exile 落雷 岩永牧子 供養 EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の列を写す落雷事故は14:10頃2000人が入場拒否された南トイレ後ろの群れに落雷 野外ライブ 落雷死

13:34岩永牧子は、a-nation会場入口でスタッフ8名が配っていたグッズを買わせる為のエコバックを貰い長居スタジアムのアリーナレフト入口のゲートチエックをする為向かう

13:34岩永牧子は、a-nation会場入口でスタッフ8名が配っていたグッズを買わせる為のエコバックを貰い長居スタジアムのアリーナレフト入口のゲートチエックをする為向かう

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

野外ライブ EXILE公演 落雷事故2時間以上放置されて病院搬送後殺害された岩永牧子

岩永牧子 遺影 exile a-nation 落雷事故は 2012.8.18.14:10から14:15 岩永牧子は、14:02分頃長居スタジアムスタンド入口に列に並び猛ダッシュで、走って行ったがシャッターが閉まっていて避難出来なかった、信じられないがそこに居たスタッフから入場拒否されたと話し、落雷事故に遭った、そして2時間以上も放置され見殺しに遭い、当時は、50分はかかるであろうで大阪国立医療センター病院へ搬送され大量輸液を1時間に3,000ccの14時間で(70,000ml)うたれ殺害され 

岩永牧子大阪医療センター搬送16:16:51レントゲン画像大量輸液を血管内に打たれた画像

 

翌日 8月19日6:49亡くす。

2012.8.14.木下春日さんが撮影 ↓ 岩永牧子22歳

岩永牧子 遺影 exile 落雷 a-nation 2012.8.18.14:10から14:15 落雷事故

エコバックを13:34頃会場入口で貰いスタンド席入口に14:02頃行くが入場拒否されたと話被災した EXILEのスポーツタオルa-nationのエコバックを持って、2,000人の群れに雷が落ち倒れていたので、誰が見てもEXILEファンだと分かったが、落雷事故を見るため2,000人から直ぐ3,000人となり、2時間以上放置された、死ぬまで待っていたのか?主催者側のスタッフは雨が降る前1番初めに逃げ13:56頃全て居なくなり、最後尾の観客を放置したまま16:00まで姿を現す事は無く、スタジアムに避難する数万人をスタジアムには入れなかった(殺人である) 

               ↓ 当日の服装

エコバックを13:34頃会場入口で貰いスタンド席入口に14:02頃行くが入場拒否されたと話被災した

岩永牧子成人式後撮り 2010.2月 岩永牧子の母で岩永和子が撮影

 

a-nation EXILE公演 落雷殺人事件 岩永牧子成人式後撮り

岩永牧子と木下春日さんが肥後橋駅2番出口上がった徒歩1分のラーメン亭にて、記念撮影 岩永牧子がスマホにて撮影  岩永牧子の母の岩永和子作成

岩永牧子と木下春日さんが肥後橋のラーメン亭にて記念撮影 岩永牧子の母の岩永和子作成

西鉄ちゃちゃタウンの方から 岩永牧子に献花 EXILE公演 落雷事故 2時間以上放置され殺された岩永牧子の自宅にて 岩永和子撮影

西鉄ちゃちゃタウンの方から 岩永牧子に献花 EXILE公演 落雷事故 殺された岩永牧子

★a-nation 長居スタジアム 落雷事故2012年 

(★a-nation 2012は、8月18日エグザイルら出演8月19日東方神起ら出演★)

a-nation 2012 EXILE公演 長居スタジアム 落雷死 落雷同時刻北ゲート横テントからの投稿映像

a-nation 2012 EXILE公演 長居スタジアム 落雷死 落雷同時刻北ゲート横テントからの投稿映像

大阪から昨日の夜中無事に帰ってきましたぁ~~~Σ(>д<)
ブログの方やメールなど多数方面から心配のメールを頂きまして、全部にまだお返事できてなくてすみません<(_ _)>とりあえずこちらに先に報告しましたぁ悲汗ご心配メール本当にありがとうございました<(_ _)>

あんなポカポカな陽気で平和な空気が漂っていた中に突然襲ってきたゲリラ豪雨に落雷雷めっちゃ死ぬかと思ってすごく怖かったぁ~~~~~.・゜゜・⊂((〃/⊥\.〃))⊃・゜゜・.ウワーン!!

午後会場についてみんなでパペ撮影とかして遊んでいたら突然雨が降ってきて風も強くて。。。傘持っていたからとりあえず木の下で少しでも雨をしのいでいたんですけど、雷がだんだん近づいてくるのを感じて、たしか。。。木の下って危険なんじゃない???とか言ってそうだようねぇ~~~って事になった時にはすでにものすごい豪雨だったんですけど、とりあえず近くのテントの中に避難したはいいけどぉ、過去イチッ!!ってぐらいの豪雨と強風で避難していたテントもパイプが崩壊してしまうんじゃないかってぐらいどうしたらいいかわからないぐらいの恐怖だったぁ~~~~~( ̄□||||!!涙

テントが崩壊しそうだったので会場の係りの人もいたのでテントを全部ふさいでビニールハウス状態・・・涙
雷はゴロゴロォ~~~~~雷ドッドッドッ!!!!とかこういう広い敷地だから絶対に落ちるよぉ~~~~~( ̄▽ ̄;)!とか思って、その中でもめっちゃデッカイ音の雷がなって、あっ!これ落ちてるなぁ~~~Σ(>д<)とか思うぐらいの音だった。。。。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。下がる
ただ、まだビニールハウスの状態だったから外の様子はわからず・・・移動できる小雨になったらひとまず建物の方に避難しなくてはと思って小雨になってようやく避難したのが15時はもうまわっていたかなぁ~~~汗
だからビニールハウステントの中には1時間以上はいたのかも。。。( p_q)

一度大きな雷はすぎてるはずなのになんか雨雲の様子リアルで見てたけど、もう1回ぐらいデカイ雷きたよね???雨も小雨状態が夜前の頃にならないとあがらないしみたいな動きだったし。。。

でも、小雨になって建物の方にも移動できたし、少し落ちついた感じにはなれた頃には会場の方に動きが出てきてどうやら入場してる???とか思ったのが15時30分すぎてたかなぁ~~~~汗

そしたら雷なんかそんなに連続で鳴ってなかったし、鳴っていても遠いだろうなぁ~~~って感じの雷が突然めっちゃ目の前で何かに吸い込まれるようなヒカリがスドッスドッスドッ!!!ってなんかドリルでもぐっていくような音が鳴って立てにピカッ~~~~~~!!!って細いヒカリが光ってうわゎ!!!!ってこれもなんか落ちてる!!!って思って、でも周辺も平然としてたし、あっ、避雷針とかに吸い込まれたのかな???って思ったぁ汗

だいぶ雨もあがってきてかなり小雨になったのでさらに競技場の方の建物に移動したらスタッフが『又大きい雷がくるので建物の中に避難してくださぁ~~い!!」』って言ってからゲェ~~~!!!!汗と思って競技場の階段のところでゆっくりしてたんだけど、救急車とか消防車とか妙に静かにズラズラと通過しているから、あれ?なんかあったのかな???とか思ってでも全然騒がしい感じになってないし、きっと何かあった時のためにきてるんだねぇ~って感じで見ていたんだけど、それにしては台数が多かったぁ(-o-;

ライブ1時間ちょいぐらい?の遅れでスタートして何もなかったかのように始まって無事終わってノリノリな感じでホテルに戻って翌日、昨日の落雷があって、2名死亡!負傷者10名以上!って( ̄◇ ̄;)エッ
めっちゃ鳥肌がたっってゾォ~~~( ̄□||||!!下がるって感じになって言葉が何も出なかった。。。。後姿

テレビを見てなかったし、全く状況がよくわかってなくて、いろいろな人から死亡した人はEXファミの人だと知って益々鳥肌がとまらなくてなんか言葉にならず胸が苦しい思いになった。。。後姿

それからぴんきちぃ自身でもチラチラ調べてみれば見るほど恐怖に感じてきて亡くなった方の心情や家族や友人の事とかを考えたりすると本当にこの不運をどこにこの怒りをぶつけていいかそれがないだけに悔しい思いがいっぱいなんだろうなって思う。。。泣福岡から飛行機にのって本当にこの日を楽しみにして来ただろうなと思うと切ない気持ちと悔やみきれない思いがいっぱいになる悲涙

亡くなった方は目の前にいないだけでずっとずっと家族の胸の中で生き続けていくものだから。。。。私達EXILEファミの一人としてもこの日の事を忘れちゃいけないなって思うよね。。。祈
ご冥福をお祈りいたします。。。祈

↓ 恐怖のゲリラ豪雨みてみてぇ(ーー;)すごすぎっ汗

岩永牧子はアリーナレフト入口で、(ゲートチエック)をする、帰りの道の確保の為

岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

岩永牧子の軌跡 スタンド席シャッターが閉まっていて、そこに居たスタッフから入場拒否

長居ヤンマースタジアム 岩永牧子の軌跡と落雷同時刻の撮影場所

長居ヤンマースタジアム 岩永牧子の軌跡と落雷同時刻の撮影場所

↓航空写真で、最後尾ライオンズの森のトイレと落雷事故現場とスタンド席の説明  

岩永牧子長居スタジアムから小走りで駐輪場看板裏の小道を最後尾時計台前へと向かう                                

        

 

落雷死 nation 2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 篠栗納骨堂 ↓ 

exile 落雷 EXILE公演 a-nation  落雷死 nation2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 篠栗納骨堂 岩永和子撮影exile 落雷殺人事件 岩永牧子の仏壇です。供養 EXILE公演 落雷死 野外ライブ 岩永和子撮影exile 落雷殺人事件 自宅 岩永牧子仏壇 お盆供養 EXILE公演 落雷死 野外ライブ 岩永和子撮影 

四十九日小倉北区仏教会館にて H24.9.30 ↓

exile 落雷殺人事件 四十九日 2012.9.30 仏教会館 岩永牧子 供養 EXILE公演 落雷死 野外ライブ

exile  落雷殺人事件 岩永牧子遺影 グッズ売り場前 駐輪場看板裏の小道を最後尾に小走りで向かう岩永牧子を13:45分頃目撃情報 野外ライブ 落雷死 EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の 列を写す

 

 

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 EXILE公演 落雷事故 長居公園 献花台撤去反対?

長居パークセンターが、献花台撤去の紙を張り、長居の住民が?と書かれたと長居の方から連絡を頂いて、写真を写しに行きました。岩永和子撮影 28.5.17

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 小道を最後尾に小走りに向かう EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の 列を写す献花台 落雷死 野外ライブ

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 長居公園 献花台2016.5.16 野外ライブ EXILE公演 落雷事故 岩永牧子の母 岩永和子撮影

a-nation EXILE公演落雷事故(2時間放置され見殺しにされた牧子)        http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/    

http://pmc-kitakyushu.com/makiko/

は、28.11.1 岩永和子のブログが突然壊されました>ログインもコメントも出来なくなり、4月よりブログの写真など全て破壊されております。

時系列
11:00  会場外でコンサートグッズ販売開始                 13:00   グッツ完売                            13:10  開場時間を20分前倒しで入場させていた。
13:30   エイベックス「落雷可能性があるため会場への入場禁止」

落雷で死亡・EXILE客の遺族がエイベックスを訴えるも敗訴 →

 https://gekiura.com/post/26200/ ↓
(中止決定ではないため、チケット払い戻しについては案内せず) 

13:32 岩永牧子は、地下鉄長居駅の改札口を出て階段を上がった長居公園会場a-nation入り口で、グッツを買わせる為のa-nation無料配布のエコバック(13:33頃)をスタッフ10名ぐらいが配っていた物を貰い長居スタジアムのアリーナ席ゲートチエックを13:38頃から13:42頃にした。

13:45頃 第二陸上競技場(グッズ売り場)南西門入口前の駐輪場看板裏の小道を小走りに走って時計台13:30(2時間待ち)の最後尾に向かう岩永牧子達を3人が目撃 甲67.70

13:46頃 落雷事故現場前の大きな木の下で、2ケのお弁当を3人で分け合っていた奥さんに声を掛けられる(これから列に並ぶ為、持ち込みの出来ないお弁当を食べて下さいとお弁当の無いご主人に食べて下さいと渡す。甲67.70号証

落雷事故現場前の大きな木の下で2つのお弁当を3人で分け合って食べていた方にお弁当を食べて下さいと渡す

13:50頃 大きな木の前の行列をすみませんと列をかき分け、斜め前の長居公園ベンチ前の歩道にオレンジのタオルを下に敷き木下春日さんと下の写真を記念撮影(13:53)し、オレンジのタオルを拾い上げ大きな木の下でお弁当を渡したご夫婦と友人3人に牧子が手を振る、その時ゴロっと雷鳴がし、驚いた牧子達は、最後尾目がけて走った。甲67.70号証

13:53 木下春日さんと大きな木の下の小道から行列を渡り歩道の路肩で記念撮影をして最後尾を写し、御夫婦に手を振った時、ゴロッと雷鳴が聞こえ牧子達が、猛ダッシュで列に並ぶ

13:50頃 大きな木の前の行列をすみませんと列をかき分け、斜め前の長居公園ベンチ前でオレンジのタオルを下に敷き木下春日さんと記念撮影後下の最後尾の写真13:53を写す 岩永牧子撮影13:50頃 大きな木の前の行列をすみませんと列をかき分け、斜め前の長居公園ベンチ前で友人とオレンジのタオルを下に敷き木下春日さんと記念撮影後最後尾の写真を写す(13:53)

上の写真娘(岩永牧子)が13:53写した行列の時計台前が最後尾の写真を拡大しました↓↓

最後尾時計台前の写真を拡大、ピンクのTシャツの男性の横が時計台前13:53岩永牧子撮影

8.18.13.53岩永牧子は、長居公園ベンチ前の歩道から最後尾を写し大きな木の下のご夫婦と友人に大きく手を振り最後尾へと猛ダッシュで並ぶ

落雷死事件 13:53岩永牧子が長居公園ベンチ前より最後尾時計台前とライオンズの森のトイレ この時2時間半待ち

13:53 友人と記念撮影をした10秒後最後尾時計台前を写し、走って並ぶ、(この時雷が鳴り、矢田方面から、閃光と見たこともない大きな黒い雲が近ずき列に並んでいた方々が、走って入場していた。
14:00ゲリラ豪雨(アリーナ席の方々を排水作業で、長居スタジアムから公園へと出されていた。)
14:10から15雷雨の中、会場の外で待たされていた女性4人が雷に打たれる。
後に木下晴日さん、岩永牧子さんが死亡
15:05別の場所で落雷被害。男女6人を病院に搬送。
16:00エイベックス「ライブ決行を発表」

16:05 岩永牧子は、2時間以上放置されていた。 甲67.70号証
落雷裁判の判決後の長居公園楠木の前で住民の方々の声 裁判官が、示す相当な距離とは?落雷現場から第2陸上競技場まで徒歩2分(200m) 落雷現場から長居スタジアム(510)まで徒歩6分の誰もが知っていますメイン導線の真ん中横の楠の木が相当な距離?
53890人数キロから20キロ(半径10K)の圏内何処に落ちってくるか分からない雷を瞬時に20キロ動かなければ避けられない雷!長谷部幸弥裁判官達と地裁のトップと池田光宏裁判官達と高裁のトップ見本と最高裁見せて下さい。(長居スタジアム中心に半径2.5キロ圏内に落ちた雷を13:52から13:30の38分間に(270個自己責任で回避して下さい。)電車の車両1両の長さは?JR在来線・大手私鉄・地下鉄車両1両 20mだそうです。  20m×10車両=200m(1000人)が相当な距離?東京山手線は16車両=320m(2200人)距離も測れない、54000人の把握も出来ない、ライブにも行った事のない裁判官達が判決を下した。常識の無い、裁判官達である(長居公園岩永牧子被害者を救う会メンバーのコメントです!!)

exile 落雷殺人事件 四十九日前の祭壇 自宅 岩永牧子 EXILE公演 落雷事故 野外ライブ

四十九日前の自宅にて

exile 落雷殺人事件 自宅 2013.2.24 岩永牧子 お誕生日23歳 EXILE公演 落雷事故 2時間以上放置され見殺しにされた娘 岩永牧子の母 岩永和子撮影

 ↑↑ 2月24日お誕生日自宅仏壇にて、妹と横浜の友人も来て頂いてお花を牧子の為にお誕生日のプレゼントとして頂きました。

exile 落雷殺人事件 野外ライブ 岩永牧子 自宅お雛様を仏壇横に飾る EXILE公演 落雷事故 岩永牧子の母 岩永和子撮影

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 納骨堂 供養 EXILE公演 落雷事故 野外ライブ 落雷死 岩永牧子の母 岩永和子撮影

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 納骨堂供養 EXILE公演 落雷事故 うなぎが好きでしたからお供え致しました。岩永牧子の母 岩永和子撮影

exile 落雷殺人事件 nation2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 自宅2013.8.22.   3日遅れで EXILEさんの事務所から花が届く 岩永和子撮影↓

 

exile 落雷殺人事件 nation2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 自宅2013.8.22. 3日遅れで EXILEさんの事務所から花が届く 岩永和子撮影

exile 落雷殺人事件 野外ライブ nation 2012.8.18.14:10 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子の母 岩永和子撮影 exile 落雷殺人事件 岩永牧子 自宅お仏壇 落雷死 野外ライブ a-nation EXILE公演 岩永牧子の母 岩永和子撮影exile 落雷殺人事件 岩永牧子 納骨堂 供養 EXILE公演 落雷事故 野外ライブ 落雷死 岩永牧子の母 岩永和子撮影exile 落雷殺人事件 nation 2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 自宅2017.1.1 岩永牧子 EXILE公演 落雷事故 野外ライブ 落雷死

 

↑ 平成29年1月1日 自宅仏壇にて

 

exile 落雷殺人事件 20160301 落雷の木と桜 岩永牧子小道を最後尾に小走りに向かう EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の 列を写す

exile 落雷殺人事件 楠(岩永牧子)当日の服そう 岩永牧子小道を最後尾に小走りに向かうEXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の 列を写す

落雷事故は、14:10から14:15頃 当日の服装です、被災は、片方の足だけで、気絶している様に見えたそうです、直ぐに救命処置をすれば助かったが、死んで欲しかった人間に2時間以上放置された!東住吉警察の交通課が15分経って2名。また15分経って4名、それから また15分経って、黒パトで刑事が2名降りて来て、裁判資料には、嘘の資料提出東住吉警察が、到着した時には、救急搬送された後だったと嘘を裁判所に提出 殺人の隠ぺい虚偽罪は罪が重い!!!

exile 落雷殺人事件 当日の服装 岩永牧子小道を最後尾に小走りに向かう EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子13:53最後尾時計台前の 列を写す

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 合成当日の服装 岩永牧子は小道を最後尾に小走りに向かう EXILE公演 長居公園ベンチ前で、岩永牧子は13:53最後尾時計台前の 列を写す

exile 落雷殺人事件 岩永牧子 献花台 グッズ売り場の小道を最後尾に小走りに向かう EXILE公演 野外ライブ 落雷死

exile 落雷殺人事件 野外ライブ 岩永牧子 EXILE公演 篠栗納骨堂 落雷事故 2時間放置され見殺しにされた娘

 

exile 落雷殺人事件 篠栗85番札所 お盆供養 EXILE公演 岩永牧子 13:53最後尾時計台前の 列を写す 岩永牧子の母 岩永和子撮影

exile 落雷殺人事件 篠栗85番札所 祖聖大寺 お盆供養 岩永牧子 納骨堂 エイベックス主催 EXILE公演 落雷事故

exile 落雷殺人事件 篠栗85番札所 祖聖大寺 お盆供養 岩永牧子 納骨堂 エイベックス主催 EXILE公演 落雷事故

exile 落雷殺人事件 篠栗85番札所 祖聖大寺 お盆供養 岩永牧子 納骨堂 エイベックス主催 EXILE公演 落雷事故

exile 落雷殺人事件 nation 2012.8.18 大阪長居 落雷死 EXILE公演 岩永牧子 鐘楼流し 野外ライブ

exile 落雷殺人事件 nation 2012 落雷事故 EXILE公演 岩永牧子 野外ライブ 門司鐘楼流し 岩永牧子の母 岩永和子撮影

a-nation EXILE公演落雷事故(2時間放置され見殺しにされた牧子)

EXILE公演 落雷死 n岩永牧子大阪国立医療センター病院搬送後 1時間に3,000m輸液を入れられ14時間で70,000ml入れられ8/19翌朝6:49殺害.

 

 

http://pmc-kitakyushu.com/makiko-i/  ←詳しくは岩永牧子の母岩永和子のブロクへ http://pmc-kitakyushu.com/makiko/  ⇒ 28.11.1 ブログを壊されログインも出来なくされました。4月よりブログの写真など全て破壊されております。

 時系列
11:00 会場外でコンサートグッズ販売開始
13:00 グッツ完売
13:30 開場20分前の13:10頃入場開始
13:30 エイベックス「落雷可能性があるため会場への入場禁止」
(中止決定ではないため、チケット払い戻しについては案内せず)
13:53 牧子最後尾の行列をスマホで写す、列に並ぶ第67.70号証
13:57 アリーナ席のチケットを見せて入れてくれと長居スタジアムメインスタンド席に行くが、スタンド席の方々も誰1人入れてくれなかった第66-1、第66-2DVD号証大阪高等裁判所提出済み
14:00 ゲリラ豪雨(アリーナ席の方々は排水作業の為長居公園へ追い出されていた。(第65号証)
14:02から14:07岩永牧子列に並び走って長居スタジアムに行き避難しようとするがスタッフから入場拒否され、再び南トイレの女子トイレに避難。第67.70号証
14:10から15第二陸上競技場避雷針に、20個列になり、雷が落ちた、パニックになった木下春日さんが南トイレから南トイレ後ろの道路を渡った建物に避難、牧子は、木下さんを静止しようと追いかけて走って後を追う、数秒後落雷に遭う。
14:15 (雷雨の中、会場の外で待たされていた女性4人が雷に打たれる。
後に木下晴日さん、岩永牧子さんが8/19 AM6:49死亡
15:15 別の場所で落雷被害。男女6人を病院に搬送。
16:00 エイベックス「ライブ決行を発表」
16:00過ぎまで牧子は放置されたままだった。救急車は16時以降到着
8/19 a-nationのお客様だと翌朝知ったエイベックスだが、翌日も何食わぬ顔して、東方神起ら出演ライブ決行第二陸上競技場徒歩1分48秒の落雷場所まで、最後尾ライオンズの森のトイレとグッズ売り場南西門入口の列中央の場所で・・・
落雷裁判の判決後の長居公園楠木の前で住民の方々の声 裁判官が、示す相当な距離とは?落雷現場から第2陸上競技場まで徒歩2分(140m) 落雷現場から長居スタジアムまで徒歩6分の誰もが知っていますメイン導線の横の楠木が相当な距離?
53890人半径10Kの何処に降ってくるか分からない雷を瞬時に20キロ動かなければ避けられない!長谷部幸弥裁判官地裁のトップと池田光宏裁判官高裁のトップ見本を見せて下さい。(長居スタジアム中心に半径2.5キロ圏内に落ちた雷を13:52から13:30の38分間に(270個)自己責任で回避して下さい。)電車の車両1両の長さは?JR在来線・大手私鉄・地下鉄車両1両 20mだそうです。  20m×7車両=140mが相当な距離?距離も測れない、54000人の把握も出来ない、ライブにも行った事のない裁判官達が判決を下した。常識の無い、裁判官達である(長居公園岩永牧子被害者を救う会メンバーコメント!!)
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長居公園 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件

長居公園 野外ライブ 落雷死事件の真相 隠された殺人事件


            告   訴    状           2017年8月16日

大阪地方検察庁 御 中                                                      告訴人   岩永 和子 ㊞

一、      当事者

福岡県北九州市小倉北区宇佐町二丁目4番3号                      告訴人  岩永 和子 

東京都港区六本木一丁目6番1号泉ガーデン30階                                       被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社                                   代表取締役 黒岩 克己

大阪府大阪市北区中之島二丁目3番18号中之島フェスティバルタワー3階           被告訴人 株式会社ミューベンツ・ジャパン                       代表取締役 佐藤 浩史

大阪府大阪市西区九条南一丁目12番54号                                       被告訴人 大阪市消防局 2012年8月18日当時の大阪市 消防局長

大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目11番39号                                 被告訴人 大阪府警察 東住吉警察署 2012年8月18日 当時の大阪府東住吉警察署長

大阪府大阪市中央区法円坂二丁目1番14号                                                 被告訴人 独立行政法人国立病院機構大阪医療センター2012年8月18日当時の独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター長

二、      告訴の趣旨

告訴人は                                                                                                              ①   被告訴人  エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンを「未必の故意による殺人罪」(刑法第199条)

②   被告訴人 大阪市消防局長及び東住吉警察署長を「保護責任者遺棄等罪」(刑法第218条)

③   被告訴人 大阪医療センター長を「殺人罪」(刑法第199)で告訴いたします。

三、      告訴の原因                                                                                              (一)事実                                                                                                                  ①   告訴人は、亡き岩永牧子の母である。                                                              ②   岩永牧子は、2012年8月18日、被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会 社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンが長居公園(大阪市東住吉区)で開催する音楽会に参加した。会場は13時30分に開場され、15時30分から公演が始まることになっていた。

 ③   ところが14時少し前から、雷が鳴り出し、雨が降り出した。すると、それまで客を指示、 誘導していた被告訴人 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの係員等は、いち早く逃げ出し、誰もいなくなってしまった。        

 ④   猛烈な雷雨の中、約5万4000人の客は、ずぶ濡れになって逃げ惑った。長居公園には、陸上競技場以外に、これだけ多くの人々を収容できるさしたる建物も無く、人々は陸上競技場に走り、「入れてくれ!」と懇願した。しかし、係員は「ダメだ!」と扉を閉めて入れなかった。岩永牧子は、この入れてもらえなかった人々の一人である。             

⑤   公園の中の道路は、豪雨の為、川の様になっていた。猛烈な雷の中、その“川”の中を歩くこともできず、人々は悲鳴をあげながら、木立ちの中を逃げ惑った。岩永牧子は、この逃げ惑う途中14時10分から15分頃友人と共に落雷の被害に遭ったのである。      

⑥   14時25分頃、東住吉警察署から2名の警察官が自転車で来たが、水溜りの中で倒れている岩永牧子と友人に対し、何等の救急救命処置も施さず見ているだけであった。14時40分頃、東住吉警察署から更に4名の警察官が自転車で来たが、やはり被災した2人を眺めているだけであった。14時55分頃、覆面パトカーで警察官2名が来たが、やはり救命処置は一切せず、水溜りに倒れている2人をただ眺めていた。                         

⑦   15時10分頃、救急車1台が来たが、真っ黒焦げになって、煙まで出ており、素人目にも即死していると分かる友人の方のみを搬送して行った。そして素人目にも気絶しているだけで生きていると分かる岩永牧子の方を放置して行ったのである。その場にいた人々は「この子(岩永牧子)の方が先だろうが!」と叫んだが、救急隊員は無言で聞き入れなかった。又、救急車はその場に10分程止まっていたが、岩永牧子に対し、何等の救命処置も施さなかった。

⑧   岩永牧子と被災する直前迄、言葉を交わしていた人は、次の救急車が来るのをまだか、まだかと時計を見ながら、やきもきして待っていたが、自らもずぶ濡れになって震えが止まらなくなったので、後髪を引かれる思いをしながら、その場を離れた。その時、時刻は午後4時を少し過ぎており、何百人か何千人かの人々が水溜りの中で倒れている、岩永牧子の周りを取り囲んでいた。                                    ⑨   岩永牧子は、大阪医療センターに運ばれたがその正確な時間は不明である。救急車の中では、心肺停止の状態であったが、病院到着時には、心拍が再開し、血圧70/45mmHgであったと記録されている。又、到着時消失していた瞳孔の対光反射も確認され始め、自発呼吸も出始めてきたとの記載もある。しかし病院は、1時間に3000mlの「大量輸液」を行うとの方針を立て、2012年8月18日16時46分から同年8月19日6時48分までの約14時間に70,000ml以上の輸液をしたのである。                               そして、岩永牧子は8月19日6時49分に死亡した。その時全身は、パンパンに膨れあがり、一見して誰なのかが分からない様な形相となっていた。

(二)違法性   

(1)主催者 エイベックス・ライブ・クリエイティブ株式会社及び株式会社ミューベンツ・ジャパンの「未必の故意による殺人罪」について2012年8月18日音楽会当日14時少し前から雷が鳴り出し、雨が降り出した時に、主催者側の係員が公園内の建物に客等を入れなかったのは、13時30分頃、主催者から係員に対し「雷雨が来るから客を会場にいれるな」との指示があったからとのことである。雷が鳴っている時に、外に立っていると落雷により死亡する危険が高いことは常識である。主催者は客に雷が落ちて死んでも構わないと思っていたから、係員に「建物に入れるな!」と指示をしたのであり本件は、「未必の故意による殺人」に該当する。     尚、主催者側の係員が人々を公園内の建物に入れなかったことについて、一般の大阪市民多数が、公園事務所や東住吉警察署に赴「長居公園は大阪市民の災害時避難場所に指定されている。物凄い雷雨で生命の危険に曝されている時には音楽会等のチケットの有無にかかわらず避難して来た人々を建物に入れるべきではないか。それを一民間人である主催者がいれないと云うのは許せない。」と抗議したそうである。

(2)大阪市消防局長及び東住吉警察署長の「保護責任者遺棄等罪」について        物凄い雷雨の中、建物の中に入れてもらえなかった岩永牧子他1名は、他の多くの人々と逃げ惑う途中落雷の被害に遭い、意識を失って倒れた。その場所は雷雨の為、池の様になった水溜りの中であった。やって来た東住吉警察署員等は、水の中で倒れている2人を見て、何の保護もしようとしなかった。何故せめて乾いた所に運んであげようとか、救急車が間に合わないなら、警察の車ででも近くの病院に運んであげようとかしなかったのであろうか。被災から1時間程経ってやって来た救急車は何故素人目にも死亡していると分かる人の方を乗せ、まだ生きている人を乗せなかったのか。しかもまだ生きている人に何の応急処置も施さず、冷たい水の中に放置したまま行ってしまったのか。岩永牧子は、午後4時過ぎには、まだ倒れていたとの証言があるので、結局被災して倒れてから2時間以上、水溜りの中に放置されていたことになる。消防局の救急隊員や警察官は、本件のような生命の危険に曝されている人を保護する責任がある。しかるに本件では、その保護をせず、2時間以上も放置したのである。                                                                                                                                  本件は、事件全体からみて、救急隊員や警察官個人の罪とは考え難く、その長たる大阪市消防局長及び東住吉警察署長に罪があると思料する。

(3)大阪医療センター長の「殺人罪」について                                                            大阪医療センターは、岩永牧子に対し、「大量輸液」を施行し、同人を死に至らしめたのである。そもそも輸液は水分が充分摂れない場合や手術等で出血したりして水分が失われた場合に行うものである。従って、その輸液量は足りない水分を補う範囲に限られる。一般に1日の必要輸液量は維持液量+補充液量とされ、維持液量は、不感蒸泄(10ml/kg/日)+尿量、補充液量は喪失量である。体重50kgの人であれば、1日の不感蒸泄分は約500mlということになる。又、輸液は心臓に負担をかけるものである上、一旦入れると回収することは難しく、殆ど不可能に近いので、入れ過ぎは絶対してはならず、少し足りない位に入れるというのが常識である。           本件の岩永牧子は、健康な若い女性で被災する直前まで食餌を充分に摂取しており、且つ出血等水分を失う要因は全くなかった。従って輸液の適用はなかった。更に岩永牧子は、落雷のショックにより、心臓が一時停止している。それがようやく動き出し、血圧も70m/45mHgまで回復するに至ったが、心臓はまだ本調子ではなく、厚い庇護が必要な状態であった。                 

このような状態の中で、大阪医療センターは1時間に3000ml即ち1日(24時間)に72,000mlという驚くべき大量輸液の方針を立て、実行に移した。因みに岩永牧子の尿量は0であったとの記載がある。又、大量輸液の途中、腹部膨満等浮腫が出てきたので、除水したとしているが、その量は977mlに過ぎず、死亡する直前迄の輸液量 約70,000mlからすれば0に等しい。   

この様に岩永牧子には、輸液の適用はない上、心臓が弱っているので、できるだけ心臓に負担をかける様な輸液は控えなければならないのに1時間に3000mlという驚くべき大量輸液を施行し、死に至らしめたのである。尚、1時間に3000mlの割合で輸液を続ければ、全ての人は死ぬであろう。これは明白な殺人である。           この場合も、医療センター職員個人の罪とは考え難く、その長たる者の罪であると思料する。   

四、本件の背景 

(1)賠償問題 

一般に大勢の人を集めた催しで、死傷者が出た場合、死亡者には何千万円かの賠償金で済むが傷害者は障害が残った場合、一生補償しなければならないこともあり、何億円もの金がかかることがある。   それ故、その様な傷害者は殺してしまうというのが、裏社会の通則になっている様である。本件では、岩永牧子は、被災して水の中に倒れているのに救急車や警察は何もせず、2時間も放置された。それでも死ななかったので、病院へ運ばれ、止めを刺されたのである。尚、当日15時36分という岩永牧子がまだ公園の水溜りの中で倒れている時に、病院から告訴人に電話があった。この事実は主催者と消防局、警察及び病院の関連性をうかがわせるものである。  又、本件の催しは、10億円以上の収入が入っている筈であり,後ろには、大物政治家がいると云われている。

(2)民事訴訟告訴人は主催者を被告として、「損害賠償請求事件」を提訴した。

 しかし、告訴人の訴訟代理人は、主催者の係員は雷雨が始まるといち早く逃げてしまい、客を指示、誘導して避難させなかったこと及び避難場所となるべき建物の扉を閉めて客を入れなかったこと等、重大事実を一切主張しなかった。そうすると、次の様になる。“主催者の係員は適正に指示誘導しており、建物内へも自由に入れた。にも拘らず、岩永牧子は係員の指示誘導に従わず建物にも自由に入れるのに入らず、勝手に木の下に立っていた。故に落雷の被害に遭ったのは、自己責任である”と。二審で訴訟代理人は第一回口頭弁論期日を告訴人に前以て通知せず前日の午後になって突然通知してきた。告訴人は法廷内に入り、この弁論期日の事及び一審で主張されなかった重大な事実を主張したいから、弁論を続行して欲しい旨申し出たが、聞き入れられず、1回で弁論を終結された。即ち、二審判決も又一審判決と同様に重要な事実が隠されたまま為されたもので、まともな判決ではない。

(3)告訴人は本件の真相を知る為、当時長居公園にいた人々に話を聞きに回った。

 すると奇妙なことを耳にした。当時のことを知っていると思われる。人々が変死したり、行方不明になっているのであるある人は殴り殺されたことは、素人でもわかるのに転んで死んだとされ、ある人は、踏み台も何も無いのに木に吊るされているだけで、自殺とされている。何処かで殺して木に吊るして置いたのだろう。告訴人も本件が始まってから、色々な嫌がらせをされ、生命の危険を感じることもしばしばあり、多数の防犯カメラを設置している。陰で犯罪が横行しているということは、不正が行われていることの裏返しである。