り、長居スタジアムには、14時過ぎには、避難していると思っていたのに、驚きました。

すると、男性数十人が女子トイレに入っていく姿を見ました。驚いた牧子さんとご友人が、胸を押さえぬぐうように出てきました。私達は、南トイレの入口1.5mぐらいから、一部始終を見ていました。中から出てきた牧子さんが、私達を見つけ、1m程走り寄り、嫌な事され出てきたと話し、悲鳴を上げながらエイベックスの対応が酷すぎると話して、「列に並びグッズ売場の入口に行ったが、閉まっていて避難出来なかった、大勢で長居スタジアムのアリーナ席入口に行きましたが、閉まっていて避難出来なかった、仕方なくスタンド席入口に行くと、シャッターが閉まっていて入れてもらえず、数万人がずぶ濡れで避難させてもらえず、悲鳴をあげながら、中に入れて下さいとスタッフに言っても避難させてもらえなかった、エイベックスは酷すぎると話し、信じられないが、そこにいたスタッフからグッズ売場の出口に追いやられた、そこに行くも、そこも閉鎖して避難出来ず、第二陸上競技場の何処も閉鎖して入れてもらえなかったので」と話し、ここには、スタジアムとグッズ売場以外建物らしき建物が見当たらない「他に建物はありませんか、建物に避難したいと、悲鳴を上げながら、雷が落ちる度、「お母さん怖いよ、お母さん怖いよ」と泣いていました牧子さんが必死に一番近い建物はありませんか」と尋ねられ、(南トイレ後ろの建物が近いが、南トイレ後ろには、数千人(2000人以上)の放置された方々で行かれないのと、木の下を通らないと行かれないので)と話すと、雷が数秒に1度落ちる度、悲鳴と恐怖で震えていました。  すると第二陸上競技場入口の避雷針に、20個ぐらい、機関銃で射った時のような雷がダダダッダと落と立て続けに落ち、驚いてパニックになった背の低い子が南トイレ横の植え込みから南トイレ後ろの建物に走って行き、私は、背の低い子に(木の下には行くなよ)っと言い静止するが、聞き入れず

妻が(木の下は危ないからねっ)と静止するが聞き入れず、目の前にいた牧子さんが十数秒後、両手を下げ(分かったよ)と言いながら、先に走り出した背の低い娘さんを、多分静止しようとその後を追うようにして、牧子さんが走りだし、数分後 南トイレ後ろの楠の木に雷が落ちるのを見ました。 その後、人が倒れていると言われたので、直ぐに雷が落ちた木に近づくと落雷の木の手前で、背の低い娘さんが、首から下全身真っ黒焦げの状態で、着ていた服も焦げ、頭を売店側に仰向けに倒れ、目は白目をむいて倒れているところを見ました。側で見ていた方の話しでは、1m飛ばされるのを見たと話していました。ネックレスをしていたのか、胸からかなりの煙が出て胸が燃えている状態で、私は山岳救助隊員をしていた事が以前有り、この子は、即死状態で死んでいると思いました。楠の木の後ろに行くと、牧子さんが仰向けに頭を南トイレ側に倒れているのを見ました。外傷が殆ど無く、片方の足下が焦げていただけで、目をつむり気絶しているように見えたので、私達は慌てて直ぐに、最後尾の時計台前と売店とライオンズの森のトイレ付近まで、スタッフを探しに妻と行きました。しかしスタッフは逃げたまま、何処にもいませんでした。驚く事に時計台前からライオンズの森のトイレ付近には、数万人の方々が、ずぶ濡れで誘導待ちをしている状態でした。その辺にいた人達に、雷で娘さん二人が倒れていることを伝えると、私達二人は、又 落雷事故現場に向かいました。  

雷が落ちる前は、2000人ぐらいの人だかりから、雷が落ちると3000人ぐらいの黒だかりの人々になり、落雷事故現場に近づく事も出来ず、救急車が来るのを今か、今かと待っていました。

 それから、ずいぶん経って(読売テレビが倒れた二人を撮影していました)

すると、15時10分救急車が南トイレに止まるのを見ました。同時に長居パークセンターの方が、南トイレ前の看板近くに車を止め、二人が車からおりてきて、救急車を落雷事故現場まで、誘導するのが見え、妻と遅過ぎると言い、「救急車は何をしていたのか」と暴言を吐き、見ていると真っ黒焦げになった背の低い娘さんの方を先に搬送して行くのが見えました。

「何や救急車の奴は、素人か?後の子が先やろう」と怒鳴るが、救急隊員は、知らない感じで、10分ほど止まり、多分15時30分ぐらいして、牧子さんを放置して行ってしまいました。

直ぐに落雷事故現場に行くと、まだ牧子さんは倒れたままでした。 それから(15時40分頃)30分ほど経過 すると、スーパーライフ側の道路に、救急車が通過しようとしたので、40代ぐらいの男性が、人をかき分け、植え込みをかき分け、駐輪場の自転車を飛び越え、道路に両手を広げ救急車を止めると、その救急車は「関係ない」と言われたと戻ってきました。  

小雨になったのが、午後4時過ぎでした、

すると、フジテレビが来たと友人が話していましたが、

寒さで、後ろ髪を引かれる思いでしたが、時計を見ると16:05分でしたが、落雷事故現場を離れました、

しかしまだその時までは、救急車は来ておらず、牧子さんは、倒れたままでした。  

翌日、朝早く落雷事故現場に行きますと、友人達がスタッフは、一番初めに観客を放置して逃げた、スタジアムには、誰1人入れもらえなかった、排水作業とかでアリーナ席の方が13時30分入場して席に着いていた方々を雨が降って来た為だとかで追い出していたと言い。

観客は、その後長居駅に避難したが、『警察が明石の花火事故のような将棋倒しにならない様に、木しかない長居公園へと追い出していた』と聞き、報道が全く違い暴言を吐きながら、今回のエイベックスの対応許さへんと皆さんで話をしました。 マスコミも来ていたので、友人達が事実を話したが、事実を報道するマスコミは、いませんでした。  長居スタジアムもグッズ売場も入れてもらえなかったと(亡き牧子さん)から聞き、怒りがピークになり友人達に走れば1分かからない第二陸上競技場さえ入れてくれてれば、この娘さん達は死なずにすんだ、列に並び走って入場するところを3人で見たと話しました。

落雷場所は、53800人が強制的に並ばせているメイン導線で一番近いトイレです。

エイベックスと共同大阪主催のライヴはトイレも出来ず、何が相当な距離なんや、何が自己責任なんや、スタジアムに列に並び入場しても、スタジアムの入口の全てを閉鎖して入れずして、主催者や大阪市は殺人罪をとえる事件です。

今回の判決では、列に並んでいた人間は関係ないと判断されたと聞き、53800人が並ばずに入場できない事は常識です。

事実、この娘さんお二人は列に並び入場していたのを、三人で見ており、なのに自己責任って、“どないして”そんな判決が出たのかが信じられません。

それから長居スタジアムに入場する為には、落雷事故前のメイン導線に並ばないとスタンド席にもアリーナ席にも入場できない様、導線を敷き、列に並んでいた観客を放置し、

スタッフが逃げて行く姿を 私と妻と友人が見て この判決!!

牧子さん達は、列に並びあれだけの嵐の中、何度も何度も長居公園に落ちまくっていて、16時まで待っていたが、スタッフはおらず信じられないが、1時間10分遅れでa-nationを実行(家に帰るとa-nationの音もれが聞こえて来ました)

「相当な距離とは、何メートルを言うのか?」スタッフが1番初めに逃げずに、きちんと、誘導をして53,800人を会場に入れてくれれば、落雷事故に巻き込まれる事は無かったと思います!

今回の落雷事故は、天災かもしれませんが、観客を放置し、建物であるスタジアムに入れなかった事は、人災の(殺人)だと思います。

それから、事故後牧子さんは、大阪国立医療センター病院に運ばれたと聞きましたが、搬送が、どんなに早くても被災から2時間50分ぐらい経過していたと思いますし、心肺停止で、2時間50分後、息を吹き返す事は無いと思います。

救急車要請で主催者に連絡が行かない事は、考えられません。(牧子さんは、EXILEのスポーツタオルとa-nationの会場入口で配っていたグッズを買わせるエコバッグを持って倒れており、先に友人が即死、牧子さんが生きて生き証人になる事を恐れ、2時間以上も放置したとしか考えられず、死ぬまで待った対応でした)

PS

平成30年3月2日

岩永牧子のお母様から昨年告訴した事を聞き、告訴状を読ませて頂きましたが、大阪国立医療センター病院で輸液を一時間で3000ml.方針を立て、14時間で70000ml.打ち込まれたと知り、医者のすることかと頭に来ています。

医療ミスとは、おもえず2時間放置した事を隠ぺいして、それでも死なないから殺してくれる病院に搬送したしかおもえず、長居スタジアムの周りには、大きな病院が6ヵ所以上もあり、大阪国立医療センターまで行かなくても、まだまだたくさんあるのに、何故 そんな遠い病院に搬送したのか?

テレビ局も2人が倒れたところを写していたにも関わらず、隠ぺい !!

大阪市、警察、消防局、主催者は殺人を見てみぬふりをし、殺人罪の共犯の同罪だと思います