岩永牧子さん 野外ライブ 落雷死 2時間以上放置され見殺し 落雷事故 a-nation 2012 EXILE公演  岩永牧子 落雷事故の裁判 判決は憲法違反

a-nation 2012 EXILE公演 岩永牧子の落雷事故の真実

 

↓2012年8月18日14:26 アリーナゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性があるから開場時間だが、長居スタジアムとグッツ売り場会場の入場禁止」13:57スタンド席の方もアリーナの方も入場拒否(雷で死ぬかもしれないが、会場だと全責任)落雷事故後、直ぐ会場の外の事は、関係ありませんと言い、ネットでかなり批判されていたそうです。

exile 落雷事故 2012年8月18日14:26 アリーナゼロ「13:30エイベックス落雷の可能性があるから開場時間だが、長居スタジアムとグッツ売り場会場の入場禁止」exile 落雷事故 岩永牧子 a-nation 2012.8.18.14:23 長居スタジアム アリーナ席ゼロ スタンド席にも居ない53.800人何処にEXILE公演の観客は?13:30開場?

↓ 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した a-nation EXILE公演 落雷事故岩永牧子 落雷事故2時間以上放置死の真実 被災から16時間49分後殺された!

exile 落雷事故 岩永牧子 岩永牧子の軌跡 スタンド席入口14:02頃列に並び行くがシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実

↓YouTubeで同じ映像をアップこれも、自分のみになっていて見られなくされております2012.8.18.14:14(落雷事故同時刻)、長居スタジアム北ゲート出口主催者側のテントからの投稿映像、見て見て⬇⬇記録的豪雨 雷は半径2.5K(5K)38分間に270個落ちている   長居の住民は、1000年に1度の雷だった!人生初の恐ろしい雷だった。自己責任で回避せよ!では、大阪地裁の長谷部幸弥裁判官と大阪高等裁判所の池田光宏裁判官自己責任で雷を回避せよ!!1時間長居公園には、少なくみても、270個は落ちたと思いますので・・・

甲第65.66.67.68.69.70.71.証言

★a-nation 長居スタジアム 落雷事故2012年 

(★a-nation 2012は、8月18日エグザイルら出演8月19日東方神起ら出演★)

大阪から昨日の夜中無事に帰ってきましたぁ~~~Σ(>д<)
ブログの方やメールなど多数方面から心配のメールを頂きまして、全部にまだお返事できてなくてすみません<(_ _)>とりあえずこちらに先に報告しましたぁ悲汗ご心配メール本当にありがとうございました<(_ _)>

あんなポカポカな陽気で平和な空気が漂っていた中に突然襲ってきたゲリラ豪雨に落雷雷めっちゃ死ぬかと思ってすごく怖かったぁ~~~~~.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.ウワーン!!

午後会場についてみんなでパペ撮影とかして遊んでいたら突然雨が降ってきて風も強くて。。。傘持っていたからとりあえず木の下で少しでも雨をしのいでいたんですけど、雷がだんだん近づいてくるのを感じて、たしか。。。木の下って危険なんじゃない???とか言ってそうだようねぇ~~~って事になった時にはすでにものすごい豪雨だったんですけど、とりあえず近くのテントの中に避難したはいいけどぉ、過去イチッ!!ってぐらいの豪雨と強風で非難していたテントもパイプが崩壊してしまうんじゃないかってぐらいどうしたらいいかわからないぐらいの恐怖だったぁ~~~~~( ̄□||||!!涙

テントが崩壊しそうだったので会場の係りの人もいたのでテントを全部ふさいでビニールハウス状態・・・涙
雷はゴロゴロォ~~~~~雷ドッドッドッ!!!!とかこういう広い敷地だから絶対に落ちるよぉ~~~~~( ̄▽ ̄;)!とか思って、その中でもめっちゃデッカイ音の雷がなって、あっ!これ落ちてるなぁ~~~Σ(>д<)とか思うぐらいの音だった。。。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。下がる
ただ、まだビニールハウスの状態だったから外の様子はわからず・・・移動できる小雨になったらひとまず建物の方に非難しなくてはと思って小雨になってようやく非難したのが15時はもうまわっていたかなぁ~~~汗
だからビニールハウステントの中には1時間以上はいたのかも。。。( p_q)

一度大きな雷はすぎてるはずなのになんか雨雲の様子リアルで見てたけど、もう1回ぐらいデカイ雷きたよね???雨も小雨状態が夜前の頃にならないとあがらないしみたいな動きだったし。。。

でも、小雨になって建物の方にも移動できたし、少し落ちついた感じにはなれた頃には会場の方に動きが出てきてどうやら入場してる???とか思ったのが15時30分すぎてたかなぁ~~~~汗

そしたら雷なんかそんなに連続で鳴ってなかったし、鳴っていても遠いだろうなぁ~~~って感じの雷が突然めっちゃ目の前で何かに吸い込まれるようなヒカリがスドッスドッスドッ!!!ってなんかドリルでもぐっていくような音が鳴って立てにピカッ~~~~~~!!!って細いヒカリが光ってうわゎ!!!!ってこれもなんか落ちてる!!!って思って、でも周辺も平然としてたし、あっ、避雷針とかに吸い込まれたのかな???って思ったぁ汗

だいぶ雨もあがってきてかなり小雨になったのでさらに競技場の方の建物に移動したらスタッフが『又大きい雷がくるので建物の中に非難してくださぁ~~い!!」』って言ってからゲェ~~~!!!!汗と思って競技場の階段のところでゆっくりしてたんだけど、救急車とか消防車とか妙に静かにズラズラと通過しているから、あれ?なんかあったのかな???とか思ってでも全然騒がしい感じになってないし、きっと何かあった時のためにきてるんだねぇ~って感じで見ていたんだけど、それにしては台数が多かったぁ(-o-;

ライブ1時間ちょいぐらい?の遅れでスタートして何もなかったかのように始まって無事終わってノリノリな感じでホテルに戻って翌日、昨日の落雷があって、2名死亡!負傷者10名以上!って( ̄◇ ̄;)エッ
めっちゃ鳥肌がたっってゾォ~~~( ̄□||||!!下がるって感じになって言葉が何も出なかった。。。。後姿

テレビを見てなかったし、全く状況がよくわかってなくて、いろいろな人から死亡した人はEXファミの人だと知って益々鳥肌がとまらなくてなんか言葉にならず胸が苦しい思いになった。。。後姿

それからぴんきちぃ自身でもチラチラ調べてみれば見るほど恐怖に感じてきて亡くなった方の心情や家族や友人の事とかを考えたりすると本当にこの不運をどこにこの怒りをぶつけていいかそれがないだけに悔しい思いがいっぱいなんだろうなって思う。。。泣福岡から飛行機にのって本当にこの日を楽しみにして来ただろうなと思うと切ない気持ちと悔やみきれない思いがいっぱいになる悲涙

亡くなった方は目の前にいないだけでずっとずっと家族の胸の中で生き続けていくものだから。。。。私達EXILEファミの一人としてもこの日の事を忘れちゃいけないなって思うよね。。。祈
ご冥福をお祈りいたします。。。祈

↓ 恐怖のゲリラ豪雨みてみてぇ(ーー;)すごすぎっ汗

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgi?no=1629&continue=on#continue 

 

 

exile 落雷死 野外ライブ 13:30エイベックス落雷の危険性があるから会場の入場禁止死ぬかも知れないが運が悪かったEXILE公演53.800人

exile 落雷死 野外ライブ 岩永牧子 長居スタジアムとグッズ売り場入場拒否

 

exile  落雷 岩永牧子200万円 懸賞金 チラシ裏

 

 

 

 

exile 落雷事故 チラシ 刑事告訴 未必の故意による殺人、岩永牧子落雷死と見せかけた殺人事件

 

大阪地裁 長谷部幸弥裁判官、大阪高裁 池田光宏裁判官 娘(岩永牧子)が長居公園ベンチ前より13:53友人と記念撮影した後、下記の最後尾時計台前の写真を列とみなさず、長居公園500人以上の方から13:30には最後尾が時計台前にあり、行列が出来ていた!通常の判断が出来ない裁判官が判決をくだしたと長居公園に行くと言われます!(この判決により5万人規模の将棋倒しがおき、1万人の死者がでる判決であり、もし死者が出れば地裁のトップと長谷部幸弥裁判官、大阪高裁のトップと 池田光宏裁判官は責任をとり死刑判決!!と騒いでおります)

 

exile  落雷事故 岩永牧子 13:53長居公園ベンチ前の歩道にオレンジのタオルを敷き最後尾時計台前を写す

a-nation 2012.8.18. 岩永牧子・木下春日さんと長居公園ベンチ前で記念撮影岩永牧子 見殺しにされた岩永牧子EXILE公演落雷事故

←最後尾13:50ライオンズの森(2時間半待ち)のトイレで、落雷場所まで徒歩2分 甲65号証→グッズ売り場が落雷場所まで徒歩1分48秒 メイン導線の真ん中が事故現場

岩永牧子懸賞金13:53 岩永牧子 最後尾を写す2012.8.18.13:53↑上記(13:53牧子が、最後尾時計台を写す。)岩永牧子が地下鉄長居駅3番出口を、(13:28着)13:32分出て、直ぐにa-nationの会場入り口で、エコバックを貰い、会場の長居スタジアム(アリーナレフト)入口で、ゲートチェックをして、スタッフの誘導で、第2陸上競技場南西門入口(グッツ売り場)横を抜け、駐輪場看板後ろから列と真逆の小道を時計台が最後尾(13:30分)の方へと小走りで走って来る牧子達を落雷事故現場前の大きな木の下で食事をしている、ご夫婦と友人の方々から目撃され、南トイレ前の小道を通過して、大きな木の下で、奥さんから声を掛けられる。  奥さん《可愛いいね。何処から来たの》牧子(北九州の小倉からです。)奥さん《ビックリした・・・へ~九州から》牧子(これから列に並ぶ為、新幹線で食べようと買ってきたお弁当の持ち込みが出来ないので、食べてもらえますか)とお弁当の無いご主人に渡したそうです。ご主人が《歯が無いからお弁当が食べれんと話すと》牧子が(食べんとあかんよっと)強い口調でいい、前の行列をかき分け(すいません)と言いながら、斜め前の長居公園ベンチ前の歩道で、友人と記念撮影をして、最後尾へ走って並ぶ下記↓

a-nation 落雷事故 EXILE公演 長居公園ベンチ前岩永牧子ここで御夫婦に手を振る13:53最後尾は、走れば1分

 

↑上記の写真は(13:53)を岩永牧子が、木下春日さんと長居公園ベンチ前より記念撮影をした時のもので、10秒後、最後尾時計台前の行列の写真を写す、その時立ち上がった牧子が、下に敷いてたオレンジのタオルを拾い上げ、大きくご夫婦に手を振り、最後尾へ走って並ぶのを目撃、その時ゴロっと雷が鳴り、矢田方面を見ると、見たことも無い雲と稲光が見え、慌ててお弁当をかたずけ、後ろを振り返ると目の前の観客が猛ダッシュで走って入場していた、最後尾へと続く小道を列と真逆に走って行くと、13:56から57頃、列に並び走って入場している牧子達とすれ違う、その時雷がバリバリ音をたてていたので、牧子達に木の下には行くなよっと叫び、牧子が(分かったよっ)と両手を振り入場を見送る、奥さんが(早く避難しゃっ)と叫び見送る!(第2陸上競技場へ走って避難中の牧子達を見たご夫婦の証言を大阪高裁裁判所に28年9月30日提出済み)。    目撃情報 上申書  第67号証70号証

                    意  見  陳  述  書

平成25年(ワ)第7807号 損害賠償請求事件

大阪地方裁判所 第3民事部 合議1係  御中
                                          平成25年 10月 7日
                                       原 告  父 岩 永 浩 美

                                                                                                          母  岩 永 和 子

1 提訴に至った経緯

平成24年8月18日(土)私達の娘・岩永牧子(年齢22歳)は、当日朝から楽しみにしていた野外ライブ(a-nation 2012)を見に行くため、北九州市(小倉駅)から新大阪に着き、その後、地下鉄に乗り ビジネスホテルで荷物を預け、近くのラーメン店で食事をし、地下鉄に乗り13時30分開場時間を目標に、会場である長居公園に向かいました。娘は地下鉄から降り、公園内に入り行列に並んでいましたが、その時、落雷事故に遭い、心肺停止となりました。落雷事故が発生した時間は、14時10分頃から14時15分頃までの間だったそうです。
当日 私達夫婦に連絡が入ったのは病院側からの連絡で、15時36分頃でした。それから私と妻は、北九州市から大阪市内の病院へと向かいました。
私達が到着したとき付き添いが誰もいないことに愕然としました。病院からは、心肺停止の場合は速やかに対応しないと命に係わる、早い段階でAEDを当てていれば命は助かった可能性が高かったと言われました。
翌19日の朝、娘は尊い命を失いました。それから警察の担当者から事情説明があり、娘の解剖検査行うため管轄の警察署へ遺体を搬送するとの事で、私達も警察署へと移動しました。到着後、控室で待っている間、担当警察官から事故現場 へ行かれますかとのお話しがあり、私達は事故現場へ行きました。現場に到着すると、私達は人の多さに目を見張りました。警察官に尋ねたところ、ライブは何事もなかったかのように二日目も予定通り開催するとの事で私達は、驚いて警察官に主催者側に会いたいと申し出ました。なぜ、中止にしないのか納得がいかない状況でした。警察官から主催者側に会ってほしいと頼んでもらいましたが、警察官からは出来ないとの返事がありました。そこで仕方なく警察官から主催者側の方に連絡をしてもらい、私達に連絡をくれるように、お願いしてもらいました。
解剖検査が終わり、私達が北九州市に戻ろうとした時、地下鉄で主催者側から連絡を受けました。時間は16時50分頃でした。その時 私は連絡をしてきた主催者側の人に事故の対応はどうであったのか確認をしましたが、主催者側は万全な対応をしたと言うだけでした。
主催者側は、午前中から雷注意報が発令され、実際にゲリラ豪雨に見舞われたにもかかわらず避難誘導等何らの対応もしていません。行列に並ばせているのに、何ら対応していない事が、私達は納得できませんでした。その後、自分たちで調べて行く中で、救急車の要請も主催者側からではなく一般の方からの通報であり、主催者側は事故現場で一切何の対応もしていないことが分かりました。二人の尊い命が失われているのに野外ライブを決行していることにも納得がいきません。事故発生から2週間後にも、私達から主催者側に連絡しましたが、娘の事故のことは、「競技場を借りただけで競技場外は関係ない」と言われました。そのためこのような経緯から主催者側の責任を明らかにしたく提訴に踏み切った次第です。

2  娘への思い

娘は、生まれて間もない頃から健康で明るく活発で、小学校の時は友達も多く また、優しい娘でありました。中学3年生の高校受験の時は、自ら推薦を学校担任に申し出、合格しました。また、高校の時は、卓球部に所属し、3年間最後までやり遂げました。そして1級簿記・電卓1級を取得し卒業しました。高校卒業時は、私達と相談し、就職するか大学まで行くか悩んだ末、きちんと奨学金を借り、短大を卒業しました。私達は、娘の行動を陰ながら応援していました。その後、整形外科の事務として就職し、約2年5ヶ月事務職及びリハビリ担当として仕事を頑張っていました。預金も170万円ありました。幼稚園から短大までの友人を凄く大切にし、そして、いつも友達から悩み事を相談されていました。友達のお誕生日にサプライズをする事が大好きで、友達を感動させ喜ばれていました。私達は改めて娘の存在の大きさを知り、偉大な娘であったと実感しました。
娘も今回の事故は、納得がいかないと思います。本当に悔やまれます。

3 被告に伝えたいこと

被告ら主催者に伝えたいことは次の6点です。
①カラーコーンを並べて入場者を並ばせているのに、なぜ十分な警備体制を取っていなかったのか
②なぜ、救護本部で医師及び看護師が待機しているのに、なぜ事故発生後何も対応しなかったのか。
③娘はエグザイルのスポーツタオルを身につけて倒れていたのに、なぜ事故発生後何も対応しなかったのか。
④なぜ、野外ライブを中止しなかったのか。
⑤なぜ、ヤンマースタジアム、第二陸上競技場以外を関係ないといえるのか。
⑥事故の翌日2日目のライブではなぜ、メイン導線のカラーコーン【パイロン】を撤去したのか                                                        4  この裁判に望むことは

娘の事故は、今後も野外ライブに於いて有り得る事です。二度と同じ悲惨な事故が繰り返されないためにも、この裁判において、主催者側の誰が何をすべきであったのか、何が不十分であったのか、その責任の所在が明らかにされることを望みます。そして、今後の野外ライブでの警備体制、避難誘導体制等の見直しがされることを望みます。5万人以上の人が集結する場所では、実際にコンサートが行われる競技場内だけではなく、行列が出来る競技場外でも完全対策は万全にすべきだと考えます。
                                                                                                                                                            以上

 

a-nation 落雷事故の弁護士、岩永牧子の支援者の方々から本当の弁護士さんでしょうか?明石の花火事故の弁護士さんですとお話いたしますと、争う争点が違います!本当なら100%勝てる裁判ですよ!!

だから、大阪地裁の裁判は負けたのですね争う争点が違い、このままでは、高裁も負けますよ!!  ( 大量の裁判書類と判決文、準備書面を見て頂き、証拠が出ていないので、このままだと99%負けます!)(お気の毒に、岩永牧子さんが、可哀想で浮かばれないと口々に言われました。)
弁護士にも、定年を設けないと、私が、やれば100%勝てる裁判でしたと、4人の支援者の方々(弁護士を立てないで裁判を行っている方々)から言われ、私は、我々の弁護士を9月3日付けで解任致しました。

そして、支援者でもある大物の政治家の事務所の関係者の方に相談、7月末、裁判書類と判決文、準備書面を全て送りました。
支援者の方のお話しでは、弁護士三人で、手分けして裁判書類をみて頂くと、お母さん、お宅の弁護士さんが、出した書類によって、大阪地裁の裁判は負けていますよと8月(牧子の支援者の方)に言われました。  (このままだと高裁の裁判も負けますよ!証拠が全く出ておりません、落雷同時刻14:14の長居スタジアム、北ゲート主催者側の投稿映像なぜ、お宅の弁護士さんは、出さなかったのですか?雷だけでは無いですよね?27年9月1日岩永和子が見つけ、翌日9月2日見せましたが、出す事は、有りませんでしたと、お話致しますと、弁護士の悪口は言われないがと、黙ってしまいました。)

そして、9月よりご相談致しました弁護士の先生からは、9月1日結審しているのならば、弁護士の出番はないが、裁判で勝つには、お母さんが、おっしゃっている会場の位置づけを出し、長居公園全体が会場だと裁判所に書類を出す事、お一人ずつの上申書に第何号証と書いて、証拠説明書をつけ、大阪高裁に出す事だと、弁護士の先生三人の方にアドレスを頂き、平成28年9月30日提出致しました。
その時のお話し・・・地裁の判決
長谷部幸弥裁判長がいう、会場までが、相当な距離があり(落雷事故場所から、第二陸上競技場まで、142mで、歩いても1分半)列に並んでいたとしても、長居スタジアムには、会場の入口の何処からでも入場出来、53800人がスタッフの誘導なしでも、いっぺんで長居スタジアムに避難出来たのだから、自己責任で雷を回避せよ? ある程度の大人が木の下は危ないと認識しているのに木の下に行く方が悪いと判決が出たのには、三人の弁護士の先生方は、大変驚いておられ、私が当日いた方々の上申書を見せ、読んで頂き、嵐のDVDを見て頂き、スタッフが一番はじめに最後尾の観客を放置して逃げた事、証言のビデオを見て頂くと、53800人がまず、長居スタジアムに入れてもらえずに、あの嵐を避ける事は不可能ですね!!小学生でも分かる事ですがと・・・
(それで、牧子に申し訳なく9月3日付けで我々の弁護士を解任致した事をご説明致しました。)       
その中でも、大阪の弁護士の先生は、親身になって頂き、ご相談した時のお話しです。(判決文も疑問?首を傾げられ、腕を組みう・う・う・と怖い顔をして、3か所疑問を指摘?判決文の3つを指摘、53800人ですよね?この判決だとと言われると黙ったまま、当日の嵐のDVDを裁判所に第何号証と付けて出されて下さいとアドバイス??どうしてお宅の弁護士さんは、この嵐のDVDを出されなかったのですか?)雷だけではないですよね、雨も風も台風並の嵐ですよね?この中自己責任で回避せよ???と聞かれました!?
あの嵐の中、53800人が長居スタジアムに入れてもらえなかったとしたなら、53800人が一斉に自己責任で回避出来るわけもなく、う、う、う、沈黙でも的確にアドバイスを頂きました。

exile 落雷裁判 岩永牧子の弁護士の佐藤健宗弁護士から突然8/31電話 明日9/1 裁判a-nation 落雷事故岩永牧子

その中、沢山の支援者の方々から言われている最中、突然佐藤弁護士から電話が有り、平成28年9月1日裁判?それも8月31日PM1時10分?明日裁判、はっ(怒)私が行かなければ、依頼人無しの結審!!
・・・・何処に、この様な裁判があるのでしょうか?
世界1最低の弁護士だと、連絡を入れた北九州の支援者の方と大阪の支援者の方から言われ、私もその通りだと思い、私は怒りまくって大阪行きのフェリーに乗り込みました。
そして、9月1日連絡が取れた5人の方と高裁に行き、裁判長と私のやり取り、裁判長が、もうこれで書類を出すものは有りませんか?どちらの弁護士もありません?
私は、手を上げて新事実があり、証言を用意しているので、裁判の続行をお願いしますと必死に裁判長に頼んだが、裁判長は代理人を通してと拒否?佐藤弁護士の裁判か?岩永牧子の両親の裁判である!!
何度も何度も、私は裁判の続行をお願いしました、ようやく、9月30日付けで書類出して頂ける約束を裁判長と致しました。

我々の佐藤弁護士、辰巳弁護士は、依頼人無視で、この裁判を終わらせようとしました。(怒)
主人は、この経緯も、これまでの裁判のやり取りも知らず、我々の弁護士を解任する事なく、この裁判を終わらせようとしています。(もし、弁護士に騙された事が分かり、信頼関係が崩れたら何をするか分かりません‼)これだけは、ブログを読まれている方々にお知らせしておきます。
それから、牧子の支援者の中には、牧子の生前大ファンもいて、怒りまくっていますので、高裁で負けた時には、怖い事件がおきなければと思っています。
そして 私が、今 一番(デスノート)に名前を書きたいのは、我々の弁護士と地裁と高裁の裁判官達である。(真実を隠す、お金の為ならなんでもするのか?)

牧子の支援者だったら、当日の事故の真相が分かり、長居スタジアムの事務所に、1ヵ月間、でたらめな報道しゃがってと、毎日100人で抗議した。

この長居パークセンターからの報告書は、真っ赤な嘘!!
南トイレ前で、雨宿りをしていた方々の情報では、救急車は、1台 時計を見ると15時10分 救急車到着から黒だかり(3000人)の人で、落雷事故現場は見えなかった。
救急車は、10分程とまっており、真黒に焼けた木下春日さんだけを搬送して出発した!岩永牧子さんは、放置されたまま、16:05まで倒れたままでしたと、上申書 甲67.70号証
それから、15時10分軽ワゴンの白い車に乗ってきた二人が降りてきて、救急車を誘導、一人は長居パークセンターの後藤さんだと確認しております。

この報告書は、後藤氏から、平成24年11月16日長居パークセンターを訪れた時ご本人から、私が書きましたと直接聞きました。
しかし、救急車到着を見ていた数名の方々から、救急車到着は、15時10分 お母様 長居パークセンターの後藤さんから騙されましたねと、今年になって言われ、親を騙し、世間をも騙した人間は許せません!!

(岩永牧子の支援者の方からの、コメントですが、11月10日13時15分大阪高等裁判所 判決 敗訴100%でお宅様の弁護士の先生がプロではない事がはっきり分かりますよと断言されております。)
それから、ある大物の政治家の牧子の支援者の方は、はじめから、負けさせる裁判だったそうですよとコメントを頂いております!!  

 ↓ ↓ 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した a-nation EXILE公演 落雷事故岩永牧子 落雷事故2時間以上放置死の真実 被災から16時間49分後殺された!岩永牧子の軌跡 スタンド席入口14:02頃列に並び行くがシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した 野外ライブの真実 松谷様 上申書 平成28年8月12日 平成28年(ネ) 第1738号 損害賠償請求控訴事件 大阪高等裁判所 第7民事部御中宛

落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様       上申書1

野外ライブ 落雷死 a-nation 落雷事故 岩永牧子 松谷様上申書

野外ライブ a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様  上申書2

野外ライブ a-nation 落雷事故 岩永牧子 松谷様 上申書2

 

 

落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様上申書3

野外ライブ 落雷死 a-nation 落雷事故 岩永牧子 松谷様上申書3

 

落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様  上申書4

 

野外ライブ 落雷死 a-nation 落雷事故 岩永牧子の裁判 松谷様上申書4

落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様 上申書5

野外ライブ 松谷様上申書5 a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 落雷死

落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演  岩永牧子の裁判 松谷様   上申書6 

松谷様上申書6a-nation落雷事故 EXILE公演岩永牧子の裁判落雷死 野外ライブ  a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の裁判 松谷様 上申書7
 落雷死 野外ライブ 松谷様上申書7 岩永牧子懸賞金200万円裁判 

 

坂本様上申書 平成28年8月7日 平成28年 第1738号 損害賠償請求控訴事件 大阪高等裁判所 第7民事部御中

 

坂本様 郵便配達証明 28年8月8日落雷死 野外ライブ EXILE公演 上申書 

exile 落雷 a-nation 落雷事故 EXILE公演 裁判 坂本様 上申書


上申書 築木様 平成28年8月7日 平成28年第1738号 損害賠償請求控訴事件 大阪高等裁判所 第7民事部御中

a-nation落雷事故 証言                                甲第66号証-1

平成28年8月7日  平成28年(ネ)第1738号損害賠償請求控訴事件  大阪高等裁判所  第7民事部御中

 

  上    申    書

                        住所 大阪市東住吉区

                                                                氏名  築木      印
落雷事故の判決は不当判決である。   

私は、長居近くに住む住民です。その日(平成24年8月18日)家族で一心寺のお墓参りをして、地下鉄長居駅に着いたのが13時30分ぐらいでしたわ。 私は、その日a-nationを観覧するためのアリーナ席のチケットを貰っていたので、三番出口上がったところで、妻と別れ、1人で長居公園に入ると無料のエコバッグを8人ぐらいのスタッフが配っていたので、2回並び2ケ頂いて会場の長居スタジアムに歩いて行きました。時計台前には、スピーカーがあり、右はグッツ売り場、左は会食と書いた看板がありうるさいぐらいスピーカーで、誘導していましたわ。会食を楽しみにしていたので、長い行列が右に出来ていたが、道路の左側を歩いてスタジアムに行きました。  時計台前には、第二陸上競技場に入場する最後尾が出来ていて、プラカード2時間待ちと書いたものを持ったスタッフがいて、別のスタッフがメガホンを持って誘導してましたわ。ワシは、左の道路を歩いて、長居スタジアムの前の飲食コーナーで、食べて楽しんでいると、矢田方面に稲光がして、黒い雲が近づいて来るが見えました。それで、嵐が来ることが分かったので、その辺りにいた人間に、危ないぞ嵐が来るぞ、逃げやっと誘導しながら、多分 数万人の観客が長居スタジアムメイン入口に、走って行きました。

その時は、まだ雨は降っておらず、アリーナ席のチケットを見せて、スタッフに入れていれと頼んだが、スタッフは、両手でバツ、バツと完全に無視、ワシの後ろには、若い女の子達が入れてくれと必死に頼んでいたが、無視。ワシは、スタッフに対して暴言を吐きワシは、地元なのでキンチョウスタジアムの廊下(南練習室の入口)  に逃げ込みました。その手前でざっと大粒の雨(数秒で100m以上降った感じでしたわ)、風がキツイのと雷が、人生初ぐらい落ちまくっていましたワ。誘導するスタッフなんかおらへんで、自分の判断で逃げこんだんやけど、入口付近は人、人でずぶ濡れ、周りにいた人達と、エーベックスのこの対応許さへんと言っていたが、雷が5秒に1個落ちてる中、地響き落ちたぞ―うと雷が落ちる度、騒いでいましたわ。  ドーン。また落ちたぞ―う!みんな悲鳴で、多分放送も誘導もなかった、放送は聞こえなかった? 多分無かったと思うわ。  キンチョウスタジアムの入口付近に、ずぶ濡れの人がたくさんいて、スタジアム付近にも、凄い人がスタジアムに、入れて貰えず、ずぶ濡れキンチョウスタジアム入口に、若い子が、ずぶ濡れで、可哀想になり、入りやっと言っても、入口の天井から、ボタボタ雨がもり、雷だけを避けたような状態でしたわ。  スタジアム前にあったテントが飛ばされていて、可哀想に、テントに避難していた方々を追い出し、避難した人はずぶ濡れのままテントが壊れそうだったので、お店の人はテントをたたんでいなくなっていましたわ。  多分、キンチョウスタジアムにいても、くるぶしより上の雨の状態で、キンチョウスタジアム廊下の下に、いた人は、可哀想に、滝の様に流れ込んで来る雨が膝近くまで来たと言ってました。 とにかく、長居公園には、雷が、100個以上落ちたんやないかと思うぐらい落ちまくってましたわ。  ワシは、先頭で入れてくれと頼んだが入れてくれなかったから、最後尾辺りの事故に遭った娘さん達は、入れてくれるどころか、放置状態だったとよく朝聞きましたわ。 もし、スタジアムに入れていれば、落雷事故で死ぬことはなかったと今でも思います。誘導が始まったのは、15時30分過ぎていて、放送もなかった。 もう遅いわっと、みんなで言っていました。   1時間近くたった頃、救急車のサイレンが聞こえ、やっぱり落ちて怪我をしたのだと分かりました。 はじめの落雷から、一時間以上たった頃、救急車がキンチョウスタジアム横の入口から入るサイレンを聞きましたわ。 怪我人が出たぞ、やっぱりとキンチョウスタジアムに避難していた方々(100人ぐらい?もっとおったかも知れないが )と話しましたわ。  今回の対応は、許せるものでは、ありません。  裁判の判決をテレビで見てましたが、何が自己責任や、何が相当な距離や、なんキロや?目と鼻の先や、13時30分に最後尾が、時計台前で2時間待ちだったのと、長居スタジアム(53800人)に入場するには、メイン導線を並んで、第二陸上競技場を通らないと入場出来ない導線を敷き、長居スタジアム周辺に居てもスタジアムには誰1人入れて貰えず、最後尾のスタッフは、一番初めに逃げたと翌朝長居の友人達が言っていました。売店、時計台前、地下鉄長居駅、ライオンズの森のトイレにいた友人が夕方の4時までいたがスタッフは逃げたまま一度も姿を見せる事はなかった。  裁判官の頭がおかしいやろうと友人や家族で話し、何がスタジアムに入れなくて主催者におとがめなしなんや!放送も誘導もなく、おかしいやろう。  もし、自分の娘が被災していたら、命がけでただではすみませんがなぁ。  今回の判決は、不当判決です。> 現場にいて、スタジアムに入れてくれと頼んだが、入れてくれなく、ワシは、死ぬかと思ったわ。 これは、殺人事件としてもおかしくない事件です。                                  目の前の数万人のお客さんを、誰1人入れず放置状態にして、大切な娘さんの命を奪い人を死なせ、エーベックスと、共同大阪に、処罰をお願い致します。  後で聞いたらアリーナ席の観客を排水作業で 木しかない長居公園へと放り出していた事を聞き、人間のする事かと頭にきています。 数万人を放置しておき、人を集める会社ではないと思います。 それから、長居公園には、毎年1度は、雷が落ち裂けた木を見ているので、この長居スタジアムで野外ライブをするのは危なすぎます。 毎日長居公園を利用しておりますが、時々  落雷事故に遭った娘さんの楠の木の落雷場所に、手を会わせて頂いておりますわ。  お気の毒に長居スタジアムに入れてくれれば、2人も死なずにすんだのだと思います。  それから、ここは、大阪府の30万人の避難場所ですが、当時長居スタジアムの対応が悪いのか、大阪市が悪いのか分かりませんが、今回の事故は、天災かも知れませんが、建物があってもスタジアム入れなかった事は、人災だと思います。 この判決で、今後将棋倒しがおき、悲しい家族が出る事は、間違いありません。その時は、地裁の裁判官達全員、責任をとって頂きたいと思います。その日の落雷事故の夕方のニュースを見て、事実と違う報道に頭に来て、ご家族に真相を伝えようとしていた者でしたので、詳しく事実を書き留めていたので、添付DVDに岩永さんとネット記者の方と現場検証をしていますので、良かったら観られて下さい。                                                                                                                                                                    以上

 

 

築木様上申書 郵便配達証明領収書

築木様 ご本人です。
ヤフーニュースの記者の方と、昨年の10月から取材
昨年の12月、長居スタジアム(ヤンマースタジアム)で、築木様ご本人と、2012年8月18日の現場検証当時の事がよく分かりました。我々の弁護士は、当時のお話しをしても依頼者無視で、事実と違う裁判資料を勝手に出し、訂正して下さいとお電話しても無視 はじめから負けさせる様に仕組んでいたとしか思えません❗

上申書岡崎様 平成28年8月7日 平成28年第1738号 損害賠償請求控訴事件 大阪高等裁判所 第7民事部御中 

                                               平成28年8月8日
平成28年 第1738号損害賠償請求控訴事件
大阪高等裁判所 第7民事部御中
                          上 申 書
                                                住所 大阪市

                                          氏名 岡 崎 ◯ ◯ 印

落雷事故の判決は不当判決である。
経緯
私は、長居近くに住む大阪市民です。
平成24年8月18日午後2時過ぎ、友人3人と第2陸上競技場入口の南西門付近を雷と暴風雨を防ぐ場所をパニックに成りながら避難する建物を探しながら走っていました。午前中から友人3人と長居公園を小走りに歩いていましたので、スタッフが、どの場所に立っているのかを知っていました。
長居スタジアムでは、色々なライブやサッカーなどあるのですが、いつも思う事は、このa-nationだけスタッフが少ない事に疑問をもちながら歩いていました。 この日、第2陸上競技場入口付近にいるはずのスタッフは、全て逃げていませんでした。
雨が降る前は、第2陸上競技場の南西門入口に、行列が入る導線が敷かれていて長居公園時計台前が最後尾で2時間半待ちのプラカードも見て、スタジアムを歩いていましたので、その時の対応のずさんさに、驚きました。 地下鉄長居駅を出た所からお客さんに(グッズを買わせる為のa-nationのエコバックを配り)若い子ども達を列に半強制的に並ばせているのに、その列に並んでいる方々を置き去りにして、お客さんは大パニックに成りながら公園内を誘導待ちをしている状態でしたわ。木の下には数えきれない方々が、雨と雷を凌いで、みんな誘導してくれるものと待っていました。長居スタジアムの周りでは、数万人が中に入れて貰えず、大パニックで大変な状況でしたわ。 初めはスタジアム前にいましたので、しかし長居スタジアムは、30万人の避難所ですから、この状況だと中に入れてくれるものかと思っていたが、アリーナ席の方を排水作業とかで、追い出していました。仕方なく、第2陸上競技場の方へと小走りに行きますと、第2陸上競技場の入口付近も大パニックで、仕方なく南トイレ(50人入れるかどうか?)か、スーパーライフ(500人避難出来るかどうか?)に行こうと見ると、先程までいたスタッフの姿が見えませんでした。
私は、長居を知り尽くしていますので、自主避難する事が出来ましたが、スーパーライフに行く途中 地方から来た若い子は、どうすればよいのか途方に暮れて、暴風雨と雷を悲鳴で、避ける場所を探しながらパニックになっていました。
時計台前には、スピーカーがあり、右は、グッツ売り場 左は、会食と書いた看板があり スピーカーで誘導しています。
長居を利用している者として、地下鉄出た所からはa-nationの管理下です。
第2陸上競技場の入口を通過している時、第2陸上競技場の入口の避雷針に術玉の様に、雷が20個ほど落ち、第2陸上競技場横の避雷針にも何発か落ちるのを見ました。
スタジアムの避雷針にも、3発ぐらい落ちるのを見て、スタッフがいたであろう、道路にさしかかかると、列に並んでいた行列は無く、南トイレには、凄い数の方が避難していて、南トイレ(50人入れるかどうか)の避難は止め、スーパーライフ(500人避難出来るかどうか)の前信号機の手前で、南トイレに落ちる雷を見ました。
その時、南トイレに避難せずに良かったと思いながらスーパーライフに避難致しました。
長居公園には、避難する場所がないうえ、あの日はスタジアムと第2陸上競技場にスタッフが何処にもいなくなり、数時間後 被災した子が心肺停止で2~3名運ばれたと聞き、完全な誘導ミスだと思いました。
今回の判決は、めちゃくちゃな判決が出たと驚いています。
自主避難出来る場所もなければ、53,800 人と公園利用者5,000人、音漏れを聞きに 来るファン1,000人集まる中 6万人の人が自己責任で行動すれば、数万人規模の将棋倒しがおき、数万人規模の犠牲者が出る事は分かりきっています。 翌日、多数いる友人達が、売店、ライオンズの森のトイレ、南トイレ、地下鉄長居駅付近にいた友人から聞きましたが、雷が鳴り出すと無線か何かで連絡を受けたのか、お客さんを放置して、一番最初に逃げたと聞き驚きました。
友人達(15名)は、夕方の4時まで 一度も売店、ライオンズの森のトイレ、南トイレ、地下鉄長居駅にいた方々は、口を揃えてスタッフの姿は見なかったと証言してましたわ。
地下鉄では、警察が女の子達を、長居公園へと出していた事も聞き、めちゃくちゃな対応だった事に怒りを覚えました。
裁判所が、はじめての落雷だと判決を出しているとき聞きましたが、それは間違いです。
毎年1~2度 上から裂けている木を見ますので、この場所でライブやサッカーを開催する事は危険だと思います。

追伸
それから数ヶ月後、女性の弁護士さんと、別の日に
白髪頭の主催者側の弁護士さんでしょうか弁護士バッチをつけた方から、友人3人で長居公園のベンチに座っていると、今回の落雷事故の件で尋ねられ完全な誘導ミスですよと話すと、聞きたくない話しなのか、さっさと何処かに行ってしまいました。

お客さんを時計台前から第2陸上競技場まで、半強制的に列に並ばせグッズを売っていますので、誘導責任は有ると思います。

落雷事故のニュースを見て、事実と違う報道に驚いています。
それから、落雷事故があったにも関わらず、人が亡くなっているのにも何も無かったかの様にa-nation野外ライブを開催した事は、人として(社会的地位がある会社)として許されるものではありません。

                                                       以上

exile 落雷 裁判 岡崎様 配達証明 郵便 上申書

 

我々の弁護士にやられた!8月31日午後1時10分我々の弁護士から電話が有り、明日裁判」はあ(怒)ふざけるな!!私は仕事を全てキャンセルし、大阪行きのフェリーに飛び乗りました、そしていきなりの結審 大阪高裁池田光宏裁判官ふざけるなぁ!!11月10判決地裁と同じ棄却?判決を止めるには、我々の弁護士を解任して大阪高裁池田光宏裁判官のキヒ(チェンジ)するしかないと岩永牧子の支援者の方々から言われ28年9月3日付けで弁護士を解任いたしました。

 

お盆前 5月16日地裁の判決 却下に判決後の翌日 長居公園利用者の方々が落雷事故の献花台に集まり、当日のお話しをして下さりました。
2012年8月18日 最後尾のライオンズの森のトイレ付近のスタッフが雨が降る前無線でか? お客さんを放置したまま逃げた、一部始終を見られ長居の方々が手をあげて、高裁に上申書を出して頂いたが却下
あわてて、裁判所が、結審を出したしか考えられないと数人の方々から言われ。

6人の方々が高裁に直接上申書を出して頂いたのですが、却下?
私は、9月1日 高裁の裁判長達に、真実が出ましたので、法廷で手を上げ、裁判の続行を必死で頼みました。
9月30日まで、書類を出す事を許され、9月30日付けで陳述書と証拠説明書を出すこととなり提出致しました。
下記の上申書は、真船様直接8月11日付けで提出されたものです。

平成28年 第1738号損害賠償請求控訴事件
                                               平成28年8月8日
大阪高等裁判所 第7民事部御中

                          上  申  書

                        住所 大阪府大阪市住吉区◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

                                  氏名 真 船 ◯ ◯ ㊞

落雷事故の判決は不当判決である。私は、平成24年8月18日午後2時前、長居パークセンター横の公園敷地内で将棋を100名位の方々と指していました。この時雲行きが悪くなり以前より矢田方面に雷と黒い雲が現れると嵐が来る事を知っていましたので急遽、将棋を中止し自転車に乗り地下鉄長居駅の方へと走って逃げました。 私の日課は、6時30分に長居公園でラジオ体操をして長居公園の外周2800mを、一日3回時間を決めて走る事にしていましたので、この日も8時、10時30分、11時と自転車で走っていました。当日a-nationの開催時は、無料配布のエコバックが貰える為ご近所の方10名分を含めて無料配布のエコバックを貰う為、北ゲートの青いテントのところへ、数回に分けて貰いに行きました。ですからその日の様子はしっかり覚えています。a- nationは人、人、人で自転車を走らせる時には行列が早朝からできていましたので、気をつけながら走っていました。岩永和子さんに落雷事故後10ケ月目にお会いしたので、当時の状況を知っている事全て伝え、当時の配置状況を話しました。その配置図が別紙配置図です。又佐藤弁護士さんへは裁判の証人に成る約束して、住所、名前、電話番号を弁護士事務所に公衆電話から岩永和子さん立会いのもとで電話しました。その後佐藤弁護士から電話が有る事は一度も有りません。岩永和子さんと知り合って一年半後の平成26年11月の事ですが、落雷場所である楠の木でバッタリ会いその話を致しました。すると随分ご立腹され明日の裁判の後、我々の弁護士と30分話し合いが有るので、ゲリラ戦で話をしてくださいと依頼を受け14時に大阪地裁で待ち合せを致しました。裁判が終わり、初めて佐藤弁護士、野口弁護士、辰巳弁護士とお話しいたしました。30分近く知っている事を全てお話して帰る間際、佐藤弁護士から必ず電話しますからと待っていましたが、平成28年5月16日の判決まで電話がかかってくる事は1度も有りませんでした。 落雷当日の午後2時過ぎ、第2陸上競技場横の道路を避難しながら走っていると、さっき迄居たスタッフ4名は何処にもおらず、その辺りの木の下にはパニックになったa-nationの若いお客さんがうろたえて誘導待ちをしていました。坂に成っている道を下ると列に並んでいた方々は道路があっという間に川になり、雷がバンバン第2陸上競技場の避雷針に落ちるのがわかりました。南トイレに入ろうとしましたが、いっぱいで売店と楠の木の間付近の木の下にいました。第2陸上競技場入口、長居パークセンターの事務所の周りから、第2陸上競技場の歩道で列を作っていた方々が走って避難しようとするお客さんで大パニックになっていました。 時計台前にいたスタッフの姿も見えず、大勢のお客さんで、大混乱になっていました。列に並んでいた方の歩道もお客さんの膝まで、跳ね返る雨と、ひっきりなしに雷が落ちるので、歩道に列をなしていた方々は、あっという間に南トイレに殺到、道路に並んでいる方々は居ませんでした。その時です、落雷場所の楠の木に雷が落ちるのを見ました。怪我人が出て倒れていると言われたので、10人ほどの皆さんが手を上げて救急車を呼んでいました。私もしていましたし、僕もしてます、私もしていますと救急車を呼んでいました。スタッフは売店、ライオンズの森のトイレ付近にも姿がありませんでした。落雷事故を見ようと2,000人いた南トイレの誘導待ちをしている方々が、あっという間に3,000人ぐらいが集まり、落雷事故現場は黒山の人だかりでいっぱいでした。この天候急変で数万人の人が行き場を無くしていました。初めは時計台横にある駐車場入口に行きましたが、駐車券が無いと入れない状態でしたので、仕方なく楠の木と20m離れた売店との間の木の下にいました。もうその時は、木の下には雨宿りしながら誘導待ちをする人でいっぱいで皆さん誘導待ちをするしかない状態で皆さん、誘導が有るものと待っていました。
判決内容での相当な距離と言うのは?! 落雷場所の南トイレ付近は、第2陸上競技場から142mしか離れていなく目と鼻の先であり、主催者側が管轄する範囲の距離です。開催者であるa-nationの入場の整列にあたっては、関連グッズを販売する為と長居スタジアムに入場をする為、第2陸上競技場南西門入口を通らないと入場出来ない導線を敷き南トイレよりも更に離れたライオンズの森のトイレ付近まで最後尾のお客さん達を強制的に並ばせていました。この列の中間に位置するのが落雷の有った南トイレ辺りで有り、開催者が強制的に導線を描いて整列を行った所であり、相当な距離で開催者の管轄外となった判決は不当である。又半強制的に並ばせてグッズ販売を行っていた開催者が、天候急転時に誘導もせず一番に逃げた事は、責任の放棄、職務の放棄であり被災者への対応遅れの責任にも繋がっている。 後は、証言を映像で出していますのでYouTubeに幾つか証言を映像にしておりますのでを見られてください。
それから、落雷事故で、亡くなった若い娘さんが生死をさ迷って居たにも、係わらずライブを何事もなかったかの様に開催したのには、怒りを覚えます。

YouTubeに、岩永牧子 岩永和子と検索しますと、誰もが見られる様になっております。
                                                                                                                                         以上

バルーンアーチと真船様

真船様8.18の行動のマップ 落雷死 岩永牧子

真船様郵便領収書

 

 

a-nation   2015 8.23長居パークセンターの方々が地下鉄長居駅3番出口で,チラシを道路許可書をとり、配っていると、3m先の道路まで出ろと追い出された❗          (AM9:00頃)

落雷死 野外ライブ 長居パークセンター6名 a-nation 2015 情報提供のチラシを配布中3M先の道路まで出ろと追いやれた 岩永和子遺族妨害

エイベックス野弁護士と東住吉警察署岩永牧子の母と支援者の遺族妨害エイベックス谷弁護士8.23と8.24遺族妨害8時から14:30までにらみつけられる 
↑a-nation 2015 主催者側の弁護士と東住吉警察(AM9:30~PM2:30まで)の方々が遺族妨害!!平成27年8月23日と24日 AM8時~PM2時30分 
これを止めるには、我々の弁護士を解任する事と裁判官をキヒ(チェンジ)する事だと教えて頂きました。(それにしても、お宅の弁護士 依頼人を馬鹿にするのも程がある長居の住民5名と支援者15名が(怒))  

 

DVD 1万枚 ちらし10万枚9月には支援者団体の方々と牧子の友人達に配布予定 只今、一棟マンションを売却予定です。
皆様には最低 ライブに行かれます時には、保険を3000万以上掛けて楽しまれるよう心がけて下さい。そして
 スタッフから追い出された時には親に連絡をしたうえ、責任者の確認をして写真、名前、身分証明書を写真にとりメールする事です。でないと娘のように2時間放置され、30分~40分掛かる大阪国立医療センター病院に運ばれ、被災~3時間殺されたのと同じ事。                            

落雷死 野外ライブ 岩永牧子 落雷事故 岩永牧子 長居公園軌跡マップ EXILE公演 岩永和子作成

平成28年8月19日 大阪長居公園では、雷がめちゃめちゃ凄く 翌朝、長居の方々が雷が鳴ったら建物に避難して下さいの看板 何処に逃げるんや?これが、先日のビックバン16万人の野外ライブだったら2~3万人の被災が出るっと話されたそうです。
地裁のトップと長谷部幸弥裁判官達の未来が決定 死刑やなぁ❗
おのれのはいた判決により、犠牲者が出た、NHKは、ローカルしか放送しません? 大都会の方々には、教えない❗ 東京、名古屋、福岡、札幌、広島の方々がこの次の被害者やで、受信料払わんで いい話しだと話されたそうです。

丸4年前の8月19日6時49分落雷で被災した後2時間以上放置され、列に並びスタジアムに避難するが、スタッフから入場拒否され、逃げまどう最中、落雷、主催者は13:30分スタジアムの入場禁止(53800人死ねと言ったのと同じ事です)かん口令が敷かれ従ったマスコミも殺人に手を貸したのと同じ事!!)
a-nation 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子改札を13:32出てエコバックを13:34頃貰う
箝口令(カンコウレイ)EXILEさんのファンの方々から聞いた話しでは、大手広告代理店が敷いたのだろうと言われます?
もし、神様がおられるなら、許さないですよと色々な方から言われました。
地下鉄長居駅13:28着→長居駅3番改札口を13:32→出口を出た所で、無料配布のa-nationのエコバック(グッズを買わせる為の袋)を貰い 列に並んでいた娘 落雷事故後2時間以上放置され、20~40分掛かる大阪国立医療センター病院に到着して 翌朝の6時49分亡くす。
exile 落雷事故 岩永牧子の軌跡.2 a-nation
↓8月16日篠栗85番祖聖大寺に行った後 午後6時 門司港の精霊流しに行きました。下から5番目の船に乗り、天国へと送り届けました。
exile 落雷事故 岩永牧子 落雷死 岩永牧子 供養 8/16 門司鐘楼流し
exile 落雷事故 門司鐘楼流し供養 岩永牧子 落雷死殺人事件 EXILE公演

2013.8.16門司港岩永牧子鐘楼流し

鐘楼流し岩永牧子

exile 落雷 鐘楼流し岩永牧子とそうちゃん 落雷死 EXILE公演
↓8月16日 午前11時から 篠栗85番 祖聖大寺にて

お札 岩永牧子 落雷死

exile 落雷 篠栗85番札所 落雷死 岩永牧子灯篭お盆供養2013.8.16exile 落雷 篠栗85番岩永牧子お盆供養 落雷死 EXILE公演exile 落雷 篠栗85番札所 岩永牧子 お盆供養 落雷死と見せかけた殺人事件

↓平成28年8月19日 6時51分  岩永牧子の仏壇にて、岩永和子撮影

 

2017224 岩永牧子 仏壇 落雷死 EXILE公演

自宅 岩永牧子 仏壇 EXILE公演 a-nation落雷事故 落雷死

平成24年8月18日丸4年目、今日a-nation14時9分から15分の間に雷が、入場拒否され、放置された、2000人以上が誘導待ちの群れの木の下に雷が、落ち牧子達が被災致しました。友人の木下春日さんは即死状態、牧子は気絶してる様だった❗救急車が到着したのが15時10分で1台 即死状態の友人を先に搬送、牧子の救急車が到着したのは、分かりませんが、16時過ぎまで倒れていた。、早ければ助かったと思いますよっと証言を頂きました。甲67号証、第69号証、第70号証
警察発表では、6時58分死亡が確認?裁判資料では、14:50大阪府立病院搬送 お化けを搬送したのか?

 

木下春日さん救急搬送

家族は、騙されました。
救急搬送記録では、14時34分救急車到着❓❓❓17分後に到着❓❓❓15:10救急車到着、首から下が黒こげの木下さんを搬送、牧子は気絶しているようだったので、生きられたらこまるから、16時まで救急車が来なかった!!(激怒)

岩永牧子救急搬送記録 2時間以上放置 大阪国立医療センター15:17分搬送?16:05まで放置されていましたメイン導線真ん中で

雨が降る前、時計台前の緑色の帽子を被ったスタッフ2名が、最後尾の観客を放置して逃げて行くのを見た!上記の写真は、岩永牧子の救急搬送記録です、この子は、助かると思い最後尾の時計台前(13時30分頃2時間待ち)やライオンズの森のトイレ付近(13時50分頃2時間半待ち)のスタッフを探しに行ったけれども、誰一人スタッフの姿は16:00過ぎまで見なかった。岩永牧子さんは、16:05まで放置されていました。 甲67.70号証 

  告    訴    状      

                            2017年8月16日

大阪地方検察庁 御 中                                                      告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                      告訴人  岩永 和子 

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                                       被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                                   代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階           被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                       代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                               被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日                当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                          被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日                  当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                                           被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター                    2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構                              大阪医療センター長

二、      告訴の趣旨

告訴人は                                                                                                              ①   被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)

②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴いたします。

三、      告訴の原因                                                                                              (一)事実                                                                                                                  ①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                                              ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会 社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

 ③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、 誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。        

 ④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。             

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。      

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                         

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。                                    ⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。                               そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性   

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。     尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について        物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                                                                                                                                  本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について                                                       大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。           本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                 

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。   

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。           この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。   

四、本件の背景 

(1)賠償問題 

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。  又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり,後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

 しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。

 すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。

 


ちなみに、防犯カメラ26台設置(自宅、実家2家、母の会社、倉庫、私の会社マンション)

 

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/