令和元年5月12日 落雷の被害に遭われた方のご住所を調べる為だけに行橋へ

我が娘が、友人さんの分まで敵討ちをしてと夢を見た事を大阪の支援者様にお話し致しますと、ご両親に殺された事を知らせないといけないと言われ、郵送をする為だけに、朝11時過ぎ仕事の打ち合わせを済ませ、だいたい、覚えている場所に着いたのが12時少しまわっていました。

私は、天災で亡くなられていると思われているので、真実をお知らせしようと思ったのですが、落雷事故1ヵ月後牧子の友人の御自宅を訪ねて行きましたら、悔しいから裁判したいと、手まで握り裁判をお互いすると約束して帰った、1週間後 我が家を訪ねて来られ裁判は致しませんと言われあまりの豹変ぶりに唖然と致しました、娘さんを忘れたいから

お宅とは電話もかかわりあいを今後一切しないと一方的に言われ帰られました。ですから郵送をする為だけで、1時間もかかる御住所を確認するつもりで行きました、ぐるぐる周り13時38頃ようやく見つける事が出来、しかし、ご住所の表記が無く、行き止まりの家に行き、住所の表記を確認していると、ご自宅からお母様が仕事に行くため出て来られました、私は娘がパニックになったその子を静止する為追いかけて行き落雷の被害に遭ったので、恨みが無いとはいいきれなかっただけに、お会いしたく無かったのですが、人間といて御挨拶をしないとと思い近ずくと、挨拶もされないまま、仕事に出かけますからと、車で行ってしまいました、御自宅を見つけて2分たらずの出来事でした。私は支援者様にお電話をして、その事を話し、今後一切事実を知らせることは、しない事をつげ、牧子のチラシをポストに入れ、ご近所に3か所に入れ、直ぐに帰り行橋駅近辺でポステングをして17時まで真実をお知らせする為2,500枚程配り、へとへとに成り、家に着いたのが18時20分ぐらいでした。眠たくて、眠くて、ソフワーで、爆睡していると長男から、ご両親から電話が元の主人に入り、ポスティングを止めて欲しいと連絡!?

ハぁ(怒り)私の娘が殺された事を知って、やめろと言える権利が、どこにあるのか!!!何故電話が通じなければ通じるまで電話をしないのか?何故元の主人に電話するのか?そして何故元の主人は、長男に電話するのか?腹が立つて、腹が立っていきどうりで悔しいおもいをしております。