岩永牧子と検索致しますと 岩永牧子 母 頭おかしいと出てきます?岩永和子頭おかしい画像

  岩永牧子の母 岩永和子51歳の時の写真 落雷死 野外ライブ岩永牧子の母 岩永和子51歳の時の写真 落雷死 野外ライブ

↓YouTubeで同じ映像をアップこれも、自分のみになっていて見られなくされております2012.8.18.14:14(落雷事故同時刻)、長居スタジアム北ゲート出口主催者側のテントからの投稿映像、見て見て⬇⬇記録的豪雨 雷は半径2.5K(5K)38分間に270個落ちまくってている!長居の住民は、1000年に1度の雷だった!人生初の恐ろしい雷だった。自己責任で回避せよ!?出来るものなら、大阪地裁の長谷部幸弥裁判官と大阪高等裁判所の池田光宏裁判官、最高裁の小貫芳信裁判長、自己責任で雷を回避せよ!!38分間に2.5K半径に長居公園には、少なくみても、落雷は270個落ちたと思いますので・・・!!

甲第65.66.67.68.69.70.71.証言

長居ヤンマースタジアム 岩永牧子の軌跡と落雷同時刻の撮影場所

 

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

EXILE公演 落雷死 n岩永牧子大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れられ14時間で70,000ml入れられ8/19翌朝6:49殺害.

岩永牧子大阪医療センター搬送16:16:51レントゲン画像大量輸液を血管内に打たれた画像

 

 

 

憲法第76条第3項違反 裁判を受ける権利 28年9月30日 大阪高等裁判所 第7民事部1係提出済み!

 平成28年(ネ) 第1738号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  岩永 和子 外1名
被控訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社 外1名

               陳 述 書
                                       平成28年9月23日
大阪高等裁判所 第7民事部1係 御中
                                                                控訴人 岩永 和子㊞
一、事件の概要
 ① 控訴人等の子 岩永牧子は,被控訴人等が主催する音楽会を楽しむ為、
 チケットを購入した。
  音楽会は、2012年8月18日、大阪市住吉区の長居公園で行われ、約5万4千人の客は、朝から公園内で長い列を作って公演を待っていた。

 ② ところが、公演が始まる少し前、長居公園を含む地域で、雨が降り出し、雷が鳴りだした。すると、それ迄 客を指示、誘導していた被控訴人等の係員は、いち早く逃げ出し誰もいなくなってしまった。

 ③ 猛烈な雷雨の中、約54,000人の人々は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。
 公園には陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できる さしたる建物もなく人々は、陸上競技場に「入れてくれ!」と頼みに行った。
 しかし、係員は、「ダメだ!」と入れなかった。

④ 公園内の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くことも出来ず人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。
 岩永牧子は、この逃げ惑う途中で落雷の被害に遭い、死亡したのである。

二、契約
  客と主催者の契約は、主催者が発行するチケットを、客が購入することによって、成立したと考えられる。

 (一) 主催者は、客が一旦支払った料金は、客の都合で返還しないとしている。
   又、チケットを譲渡することも固く禁じている。

   普通一般の人は、その自由意思に基づいて散歩や買い物に出かける。雷雨が
   ありそうで、危ないと思えば、“行かない”という選択ができる。

   しかし、本件では、危ないから“行かない”という選択はできない。何故
  なら高額なチケット代が没収されてしまうからである。
   従って、客は危ないと思っても、出席せざるを得ないのである。

(二) 主催者は、『会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた損害、
   事故については、主催者は一切の責任を負いません』と規定している。 

① この規定には、前提となる重要な規定が、隠されている。それは、
 『会場内で危険が生じた時には、係員が責任をもって指示、誘導し、客の身の安全を守ります。』という規定である。 これは、刑法の殺人罪の規定(刑法第199条 人を殺した者は、死刑 又は、無期 若しくは5年以上の懲役に処する)の前提に「人を殺してはならない」という規定が隠されているのと同じである。

② 『会場』について
 上記既定の『会場』とは「長居公園全体」である。            (ⅰ) 別紙図面1は、長居公園マップ(甲第74号証)を基にして、本件公演の為に使われた長居公園内の位置を示したものである。

 AとB (長居公園の入口);本件公演の入口で看板が置いてあり、係員8人~10人でエコバック(買わせたグッズを入れる為の袋)を配っていた。

 C . (陸上競技場);本件公演会場

 D .(第2陸上競技場)グッズを販売。
この建物を通らなければ公演会場(C)へは行けない様に、係員が強制的に誘導していた。

 E .(第2陸上競技場)の入口

 F . ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた列の午前10時30分
    頃に於ける最後尾。係員がプラカードを掲げて立っていた。

 G ; 上記列の午前11時頃に於ける最後尾

 H~E ;  第2陸上競技場へ入る為に並ばせていた午後1時頃の列

 I~J ;  テントを設置し、飲食物やグッズを販売していた。

 K ;  仮設トイレ
  上記から分かる様に、主催者は、客を指示、誘導して長居公園全体を使っていたのである。
 従って、チケットに記載された『会場』とは「長居公園全体」のことである。

(ⅱ)主催者が、長居公園の「入口」に本件公演の看板を立て「入口」と
    して使っていたので、人々は皆 長居公園全体が「会場」であると認識
    していた。

三、債務不履行
  主催者は、そのチケットに於いて、“会場内で危険が生じた時には、係員が責
 任をもって指示誘導し、客の身の安全を守る”と規定している。
 ところが、グッズを買わせる様な事には、強制的に、列に並ばせる等、一生懸
 命指示誘導していた係員等は、雨が降り出し、雷が鳴り出すと、いち早く逃げて
 しまって、誰もいなくなったのである。このことは、その場にいた人達が証言し
 ている(甲65号証~71号証。上申書 )
  遠方から初めて長居公園へ来た人は、云う迄もなく、近くに住んでいても、公
 園内に入ったことのない人は、公園内の様子が分からないので、係員の指示、誘
 導がなければ、逃げ惑うことになる。
  これは明らかに 債務不履行である。

四、未必の故意による殺人
  主催者の係員は、猛烈な雷雨の中、陸上競技場に、入れてくれと必死に頼む人々の要求を跳ね付けた。(甲65号証~71号証 「上申書」 )そればかりではなく、既に陸上競技場に入っている人達迄、追い出してしまったのである。
 雷が鳴っている時に、戸外におれば落雷により死ぬ危険が高いことは、常識である。
 係員は、客を建物に入れなければ落雷により死ぬかも知れないと知りつつ、“死ん
 でも構わない”と入れなかったのであり、未必の故意による殺人に該当する。
  尚、この事は、本件の客で有ろうが、なかろうが、生命の危険にさらされている全ての人について云えることである。 もし、この時、係員が人々を陸上競技場に入
 れておれば 岩永牧子は、死なずに済んだのであり、本件は実施的な殺人である。

五、原判決について
(一) 事実誤認
①  係員が客に列を作らせる等して誘導していたという事実はないとしているが、
  これは事実に反する。

②  利用許可施設内の来場者には、優先的に避難誘導していた、としいているが、
  実際には“入れてくれ!”と懇願する多くの客を突き放した上、既に入ってい
た客まで追い出している。

③  本件被害者は、雷が鳴っている時に、木の下に避難することは危険だと分かっ
  ていた筈だとしているが、同人は、自らの意思で木の下にいたのではなく、避
  難する建物を探して他の多くの人々と一緒に逃げ惑う途中に、この場所を通っ
  たのである。

(二) 原判決は、主催者側の債務とは、“公演を客に鑑賞させること”だけであるとし“客の身の安全を守る債務”のあることを無視している。
 ところが一方、公園内施設を利用許可部分と許可外部分に分け、許可外部分にいる客については、主催者にその身を守る責任はないかの様に云っている。
 主催者の債務が“公演を鑑賞させること”だけならば、客が利用許可部分に居ようが、利用許可外部分に居ようが、責任はないはずであろう。
 これは、理由齟齬である。

(三) 原判決は、公園内の施設を利用許可部分と許可外部分に分け、利用許可外部分に  居る客については、主催者に責任は、ないかの様に、云っているが、これは失当である。
 仮に、この様な区別があったとしても、それは、主催者と公園管理者との話であっ
 て、客に、対しては、予めそれを告知・明示しておかなければ効力はない。本件で
は、それが無かったのであるから、主催者はこの様な区別でもって、その責任を免
 れることはできない。

(四)原判決は、憲法第76条第3項に違反する。
  憲法第76条第3項は『すべての裁判官は、その良心に従ひ独立して その職務を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される』と規定している。
  本件は、1人の若い女性が、音楽会に参加して死亡したことについて、その両親が、主催者に対し損害賠償を求めた事件である。
 死亡した原因は、主催者が、客の身の安全を守ると約束していながら、それをせず、雷が猛烈に落ちている緊急事態に、建物に入れてくれと懇願したが、拒絶され、その結果 落雷を受けて死亡したものである。
 しかし、一審は 両親の請求を棄却した。即ち、それは、“客の身の安全を守るとい
う約束は守らなくてよい、雷が、猛烈に落ちている時に建物に入れてくれと懇願されても入れなくてよい、その結果死亡しても構わない”と云うことになる。
 これは、債務不履行を容認し、未必の故意による殺人を容認するものである。
  これが、果たして憲法第76条第3項にいう『憲法及び法律にのみ拘束』された裁判官のすることであろうか。一考を促したい。


 

告 訴 状

          

2017年 8月 16日

 

大阪地方検察庁 御中

 

告訴人   岩永 和子  

  • 当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号

      告訴人   岩永 和子

       

      東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階

           被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社          

                   代表取締役 黒岩 克己

 

      大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階     

被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン

                  代表取締役 佐藤 浩史

 

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号

被告訴人 2012年8月18日当時の大阪市消防局長

 

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号

被告訴人 2012年8月18日当時の大阪市東住吉警察署長

 

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号

被告訴人 2012年8月18日当時の独立行政法人 国立病院機構

大阪医療センター長

                            

  • 告訴の趣旨

告訴人は

  •  被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社

 ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」 (刑法第199条)

 

  •  被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」 (刑法第218条)
  •  被告訴人 独立行政法人 国立病院機構大阪医療センター長を「殺人罪」 (刑法第199条)       

で告訴します。

  • 告訴の原因
  • 事実
    •  告訴人は、亡き岩永牧子の母である。
    •  岩永牧子は、2012年8月18日、

被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミュー

ベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加し

た。

会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになってい

た。

  •  ところが14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで

客を指示、誘導していた被告訴人エイベックス・ライブ・ クリエイティブ株式

会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰

もいなくなってしまった。

  •  猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。

長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさした

る建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、

係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。

岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の中の一人である。

  •  公園内の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その

“ 川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげなが木立ちの中を逃げ惑っ

た。

岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被

害に遭ったのである。

  • 14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜り

 の中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の緊急救命処置も施さず見

いるだけであった。                                              

14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、や

はり被災した2人を眺めているだけであった。                          

14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切

せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                     

  •  15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、

素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人

目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行った

のである。

その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが

、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっ

ていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

  •  岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来る

のをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ

濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、

その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千

人かの人々が水溜りの中で倒れている岩永牧子の周りを取り囲んでいた。

  •  岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明であ

る。

救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が

再開し、血圧は70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失して

いた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もあ

る。

しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012

年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000m

l以上の輸液をしたのである。

そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。 その時全身は、パンパ

ンに膨れあがり、一見して誰か分からない様な形相となっていた。

 

  • 違法性
  • 主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミュー

ベンツ・ジャパンの 「未必の故意による殺人罪」 について        

 

2012年8月18日音楽会当日、14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出し

た時に、主催者側 の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時

30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」  との

指示があったからとのことである。                           

雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いこと

は常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、

係員に 「建物に入れるな!」 と指示をしたのであり

本件は、 「未必の故意による殺人」 に該当する。

 

尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、

一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴き「長居公園は大

阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝

されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々

を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと

云うのは許せない。」 と抗議したそうである。

 

  • 大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」 につい

 て

 

物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他

の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その

場所は豪雨の為、池の様になった水溜りの中であった。

やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の

保護もしようとしなかった。

何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら

、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。

被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡してい

ると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもま

だ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行

ってしまったのか。

岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、

結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことにな

る。

消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されてい

る人を保護する責任 がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間

以上も放置したのである。

本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、

その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

 

  • 大阪医療センター長の「殺人罪」について

大阪医療センターは、岩永牧子に対し、 「大量輸液」 を施行し、同人

を死に至らしめたのである。

そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分

が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補

う範囲に限られる。

一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不

感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。

体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。

又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収すること

は難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りな

いくらい入れるというのが常識である。

        

本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に

摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適

用は必要なかった。

更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それ

がようやく動き出し、血圧も70ml/45mmHgまで回復するに至ったが、心臓

はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。

        

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml 即ち1日

(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。

因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途

中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977m

lに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000ml からすれば 0に等しい。

   

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、で

きるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に

3、000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。

尚、1時間に3、000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。

これは明白な殺人である。

この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪で 

あると思料する。

 

 

  • 本件の背景
  •  賠償問題

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万

円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければな

らないこともあり、何億円もの金がかかることがある。

それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になって

いる様である。

本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察

は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ

、止どめを刺されたのである。

尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時

に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。

又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり、後ろには、大

物政治家がいると云われている。

 

  •  民事訴訟

告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」 を提訴した。

しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃

げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべ

き建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかっ

た。

そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建

物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建

物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被

害に遭ったのは、自己責任である” と。

二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず

前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期

日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を

続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。

即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為され

たもので、まともな判決ではない。

 

(3)

       告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに

回った。

すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる人々が変

死したり、行方不明になっているのである。ある人は殴り殺されたことは、素人

でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に

吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置い

たのだろう。

告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じ

ることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。

陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しで

ある。 


岩永牧子 200万円 懸賞金 チラシ裏 原判決は、憲法違反である

岩永牧子の軌跡 一人 スタンド席入口に行くが 入れてもらえなかった。証言 甲第65.66.67.68.69.70.71号証 岩永牧子の軌跡 誰一人 スタンド席入口に行くが 入れてもらえなかった。証言 甲第65.66.67.68.69.70.71号証

 

 

↑ 岩永牧子の軌跡 14:02頃、列に並び走って行くがスタンド席入口のシャッターが閉まっていて、スタッフから避難入場拒否されたと話被災した a-nation EXILE公演 落雷事故岩永牧子 落雷事故2時間以上放置死の真実 被災から16時間49分後殺された!

岩永牧子はアリーナレフト入口で、(ゲートチエック)をする、帰りの道の確保の為

★a-nation 長居スタジアム 落雷事故2012年 

(★a-nation 2012は、8月18日エグザイルら出演8月19日東方神起ら出演★)

大阪から昨日の夜中無事に帰ってきましたぁ~~~Σ(>д<)
ブログの方やメールなど多数方面から心配のメールを頂きまして、全部にまだお返事できてなくてすみません<(_ _)>とりあえずこちらに先に報告しましたぁ悲汗ご心配メール本当にありがとうございました<(_ _)>

あんなポカポカな陽気で平和な空気が漂っていた中に突然襲ってきたゲリラ豪雨に落雷雷めっちゃ死ぬかと思ってすごく怖かったぁ~~~~~.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.ウワーン!!

午後会場についてみんなでパペ撮影とかして遊んでいたら突然雨が降ってきて風も強くて。。。傘持っていたからとりあえず木の下で少しでも雨をしのいでいたんですけど、雷がだんだん近づいてくるのを感じて、たしか。。。木の下って危険なんじゃない???とか言ってそうだようねぇ~~~って事になった時にはすでにものすごい豪雨だったんですけど、とりあえず近くのテントの中に避難したはいいけどぉ、過去イチッ!!ってぐらいの豪雨と強風で非難していたテントもパイプが崩壊してしまうんじゃないかってぐらいどうしたらいいかわからないぐらいの恐怖だったぁ~~~~~( ̄□||||!!涙

テントが崩壊しそうだったので会場の係りの人もいたのでテントを全部ふさいでビニールハウス状態・・・涙
雷はゴロゴロォ~~~~~雷ドッドッドッ!!!!とかこういう広い敷地だから絶対に落ちるよぉ~~~~~( ̄▽ ̄;)!とか思って、その中でもめっちゃデッカイ音の雷がなって、あっ!これ落ちてるなぁ~~~Σ(>д<)とか思うぐらいの音だった。。。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。下がる
ただ、まだビニールハウスの状態だったから外の様子はわからず・・・移動できる小雨になったらひとまず建物の方に非難しなくてはと思って小雨になってようやく非難したのが15時はもうまわっていたかなぁ~~~汗
だからビニールハウステントの中には1時間以上はいたのかも。。。( p_q)

一度大きな雷はすぎてるはずなのになんか雨雲の様子リアルで見てたけど、もう1回ぐらいデカイ雷きたよね???雨も小雨状態が夜前の頃にならないとあがらないしみたいな動きだったし。。。

でも、小雨になって建物の方にも移動できたし、少し落ちついた感じにはなれた頃には会場の方に動きが出てきてどうやら入場してる???とか思ったのが15時30分すぎてたかなぁ~~~~汗

そしたら雷なんかそんなに連続で鳴ってなかったし、鳴っていても遠いだろうなぁ~~~って感じの雷が突然めっちゃ目の前で何かに吸い込まれるようなヒカリがスドッスドッスドッ!!!ってなんかドリルでもぐっていくような音が鳴って立てにピカッ~~~~~~!!!って細いヒカリが光ってうわゎ!!!!ってこれもなんか落ちてる!!!って思って、でも周辺も平然としてたし、あっ、避雷針とかに吸い込まれたのかな???って思ったぁ汗

だいぶ雨もあがってきてかなり小雨になったのでさらに競技場の方の建物に移動したらスタッフが『又大きい雷がくるので建物の中に非難してくださぁ~~い!!」』って言ってからゲェ~~~!!!!汗と思って競技場の階段のところでゆっくりしてたんだけど、救急車とか消防車とか妙に静かにズラズラと通過しているから、あれ?なんかあったのかな???とか思ってでも全然騒がしい感じになってないし、きっと何かあった時のためにきてるんだねぇ~って感じで見ていたんだけど、それにしては台数が多かったぁ(-o-;

ライブ1時間ちょいぐらい?の遅れでスタートして何もなかったかのように始まって無事終わってノリノリな感じでホテルに戻って翌日、昨日の落雷があって、2名死亡!負傷者10名以上!って( ̄◇ ̄;)エッ
めっちゃ鳥肌がたっってゾォ~~~( ̄□||||!!下がるって感じになって言葉が何も出なかった。。。。後姿

テレビを見てなかったし、全く状況がよくわかってなくて、いろいろな人から死亡した人はEXファミの人だと知って益々鳥肌がとまらなくてなんか言葉にならず胸が苦しい思いになった。。。後姿

それからぴんきちぃ自身でもチラチラ調べてみれば見るほど恐怖に感じてきて亡くなった方の心情や家族や友人の事とかを考えたりすると本当にこの不運をどこにこの怒りをぶつけていいかそれがないだけに悔しい思いがいっぱいなんだろうなって思う。。。泣福岡から飛行機にのって本当にこの日を楽しみにして来ただろうなと思うと切ない気持ちと悔やみきれない思いがいっぱいになる悲涙

亡くなった方は目の前にいないだけでずっとずっと家族の胸の中で生き続けていくものだから。。。。私達EXILEファミの一人としてもこの日の事を忘れちゃいけないなって思うよね。。。祈
ご冥福をお祈りいたします。。。祈

↓ 恐怖のゲリラ豪雨みてみてぇ(ーー;)すごすぎっ汗

http://pearl.x0.com/pg_blog/diary.cgi?no=1629&continue=on#continue  

           

↑ 読まれます前に上記のURLをクリックされ落雷事故 同時刻頃(14:14分)の長居スタジアム北ゲート横の主催者側のテントから投稿映像を見て、読まれるとよくわかります。                   それから 『たむごんの白熊ニュースa-nation大阪長居公園落雷で死者 現場写真と原因はエイベックスの商売優先』のコメント覧に当日の方のコメントが投稿されておりますので読まれるとよくわかります。

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