野外ライブ a-nation EXILE公演 落雷死 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

 EXILE公演 落雷死 岩永牧子大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000mlの輸液の方針を決め14時間に70,000ml打ち込まれ殺害されました。

 

 

 

チラシ刑事告訴 未必の故意による殺人、岩永牧子 落雷死と見せかけた殺人

↓ 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した a-nation EXILE公演 落雷事故岩永牧子 落雷事故2時間以上放置死の真実 被災から16時間49分後殺された!↓

岩永牧子の軌跡 スタンド席入口14:02頃列に並び行くがシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

a-nation EXILE公演 野外ライブ 落雷死 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円のちらし 裏面

 

落雷死 野外ライブ 岩永牧子の裁判は憲法違反 EXILE公演 落雷事故 a-nation 岩永和子作成

落雷死 野外ライブ 岩永牧子 a-nation 落雷事故 懸賞金200万円 EXILE公演 情報提供のチラシ 岩永和子作

入場ルートには、53800人が、強制的に並ばせられスタンド席とアリーナ席に、入場する導線で、岩永牧子が13:53分長居公園ベンチ前より、写した行列の列先頭徒歩30歩が落雷事故現場で、並ばないと入れない導線の真ん中が落雷場所で、管理下のグッズ売り場まで、徒歩2分かからず 距離では 142mから裁判資料では、182m(過去EXILEさんのライブに岩永牧子(娘)と行きましたが、強制的に並らばせている導線では、最低1時間半並びます。メイン導線の中央が事故現場で、建物が南トイレしか無く2000人が集中し)最後尾13:50 2時間半待ちのライオンズの森のトイレ付近からグッツ売り場南西門入口まで、徒歩4分から5分の真ん中の徒歩2分が落雷事故現場で、主催者の管理下から、距離があるから棄却53800人ですが、列に並ぼうと、保護責任まし、この日は、13:30エイベックス落雷の可能性が有るからと、会場の入場禁止!!恐ろしくてエイベックスグループと共同大阪グループのライブには参加できません。雷は、自己責任で回避せよ。半径10Kの何処に落ちるか分からない雷、数秒で落ちて来る雷を53800人が回避すれば、数万人規模の死者が出ます。今後大規模な将棋倒しがおき、亡くなれば大阪地裁 長谷部幸弥裁判官達、大阪高等裁判所第7民事部 池田光宏裁判官達は、全責任をとり、亡くなった方々の命を返して下さい。

落雷死 野外ライブ 13:53 岩永牧子 が長居公園ベンチ前より最後尾を写す 岩永牧子の母 岩永和子作成

 

a-nation 落雷死 野外ライブ EXILE公演 入場ルート53800人 スタンド席にもアリーナ席にも、このメイン導線に並ばないと入れない真ん中が落雷場所で徒歩2分142m

↓ 見て見て当日行かれた方のブログ

★a-nation 長居スタジアム 落雷事故2012年 

(★a-nation 2012は、8月18日エグザイルら出演8月19日東方神起ら出演★)

大阪から昨日の夜中無事に帰ってきましたぁ~~~Σ(>д<)
ブログの方やメールなど多数方面から心配のメールを頂きまして、全部にまだお返事できてなくてすみません<(_ _)>とりあえずこちらに先に報告しましたぁ悲汗ご心配メール本当にありがとうございました<(_ _)>

あんなポカポカな陽気で平和な空気が漂っていた中に突然襲ってきたゲリラ豪雨に落雷雷めっちゃ死ぬかと思ってすごく怖かったぁ~~~~~.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.ウワーン!!

午後会場についてみんなでパペ撮影とかして遊んでいたら突然雨が降ってきて風も強くて。。。傘持っていたからとりあえず木の下で少しでも雨をしのいでいたんですけど、雷がだんだん近づいてくるのを感じて、たしか。。。木の下って危険なんじゃない???とか言ってそうだようねぇ~~~って事になった時にはすでにものすごい豪雨だったんですけど、とりあえず近くのテントの中に避難したはいいけどぉ、過去イチッ!!ってぐらいの豪雨と強風で非難していたテントもパイプが崩壊してしまうんじゃないかってぐらいどうしたらいいかわからないぐらいの恐怖だったぁ~~~~~( ̄□||||!!涙

テントが崩壊しそうだったので会場の係りの人もいたのでテントを全部ふさいでビニールハウス状態・・・涙
雷はゴロゴロォ~~~~~雷ドッドッドッ!!!!とかこういう広い敷地だから絶対に落ちるよぉ~~~~~( ̄▽ ̄;)!とか思って、その中でもめっちゃデッカイ音の雷がなって、あっ!これ落ちてるなぁ~~~Σ(>д<)とか思うぐらいの音だった。。。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。下がる
ただ、まだビニールハウスの状態だったから外の様子はわからず・・・移動できる小雨になったらひとまず建物の方に非難しなくてはと思って小雨になってようやく非難したのが15時はもうまわっていたかなぁ~~~汗
だからビニールハウステントの中には1時間以上はいたのかも。。。( p_q)

一度大きな雷はすぎてるはずなのになんか雨雲の様子リアルで見てたけど、もう1回ぐらいデカイ雷きたよね???雨も小雨状態が夜前の頃にならないとあがらないしみたいな動きだったし。。。

でも、小雨になって建物の方にも移動できたし、少し落ちついた感じにはなれた頃には会場の方に動きが出てきてどうやら入場してる???とか思ったのが15時30分すぎてたかなぁ~~~~汗

そしたら雷なんかそんなに連続で鳴ってなかったし、鳴っていても遠いだろうなぁ~~~って感じの雷が突然めっちゃ目の前で何かに吸い込まれるようなヒカリがスドッスドッスドッ!!!ってなんかドリルでもぐっていくような音が鳴って立てにピカッ~~~~~~!!!って細いヒカリが光ってうわゎ!!!!ってこれもなんか落ちてる!!!って思って、でも周辺も平然としてたし、あっ、避雷針とかに吸い込まれたのかな???って思ったぁ汗

だいぶ雨もあがってきてかなり小雨になったのでさらに競技場の方の建物に移動したらスタッフが『又大きい雷がくるので建物の中に非難してくださぁ~~い!!」』って言ってからゲェ~~~!!!!汗と思って競技場の階段のところでゆっくりしてたんだけど、救急車とか消防車とか妙に静かにズラズラと通過しているから、あれ?なんかあったのかな???とか思ってでも全然騒がしい感じになってないし、きっと何かあった時のためにきてるんだねぇ~って感じで見ていたんだけど、それにしては台数が多かったぁ(-o-;

ライブ1時間ちょいぐらい?の遅れでスタートして何もなかったかのように始まって無事終わってノリノリな感じでホテルに戻って翌日、昨日の落雷があって、2名死亡!負傷者10名以上!って( ̄◇ ̄;)エッ
めっちゃ鳥肌がたっってゾォ~~~( ̄□||||!!下がるって感じになって言葉が何も出なかった。。。。後姿

テレビを見てなかったし、全く状況がよくわかってなくて、いろいろな人から死亡した人はEXファミの人だと知って益々鳥肌がとまらなくてなんか言葉にならず胸が苦しい思いになった。。。後姿

それからぴんきちぃ自身でもチラチラ調べてみれば見るほど恐怖に感じてきて亡くなった方の心情や家族や友人の事とかを考えたりすると本当にこの不運をどこにこの怒りをぶつけていいかそれがないだけに悔しい思いがいっぱいなんだろうなって思う。。。泣福岡から飛行機にのって本当にこの日を楽しみにして来ただろうなと思うと切ない気持ちと悔やみきれない思いがいっぱいになる悲涙

亡くなった方は目の前にいないだけでずっとずっと家族の胸の中で生き続けていくものだから。。。。私達EXILEファミの一人としてもこの日の事を忘れちゃいけないなって思うよね。。。祈
ご冥福をお祈りいたします。。。祈

↓ 恐怖のゲリラ豪雨みてみてぇ(ーー;)すごすぎっ汗

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgi?no=1629&continue=on#continue

 

 

 落雷死 野外ライブ EXILE公演 岩永牧子 長居地図 岩永牧子軌跡 甲69号証

↑上記長居公園マップの主催者設置の赤のカラーコーンは、第二陸上競技場の南西門入口に入場導線が時計台前13:30(最後尾)からのび列が出来ていたと証言を50数名から頂いております。翌日、a-nation東方神起出演の野外ライブがあるにもかかわらず、14:00過ぎ、家族が落雷事故現場に行きますと、撤去され隠ぺい工作されておりました。(我々の弁護士は、裁判所に書類提出なし!)

救急搬送記録では14:34分に落雷事故現場救急車の到着とありますが、実際は救急車到着15:10分頃という証言を、4名から頂き、16:00分頃に、岩永牧子が倒れている写真(200万円)又はアリーナレフト入口付近に牧子たちがいた証拠写真・動画を求めています。

詳しくは、093(551)ー3558まで、ご連絡をお待ちしております。

 

岩永牧子軌跡の証言、下記をクリック↓

 甲70号証 氏名:平井 有香 様 上申書  

 

2015年8月23日から24日 a-nation 2015 下記のチラシを、道路許可書とり、地下鉄長居駅 3番出口で配布、JR長居駅からの導線長居公園入口の、2ケ所で配っておりましたところ、8月23日地下鉄長居駅していましたらAM9:00頃長居パークセンターの方5~6人が、来られ ここは、長居公園の敷地なので、3m先の道路まで出るように、追いやられました!(私は、長居パークセンターの方に、あなた方は、人間じゃありませんねっといい、写真をぱちりと撮りました。)それから9時30分頃東住吉警察署の交通課が2名来て、110番通報が、2度あり 遺族妨害をされ、バス停まで追いやられました。(お巡りさんあなた方は、人間ではありませんねと言う)(交通課6名がきて遺族妨害をされ14:30)までいた。(その時、主催者側の弁護士が、牧子のマネキン人間の前に来たので、写真をパチリ。) 

おもいっきり、驚いたのは、主催者側の弁護士が、朝の8時から14時30分二日間、睨み付けられ監視されたこと。 

エイベックスの弁護士と東住吉警察署 岩永牧子の母 岩永和子と支援者の遺族妨害

↓下記の写真は、昨年a-nation午前9時頃
道路許可書を頂き、チラシを地下鉄長居駅 3番出口で配っておりますと、長居パークセンターの方6名が来て、ここは長居公園の敷地です、3m出た道路まで出るよう追い出された時の写真です。

3m追いやられた長居駅3番出口a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の母 岩永和子 遺族妨害

地下鉄長居駅3番出口 ↓(1度に1000人ぐらいの方々が1電車から降りて来られますが、判決では、相当な距離が有るので、会場以外保護責任無し!!(53800人数キロ並びますが、自己責任で雷を回避せよ!)駅から5分置きに1000人が会場のスタジアムへ行きますが、全て管轄外で、会場以外関係無い!!同じ方向に歩いている?列を列だと認識出来ない頭がおかしい大阪地裁も高裁も判断が出来ない裁判官達8名が、判決を下した、長居の方々は、エイベックスグループと共同大阪グループのライブは危険過ぎて、死を覚悟して参加するべき53800人が雷を自己責任で回避すれば1万人規模の死者がでても不思議ではありません!!数人の証言者は(スタッフを殴り倒してでも中に入る!!)あの日は、全てシャッターが閉まっていて入れなかった落雷事故は14:10頃で長居スタジアムとグッツ売り場の入口出口は、全て閉鎖して避難出来なかったと数百人が証言していると連絡を受けております!!

追いやられた長居駅3番出口3mちらし配布場所 a-nation 2015 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

 

長居パークセンターから、3m追いやられた遺族 EXILE公演a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

我々の弁護士は、嘘をつくような長居パークセンターの元社員で、K氏の証言を出し、当日 私が住所や電話番号、氏名を教えた方とは連絡も取らず、裁判の中で、長居パークセンターの元社員の方と連絡がとれたので、次の裁判では、出しますと言い、裁判が終わり、ドア入り口で、私は大きな声で嘘をつくような長居パークセンターの方の証言を出すのかと怒鳴り付けたが、次の裁判には、依頼者無視で、出されました。

長居パークセンター3m先の道路まで出ろと遺族妨害a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

野外ライブ 落雷死 長居パークセンター6名 a-nation 2015 情報提供のチラシを配布中 3M先の道路まで出ろと追いやれた 遺族妨害

平成27年12月2日 大阪長居方面にチラシ6万部配布致しました。
毎日新聞  長居販売店  杉本販売店  あびこ道販売店  あびこ販売店、苅田販売店住吉販売店、大毎舎販売店、育和販売店、今川販売店、針中野販売店、西瓜・矢田販売店、西平野販売店、

朝日新聞
あびこ中央販売店、長居販売店、住吉南販売店、住吉販売店、今川住吉中央販売店、瓜破販売店

読売新聞
長居南販売店、田辺(長居)、あびこ販売店、あびこ西販売店、住吉販売店
帝塚山販売店、矢田販売店
サンケイ新聞
墨江長居販売店、住吉中央販売店、南田辺販売店、矢田販売店

エイベックスの弁護士と東住吉警察署 岩永牧子の母と支援者の遺族妨害

↓下記のチラシは、裁判所に2016年2月29日提出

懸賞金50万円 大阪地裁28.2.29提出済 a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

岩永牧子 チラシ裏面 a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

平成28年5月16日 大阪長居方面にチラシ4万部配布致しました。
毎日新聞  苅田販売店、あびこ販売店、杉本販売店、あびこ道販売店 、長居販売店     住吉販売店、大毎舎販売店、

読売新聞
長居南販売店、田辺(長居)、あびこ販売店、あびこ西販売店、住吉販売店
帝塚山販売店、

朝日新聞
あびこ中央販売店、住吉南販売店、長居販売店、、住吉販売店、

サンケイ新聞
墨江・長居販売店、住吉中央販売店、

岩永牧子は、列に並び猛ダッシュで長居スタジアムに行くと、全て入口が閉鎖して避難出来なかったので、長居駅に向かった、南トイレの女子トイレに避難出来たが、男性がたくさん入って来て嫌な事され出てきた、a-nationの対応が酷い 長居スタジアムの周りには、数万人が行き場を無くしていた、酷い酷いと悲鳴をあげ話したそうです、そして南西門入口上の避雷針に、20個以上立て続けに雷が落ち、パニックになった木下さんが南トイレ後ろに走って木の下へ入って行った、御主人が木の下へ行くなよと叫び、奥さんが木の下は危ないからねっと叫ぶが、静止出来なかった、目の前の牧子が10秒後、手を下げ(分かったよっ)と木下さんを静止する為南トイレ後ろ(2000人が誘導待ちをしている群れ)に走って行った、そして数秒後落雷で被災した、死んでほしかったのか、2時間以上放置された、救急車到着が15時10分
しかし救急搬送記録では、14時34分?親を騙したのか、実際は、16時過ぎまで放置!!(殺人)
家族を騙し、世間を騙し事実であれば、絶対に許すことは出来ません!

落雷事故後、直ぐにカンコウレイが敷かれ、病院に主催者、関係者は誰一人来ておりません。
自宅も事故後、取材にきておらず 家族は、対応に驚きました。
おまけに、救急車は一台しかきておらず
対応された長居パークセンターの方は、三台連なってきたと嘘のようです!
その当時、長居パークセンターで対応致しました方は、もう誰もいない!
宜しくお願い致します。
                                      岩永牧子の母 岩永和子        

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/    ←詳しくは岩永牧子の母岩永和子のブロクへ

http://pmc-kitakyushu.com/makiko/   は、28.11.1突然 岩永和子のブログが突然壊されました。

シェアお願い致します。
ヤフートップニュース(3/15)30万人が視聴されたそうです(60万人)報告5月16日含まず
知らなかったのコメントが多く、当日の証言者の投稿ビデオも、岩永牧子 懸賞金と検索致しますと、トップのブログは壊されログインも写真も見ることが出来ません、新しいブログは次のウエブをクリックしますと見れます。(28年4月に岩永和子のブログの写真が全て壊されました。)
お子様が、夏のライブに行かれる事がたくさんあると思いますが、夏のライブに、雷のレーダーシステムなど無い状態で、54000人集め アリーナ席の方々を排水作業の為、雷を防ぐ事の出来ない会場外に出しても会場以外関係ないようです!!13:30エイベックス落雷の可能性がある為会場全ての入場禁止、牧子は長居スタジアムにも、グッツ売り場にも、避難出来無かったと言い、被災した。これが真実ですが、生き証人になる事を恐れ、2時間以上も放置され、見殺しにされました。

スタッフは、雨が降る前、観客を放置して逃げ、16時まで姿を見せなかった。

スタジアムの中に入れなかった事が、債務不履行と未必の故意による殺人である。

長居の方々のコメントでは、これから、大勢の将棋倒しが予想され娘様にはライブに行かせられないと言われてました。                                                                    54000人です、アリーナ席18800人長居スタジアム自体、屋根のあるところは、ぜんぜん無い会場で、列に並ぶ方々は、2時間~3時間掛かりますが、被災しても関係ないようです!
娘は、13:57分頃列に並び入場を目撃され、南トイレ前で3度再会された御夫婦に、列に並びグッツ売り場南西門に行くが閉まっていて避難出来なかった、仕方なく長居スタジアムレフト入口に行くも閉鎖、仕方なくスタンド席入口に行くとシャッターが閉まっていて、入れてもらえなかった、そこにいたスタッフから、ここはいっぱいだから、グッツ売り場北門の方へと追いやられ雨が降る前 岩永牧子、長居スタジアムに避難した時の証拠写真100万円(ライオンズの森のトイレ最後尾から南西門に並んで入場写真に50万円)裁判所に写真を提出頂ける方若しくはスタジアムアリーナレフト入口付近(PM1時40分頃)に岩永牧子が居たという証拠写真を提出頂ける方50万、救急搬送記録では、14:34ですが、実際には救急車到着が15:10分即死状態の首から下が黒焦げで、胸からはペンダントをしていたのか、胸が燃えており、かなりの煙が出ていた、ご友人を先に搬送、牧子は16時まで、倒れたままだったそうなので、16時まで倒れている写真に、200万円裁判所に写真を提出して頂ける方、宜しくお願い致します。 

 

チラシ刑事告訴 未必の故意による殺人、岩永牧子落雷死と見せかけた殺人

野外ライブ a-nation2012.8.18.13:30エイベックス落雷の危険性があるから会場の入場禁止死ぬかも知れないが運が悪かっa-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円についてた

 

岩永牧子懸賞金a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

懸賞金200万円チラシ表 岩永牧子 落雷事故 野外ライブ EXILE公演 落雷死

 

a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 かん口令100万円チラシa-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故 懸賞金最高200万円について

2012 a-nation 落雷事故 岩永牧子 懸賞金100万円 かん口令が敷かれていた。裏チラシ

  エイベックス 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件

 告 訴 状

                                              2017年8月16日

大阪地方検察庁 御中

                                        告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                             告訴人  岩永 和子

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                         被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                         代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階          被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                              代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                             被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日                              当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                          被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日                     当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                             被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター                   2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構                       大阪医療センター長

二、      告訴の趣旨

告訴人は                                                  ①   被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」      (刑法第199条)                   ②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」        (刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」    (刑法第199)                  で告訴ます。

三、      告訴の原因

(一)事実                                                  ①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

③    ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。

④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。

⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。                            そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について

2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。

尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について

物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。

本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について

大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。

本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mmHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。

この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。

四、本件の背景

(1)賠償問題                                                  一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。

又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり、

後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。        すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/