exile 落雷殺人事件 EXILE公演 岩永牧子は、14:02分頃 長居スタジアムのスタンド席入口に、落雷事故現場前の入場導線の列に並び走って行くが、シャッターが閉まりスタッフから入場拒否、長居駅に数万人と避難中に落雷に遭い2時間以上放置され見殺しにされた 岩永牧子 

岩永牧子 遺影 exile 落雷事故 a-nation 8.18 14:10から14:15 落雷事故

長居公園当日の方の声・・・・お宅のお嬢さんは、1時間以上放置され、見殺し状態でしたよ!)(実際は、2時間以上放置) 家族を騙し、世間も騙し東住吉警察の発表が違います。

a-nation EXILE公演 落雷殺人事件 岩永牧子成人式後撮り

a-nation EXILE公演 落雷殺人事件 岩永牧子成人式後撮り

産経ウエストニュース 

 屋外イベントの落雷事故で、主催者側はどこまで責任を負うべきか。大阪市東住吉区の長居公園で昨年8月、人気アーティスト「exile」らが出演する野外コンサート「a-nation2012」に訪れた女性が落雷で死亡する事故が起きた。女性の両親が7月末、主催者側のイベント運営会社2社に計約8200万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。原告側は、2社が落雷事故を予測できたにもかかわらず、事前の情報収集や当日の避難誘導といった安全対策を怠ったと主張するが、イベント関係者からは客の安全確保をめぐり、限界を指摘する声も上がっており、地裁の判断が注目される。

「なぜ娘が…」

 「娘が亡くなった事故から日がたつにつれ、悔しい思いが強くなる。今も夜中に目が覚める」

 亡くなった北九州市の会社員、岩永牧子さん=当時(22)=の母、和子さん(53)は7月30日の提訴後、大阪市内で記者会見し、癒えることのない悲しみを吐露した。

 父の浩美さん(51)も「22年間の思い出があり、毎日がつらい」と声を詰まらせ、「野外コンサートはどこでも行われている。二度と同じような事故を起こさないためにも、今後裁判を闘っていきたい」と話した。

 事故は、昨年8月18日に発生。この日、長居公園では、EXILEのほか「Every Little Thing」や「mihimaru GT」ら人気アーティストが出演するライブが予定されていた。

 岩永さんは長居公園の南西エリアで友人と一緒に、会場となる公園内の長居陸上競技場に向かう列に並んでいたとみられる。

 大阪市内ではこの日、午後1時48分に大雨注意報、同2時9分には大雨警報が発令された。直後の2時10~15分ごろ、公園の木のそばにいた岩永さんと友人は落雷の被害に遭い、友人は同日に死亡、岩永さんも翌19日に搬送先の病院で亡くなった。

1時間7分の蘇生…「早い段階で、心臓に電気ショック与えるAEDをあててれば」

 

続きの産経ニュースは、こちらをクリック↓      http://www.sankei.com/west/news/130817/wst1308170083-n1.html

↑ユウチュウブ↓長居スタジアムa-nation北ゲート横、主催者側テントからの投稿14:14落雷事故同時刻この中2時間以上放置された娘(岩永牧子)放置した人間を許す訳にはいかない!!

★a-nation 長居スタジアム 落雷事故2012年 

(★a-nation 2012は、8月18日エグザイルら出演8月19日東方神起ら出演★)
大阪から昨日の夜中無事に帰ってきましたぁ~~~Σ(>д<)
ブログの方やメールなど多数方面から心配のメールを頂きまして、全部にまだお返事できてなくてすみません<(_ )>とりあえずこちらに先に報告しましたぁ悲汗ご心配メール本当にありがとうございました<( _)>

あんなポカポカな陽気で平和な空気が漂っていた中に突然襲ってきたゲリラ豪雨に落雷雷めっちゃ死ぬかと思ってすごく怖かったぁ~~~~~.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.ウワーン!!

午後会場についてみんなでパペ撮影とかして遊んでいたら突然雨が降ってきて風も強くて。。。傘持っていたからとりあえず木の下で少しでも雨をしのいでいたんですけど、雷がだんだん近づいてくるのを感じて、たしか。。。木の下って危険なんじゃない???とか言ってそうだようねぇ~~~って事になった時にはすでにものすごい豪雨だったんですけど、とりあえず近くのテントの中に避難したはいいけどぉ、過去イチッ!!ってぐらいの豪雨と強風で非難していたテントもパイプが崩壊してしまうんじゃないかってぐらいどうしたらいいかわからないぐらいの恐怖だったぁ~~~~~( ̄□||||!!涙

テントが崩壊しそうだったので会場の係りの人もいたのでテントを全部ふさいでビニールハウス状態・・・涙
 雷はゴロゴロォ~~~~~雷ドッドッドッ!!!!とかこういう広い敷地だから絶対に落ちるよぉ~~~~~( ̄▽ ̄;)!とか思って、その中でもめっちゃデッカイ音の雷がなって、あっ!これ落ちてるなぁ~~~Σ(>д<)とか思うぐらいの音だった。。。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。下がる
ただ、まだビニールハウスの状態だったから外の様子はわからず・・・移動できる小雨になったらひとまず建物の方に非難しなくてはと思って小雨になってようやく非難したのが15時はもうまわっていたかなぁ~~~汗
だからビニールハウステントの中には1時間以上はいたのかも。。。( p_q)

一度大きな雷はすぎてるはずなのになんか雨雲の様子リアルで見てたけど、もう1回ぐらいデカイ雷きたよね???雨も小雨状態が夜前の頃にならないとあがらないしみたいな動きだったし。。。

でも、小雨になって建物の方にも移動できたし、少し落ちついた感じにはなれた頃には会場の方に動きが出てきてどうやら入場してる???とか思ったのが15時30分すぎてたかなぁ~~~~汗

そしたら雷なんかそんなに連続で鳴ってなかったし、鳴っていても遠いだろうなぁ~~~って感じの雷が突然めっちゃ目の前で何かに吸い込まれるようなヒカリがスドッスドッスドッ!!!ってなんかドリルでもぐっていくような音が鳴って立てにピカッ~~~~~~!!!って細いヒカリが光ってうわゎ!!!!ってこれもなんか落ちてる!!!って思って、でも周辺も平然としてたし、あっ、避雷針とかに吸い込まれたのかな???って思ったぁ汗

だいぶ雨もあがってきてかなり小雨になったのでさらに競技場の方の建物に移動したらスタッフが『又大きい雷がくるので建物の中に避難してくださぁ~~い!!」』って言ってからゲェ~~~!!!!汗と思って競技場の階段のところでゆっくりしてたんだけど、救急車とか消防車とか妙に静かにズラズラと通過しているから、あれ?なんかあったのかな???とか思ってでも全然騒がしい感じになってないし、きっと何かあった時のためにきてるんだねぇ~って感じで見ていたんだけど、それにしては台数が多かったぁ(-o-;

ライブ1時間ちょいぐらい?の遅れでスタートして何もなかったかのように始まって無事終わってノリノリな感じでホテルに戻って翌日、昨日の落雷があって、2名死亡!負傷者10名以上!って( ̄◇ ̄;)エッ
めっちゃ鳥肌がたっってゾォ~~~( ̄□||||!!下がるって感じになって言葉が何も出なかった。。。。後姿

テレビを見てなかったし、全く状況がよくわかってなくて、いろいろな人から死亡した人はEXファミの人だと知って益々鳥肌がとまらなくてなんか言葉にならず胸が苦しい思いになった。。。後姿

それからぴんきちぃ自身でもチラチラ調べてみれば見るほど恐怖に感じてきて亡くなった方の心情や家族や友人の事とかを考えたりすると本当にこの不運をどこにこの怒りをぶつけていいかそれがないだけに悔しい思いがいっぱいなんだろうなって思う。。。泣福岡から飛行機にのって本当にこの日を楽しみにして来ただろうなと思うと切ない気持ちと悔やみきれない思いがいっぱいになる悲涙

亡くなった方は目の前にいないだけでずっとずっと家族の胸の中で生き続けていくものだから。。。。私達EXILEファミの一人としてもこの日の事を忘れちゃいけないなって思うよね。。。祈
ご冥福をお祈りいたします。。。祈

 

航空写真で、↑ この方のテントの位置、最後尾ライオンズの森のトイレと落雷事故現場と長居スタジアムスタンド席入口のご説明 

                    ☟ここ

航空写真で、最後尾ライオンズの森のトイレと落雷事故現場と長居スタジアムスタンド席入口のご説明

↓ 恐怖のゲリラ豪雨みてみてぇ(ーー;)すごすぎっ汗

 

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgino=1629&continue=on#continue 

↓地下鉄長居駅横は、長居公園入口で、a-nationの看板が有り、a-nation会場入口には、青色のドームテントが有り、横の森の下へと東住吉警察が追い出していた。(長居公園には、少なくにても100個以上の雷が落ちまくっていたのに・・・(未必の故意による殺人罪 被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン  

                           

a-nation 落雷事故岩永牧子 EXILE公演 長居駅3番出口 5分間隔で、1000人下車 53800人スタジアム入場拒否

インターネットでは『13:30エイベックス落雷の可能性が有る為会場の入場禁止』(中止で無い為チケットの払い戻しの案内せず)                                       この中、アリーナ席の観客は、13:30開場入りして、席に着いていた方々を、雨が降って来た為とかで、排水作業の為、会場外の長居公園へと(ほうり出し追い出していたそうです) その後 観客(数万人)は、長居駅に避難するが、東住吉警察署の警察が『明石の花火事故のような将棋倒し』を避けるため、雷を避ける場所のない↓このa-nation会場入口の長居駅を出た長居公園入口左横の木の下へと追い出していたそうです。地下鉄長居駅の駅員さん3人から証言を頂いております。駅員さんに誰が責任とるんだと怒鳴っていたそうです。人殺し警官出てこい!!(5000人以上の方々を地下鉄長居駅から追い出し、観客は、この下のライオンズの森のトイレ後ろに16:00ぐらいまで誘導待ちだった。長居駅3番出口を出るとa-nation2012の会場入口があり、スタッフ8名がエコバックを配布岩永牧子は、13:33から13:34頃長居駅3番出口を出るとa-nation2012の会場入口があり、スタッフ8名がエコバックを配布岩永牧子は、13:33から13:34頃長居公園a-nation会場入口

a-nation 会場入り口 落雷事故 岩永牧子 EXILE公演 長居駅3番出口直ぐに設置

長居公園a-nation会場入口

地下鉄長居駅前長居公園入口がa-nation会場入口で、スタッフ8名がエコバックを配っていた場所から落雷事故現場は、徒歩3分

地下鉄長居駅前長居公園入口がa-nation会場入口で、スタッフ8名がエコバックを配っていた場所から落雷事故現場は、徒歩3分

牧子 軌跡 22歳と5カ月見殺しにされた岩永牧子EXILE公演落雷事故

 a-nation長居公園入口岩永牧子 軌跡 22歳と5カ月見殺しにされた岩永牧子EXILE公演落雷事故

 

 

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰い 時計台前から長居スタジアムに向かい、アリーナレフト入口でゲートチエック グッズ売り場 最後尾へa-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰い 時計台前から長居スタジアムに向かい、アリーナレフト入口でゲートチエック グッズ売り場 最後尾へ

a-nation 2015.8.23時計台前には、数万人の人、管理下のグッズ売り場より、遠く落雷事故現場よりも遠いこの方々は、雷を自己責任で回避しないといけません.

 

a-nation 2015.8.23時計台前には、数万人の人、管理下のグッズ売り場より、遠く落雷事故現場よりも遠いこの方々は、雷を自己責任で回避しないといけません.

 

アリーナレフト入口ゲートチエック13:38から13:42頃 岩永牧子 落雷事故 岩永牧子軌跡 野外ライブ EXILE公演

アリーナレフト入口ゲートチエック13:38から13:42頃 岩永牧子 落雷事故 岩永牧子軌跡 野外ライブ EXILE公演落雷死と見せかけた殺人 岩永牧子軌跡アリーナレフト入口ゲートチエック

アリーナレフト入口のゲートチエックをしグッズ売り場北門出口の横を抜け、グッズ売り場南西門入口のゲートチエックをする為向かう13:43から13:44分頃

グッズ売り場出口から入口に向かう13:43から13:44頃 岩永牧子軌跡 野外ライブ EXILE公演 岩永和子撮影

8.18グッズ売り場南西門入口と8.19日の入口が違う隠蔽工作か?012.8.19.落雷事故翌日グッズ売場南西門入口

 

落雷事故 南西門入口前の駐輪場看板後の最後尾時計台前に続く小道13:45 岩永牧子達 目撃情報落雷事故 南西門入口前の駐輪場看板後の最後尾に続く小道13:45 岩永牧子達 目撃情報

岩永牧子の軌跡 最後尾時計台前へと、小道を小走りに走る

岩永牧子長居スタジアムから小走りで駐輪場看板裏の小道を最後尾時計台前へと向かう

岩永牧子長居スタジアムから小走りで駐輪場看板裏の小道を13:45頃最後尾時計台前へと向かう

 

岩永牧子 グッズ売場前の駐輪場裏の小道を小走りで最後尾 時計台前と落雷事故現場前を通りライオンズの森のトイレに向かう

岩永牧子 グッズ売場前の駐輪場裏の小道を小走りで最後尾 時計台前と落雷事故現場前を通りライオンズの森のトイレに向かう岩永牧子 グッズ売場前の駐輪場裏の小道を小走りで最後尾 時計台前と落雷事故現場前を通りライオンズの森のトイレに向かう

グッズ売場前の駐輪場裏の小道を小走りで南トイレを通過し、最後尾 時計台前と落雷事故現場前を通りライオンズの森のトイレに向かう 岩永牧子軌跡

a-nation 落雷事故 EXILE公演 大きな木の下で、ご夫婦にお弁当を渡し列をかき分け長居公園ベンチ前に渡る 岩永牧子の軌跡a-nation 落雷事故 EXILE公演 大きな木の下で、ご夫婦にお弁当を渡し列をかき分け

長居公園ベンチ前に渡る 岩永牧子の軌跡a-nation 落雷事故 EXILE公演 大きな木の下で、ご夫婦にお弁当を渡し列をかき分け長居公園ベンチ前に渡る 岩永牧子の軌跡

岩永牧子は、地下鉄長居駅改札を13:32分出て、階段を上がった3番出口の長居公園入口、nation会場入口でa-nationのグッツを買わせる為の無料配布のエコバックを貰い、時計台前が13:34頃会場を案内する看板を左長居スタジアム方面に曲がり、(アリーナレフト)入口で、ゲートチェック(13:38分頃)をして、スタッフの誘導で、グッツ売り場(第2陸上競技場)南西門入口を通過して(13:44分頃)駐輪場看板後ろで、列横の小道(13:45)を小走りに走り、落雷場所の前の大きな木の下(13:50分頃)でお弁当を食べていた、ご夫婦と友人から、声を掛けられる、奥さんが(可愛いね)何処から来たの?牧子「北九州の小倉からです。」お弁当の無いご主人に牧子が気が付き「これから列に並ぶ為、新幹線で食べようと買ってきたお弁当(小倉北区と書いていた)の持ち込みが出来ない為、お弁当を食べて下さい」と渡す。ご主人が【歯が無いから食べれない】と牧子に言うと、牧子が「食べんとあかんよ」っと強い口調で渡すと、目の前の行列をかき分け「すみません」(13:51分頃)と牧子達が言い、斜め前の長居公園ベンチ前の歩道の路肩にミッフィーのオレンジのタオルを下に敷き、友人と記念撮影13:53をして、10秒後の13:53最後尾時計台前の行列を写す。

長居公園ベンチ前 岩永牧子が13:53最後尾が時計台前を写す 母岩永和子が10月17日同じポーズで写す.

 13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

8.18.13.53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ岩永牧子13:53長居公園ベンチ前から最後尾を写す EXILE公演 落雷死 a-nation

13:53 ライオンズの森のトイレが最後尾で、2時間半待ちのプラカードを3人のスタッフが誘導 野外ライブ EXILE公演 落雷死 岩永牧子軌跡

最後尾時計台前のピンクのTシャツの男性を長居駅から見るとこの様な感じです

 

 

13:56から57頃雨が降る前、雷がバリバリ音を立てて列に並び走って入場しているところを下記の黄色い丸のところとオレンジの丸のところで両手を振り入場しているところを目撃   甲第67号証.70号証 28.9.30 大阪高等裁判所上申書を提出済み

2012年8月19日11:48 落雷現場前には行列13:53 ライオンズの森のトイレが最後尾で、2時間半待ちのプラカードを3人のスタッフが誘導 野外ライブ EXILE公演 落雷死 岩永牧子軌跡

牧子13:56頃大きな木と最後尾時計台との中間で入場目撃走れば13:58頃グッツ売り場南西門入口に列に並び走って行くが閉鎖して入れてもらえなかった 甲67.70号証

南西門入口8.19 13:53 ライオンズの森のトイレが最後尾で、2時間半待ちのプラカードを3人のスタッフが誘導 野外ライブ EXILE公演 落雷死 岩永牧子軌跡

岩永牧子が列に並び走って長居スタジアムアリーナレフト入口に行ったが14:01頃閉鎖して避難できなかった。エイベックスは酷過ぎると悲鳴を上げ話したそうです。

アリーナレフト1入口13:53 ライオンズの森のトイレが最後尾で、2時間半待ちのプラカードを3人のスタッフが誘導 野外ライブ EXILE公演 落雷死 岩永牧子軌跡14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから入場拒否

14:02頃岩永牧子は、長居スタジアムスタンド入口に行きスタッフから入場拒否

↓ 岩永牧子は南トイレの女子トイレのこの位置に立って居た14:06頃 甲67.70号証

パニックになった木下春日さんを静止する為10秒後牧子が追いかけて南トイレ後ろへと入って行った甲第67号証.70号証 28.9.30 大阪高等裁判所上申書を提出済み

南トイレ前にいた岩永牧子は、パニックになった木下春日さんを静止する為、南トイレ後ろの入場拒否された2000人の群れに追いかけて行く 野外ライブ 岩永牧子の軌跡

南トイレ後ろには、閉めだされた2000人以上がいた。

落雷事故前、先に木下春日さんとすれ違い、少し経って岩永牧子が立っている場所ですれ違ったと証言 野外ライブ 落雷死

岩永牧子の軌跡 スタンド席入口14:02頃列に並び行くがシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

↑岩永牧子の軌跡 スタンド席入口14:02頃列に並び行くがシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

                             告 訴 状

                                              2017年8月16日

大阪地方検察庁 御中

                                         告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

 福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                            告訴人  岩永 和子

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                         被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                         代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階          被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                              代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                             被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日                              当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                          被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日                     当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                             被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター                   2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構                       大阪医療センター長

二、      告訴の趣旨

告訴人は                                                  ①   被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」      (刑法第199条)                   ②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」        (刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」    (刑法第199)                  で告訴ます。

三、      告訴の原因

(一)事実 

①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

③    ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。

④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。

⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。                            そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について

2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。

尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について

物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。

本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について

大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。

本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mmHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。

この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。

四、本件の背景

(1)賠償問題                                                  一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。

又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり、

後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。        すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。

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大阪地裁 長谷部幸弥裁判官 判決 落雷は自己責任で回避せよ、管理下のグッズ売場まで200mメイン導線真ん中であるが、遠い53,800人強制的に並ばせていないスタジアムの何処からでも入れたのだから入らないのが悪いと棄却